アクティブゲーミングメディアは、PC向けパズルアクションゲーム「Blocks That Matter」を、本日2月13日よりPLAYISMにて配信した。
「Blocks That Matter」は、南フランスに拠点を置くSwing Swing Gamesが開発したパズルアクションゲーム。2011年にXbox 360インディーズゲームとして配信された後、PCで展開され、これまでに20万人以上が遊んでいるとのこと。
本作では、ドリルを使ってブロックを壊す小さなロボット「テトロボット」を操作し、クリアまでの道を切り拓いていく。壊したブロックは集めることができ、さらにそれを4つ使って、新たな地形を作り上げることも可能だ。
砂のブロック、木のブロック、石、鉄、ダイヤなど、全40種類のブロックは自然の法則に従っているため、落下するブロックもあれば、落下しないブロックも存在する。時には、思いもしないことが起こるかも?
よく観察し、頭をフル回転させ、どのように配置すれば効率的な連鎖が生まれるかを考えまるのが醍醐味だ。
「Blocks That Matter」特長
- パズルとアクションが融合したユニークなゲーム性
- 40のステージに20のボーナスステージ
- 自分だけのステージをつくり、シェアできるオンライン機能
配信概要
タイトル:Blocks That Matter
ジャンル:パズルアクションゲーム
開発:Swing Swing Submarine
対応:Win/Mac(STEAMキー付与)
配信:2015年2月13日
価格:498円(税込)
商品:http://www.playism.jp/games/blocks_that_matter/
(C) Swing Swing Submarine
(C) Active Gaming Media Co., Ltd. All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。








































