アークシステムワークスは、Android向けアプリ「ビーンズ 1980」を1月中旬に配信すると発表、本日1月9日よりスタートキャンペーンを開始した。
「ビーンズ 1980」は、謎の生命体「トーフちゃん」を操り、1980年代バブルの世界を渡り歩く、パズル&タワーディフェンスゲーム。
本作の主人公「ハルコ」は、借金返済を企てて近未来からバブル時代へタイムスリップしたスナックの女将。ハルコは謎の生命体である「合身生命体トーフちゃん」を発見し、バブルに浮かれる世間を借金返済の為に渡り歩くことになる。
画面上部でパズルを動かすと、下部からユニットが出撃し敵の拠点に攻撃をしかけていく。次々とパズルを動かし、敵の拠点を落として全50ステージの攻略を目指そう。
「ビーンズ 1980」概要
ストーリー
西暦2i15年少子高齢化の影響により衰弱した日本でスナックを営業するハルコ。ある日、ハルコは不注意から店のカウンターに頭をぶつけてしまう、その刹那「時空回路」の設計を閃く。
研究の末、とうとう店をタイムマシーンに改造することに成功。しかし莫大な改造費用により借金は膨らんでいた、そこで借金返済の為バブル時代へタイムスリップする事を思いつく。ところが1980年で待ち受けていたのはバブルの荒波だった!
追い詰められたハルコ、ふと見ると店の電子レンジに入れた豆腐とカブトムシが合身している事に気がつく。タイムスリップの衝撃で電子レンジは「物質合成マシーン」に変化してしまったのだ。
酒の力でトーフを操れ!バブルに浮かれる世間を渡り歩き、がっちり稼いで未来へ帰るのだ!
キャラクター
合身生命体トーフちゃん
豆腐と何かを組み合わせることで電子レンジより生まれる生命体。お酒が大好きで店に入り浸る一方、酔うとすぐに外出したがる。あと勝手に増えたりする。
80ズ
当時流行った何かに似ている気がするが絶対気のせいである。当時ナウいとか呼ばれてブイブイ言わせていたらしい。
本作を彩るポップな楽曲
チップチューン界で注目を集める「SEXY-SYNTHESIZER(セクシーシンセサイザー)」がサウンドプロデュースを担当。「近未来」×「レトロ」というゲームの世界観を見事に表現した数々のオリジナル楽曲は必聴です。
SEXY-SYNTHESIZER とは?
2006年にTakeshi Nagaiを中心に結成。彼らが生み出すまるでおもちゃ箱をひっくり返したかのような、“キラキラ”で「POP!」なサウンドが多くの人を魅了している。
スタートキャンペーン
「ビーンズ 1980」のスタートキャンペーンを、本日1月9日開始致しました。予めご登録下さった方には、アプリ配信後にゲーム内通貨「マニー」がプレゼントされます。ぜひこの機会をお見逃しなく!
スタートキャンペーン方法
本日公開された公式サイトのスタートキャンペーンページへ進み、メールアドレスをご登録ください。ご登録頂いた方にはアプリ配信後に特典として15,000マニーをプレゼントします。
本ゲーム内通貨はガチャガチャやアイテム購入等、様々な用途で使用する事が可能です。また、ご登録頂いた方に本アプリに関連する最新のお知らせをお届けします。
(C) ARC SYSTEM WORKS
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

























































