iOS/Android「オルクスオンライン」新地域「イズモ地方」拡張アップデートが実施!2周年感謝祭「雪合戦イベント」も同時開催

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アソビモは、iOS/Android用アプリ「オルクスオンライン」において、本日12月25日に新地域拡張アップデートを実施、「2周年雪合戦イベント」を開始した。

本アップデートで新地域拡張が実施され、新たに「イズモ地方」が解放された。新フィールド、新ダンジョンでの新たな物語に加え、イズモ地方にちなんだデザインの新装備、さらに各職業の新スキル16種が実装されている。強力な技も増え、レベル上限も60まで解放されるなど、さらなるキャラクター強化が可能となっているぞ。

また、正式サービス2周年を記念した「雪合戦イベント」も開催中。雪合戦に勝利し、ポイントを貯めることで、限定レアアバターが獲得できる。

新地域「イズモ地方」登場!

新たに登場した「イズモ地方」には、和風のフィールドやダンジョンが多く登場します。幻想的な雰囲気で美しい地域ですが、出現するモンスターやボスはかなり強力。仲間と協力して攻略しましょう。

オリエンタル通商路

レームとマールケンを繋ぐ通商路。旧道であり、新道ができて以来あまり使われていないため、魔物も出没しやすい。水の精霊の影響を受けやすい地域で、遠い昔は水の精霊を祭る神殿が数多く存在したという。現在でも所々にその面影が残っている。

犬鷲岬

イズモのはずれの方に突き出た岬。黒鷲城に繋がる道が敷かれているが、漁師や釣り人以外に訪れる者はあまりいない。ムジナを祀る社が建てられているが、あまり大人しくするつもりがないのか、ここを通る者はムジナに化かされることが多いという。

狄神楽

遠い昔、強力な魔族が住んでいた痕跡の残る地。人類がこの地に移住した頃には、その魔族はすでに姿を見せなくなっていたが、強力な魔力の名残はずっと保たれており、イズモの人々はその力を恐れて鎮めるための神楽を建てた。しかし、あまり近づきたがる者がいないため手入れは行われず、内部は魔物の巣になってしまっている。

マーグ・メルド島

水の精霊の影が漏れ出ることがあるという、神秘の島。遠い昔、精霊を祀る人々が神殿を建てたが、後に海賊に占拠された。しかしその海賊達は、水の精霊の影響で全滅してしまったという。手入れするものがいなくなり魔物の巣と化したが、一方で精霊童子とその恋人が暮らしているという伝説もある。

イズモ地方の新装備公開!

地域拡張にともない「イズモ地方」で手に入る装備が登場しました。雰囲気によく合う和風の甲冑がモチーフになった装備で、各職業でそれぞれの個性が光るデザインです。性能もこれまでの装備より優れており、イズモ地方の冒険には欠かせないアイテムです。

攻撃の幅が広がる新スキル16種追加!

今回のアップデートで、全16種類の新スキルを追加しました。多彩な攻撃スキルや、キャラクターを強化するバフスキルなど、各職業に特色ある技を追加しています。新スキルの紹介動画を用意しました。下記URLからご確認いただけます。

一部スキルの紹介

アークメイジのスキル「ディアボロスゲート」

魔力を込めた球は、着弾地点に異界への入り口を作り、敵を吸い込む。捕らえた敵を巨大な剣が貫く。

アーチャーのスキル「シューティングスター」

敵をロックオンし、捕捉した対象に回避困難な高速の光の矢を放つ。

帰ってきたワンダースノウ!2周年イベント開催

正式サービス開始から2周年を記念して、ワンダースノウとの雪合戦バトルイベントを開催します。特定のフィールドに出現するワンダースノウに雪玉をあて、イベントポイントを貯めると、期間限定で超レアアバターと交換できます。

※画面は開発中のものです。

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