タイトルが発表された時から、頭に「妖怪」を付けてワイルドとハントの2バージョンあることを想像して勝手にニヤニヤしていた人が世界中に3人くらいはいることでおなじみ(?)の「ウィッチャー3 ワイルドハント」のインプレッションをお届けします。

「ウィッチャー3」ということは「ウィッチャー2」もあったのかな?

皆さんがこんな疑問を持った時に最初にあたるのはどこでしょうか? ボクは自分が所有しているゲームを管理するためにネット上にこれまでに発売されたゲームのデータベースを置いているので、そのデータベースを検索して確認することにしているのですが、検索してみたところ「ウィッチャー」に関する情報が全くありませんでした。そこで某通販サイトを調べてみたらあっさりと2012年にXbox360向けに「ウィッチャー2」が発売されていることが判明し、そもそもスパイク・チュンソフトさんのサイト内にちゃんと「ウィッチャー2」の公式サイトがあるし……どうやら単にボクが当時データベースに登録し忘れていたようでした。

「ウィッチャー2」さんには本当に申し訳ないので、急いでデータベースに登録しつつ、「ウィッチャー3」には本当にありがとうの言葉を贈りたいと思い、ネットでいろいろと調べてみると、「ウィッチャー3」はオープンワールドのアクションRPGでとてつもない大作に見えました。ふと立ち寄った家電量販店ではデモムービーが流れていて、その大迫力にすっかり目を奪われてしまい、テレビCMを見た時には「これはすぐに遊ばなくては!」と思うに至ったため、早速、編集部からPS4版のソフトをお借りするに至りました。

では、プレイを始めましょうか。

ゲームを起動して、アップデートにちょっと時間を使いつつどうにかゲームを開始。プレイヤーが最初に悩むところは「ストーリー」「ストーリー&バトル」「ブラッド&ハードコア」「デスマーチ」のどれを選ぶかというところ。これ、プレイのスタイルに関わってくる問題なので、真剣に考えなくてはいけません。

「ストーリー」はストーリーを楽しみたい人向け、つまりはアクションが苦手な人向けの難易度。「ストーリー&バトル」はある程度のバトルのリスクを楽しめる人、「ブラッド&ハードコア」はゲームがうまい人向け、「デスマーチ」は常に危険と隣り合わせでプレイしたい人向け。こうなると、普段のボクだと「ストーリー」を選ぶところですが、少しは死ぬリスクを考えた上でのプレイをしてみたいと思ったため、「ストーリー&バトル」を選んでみました。さて、ゲームの世界に突入しましょう。

「ウィッチャー3」は、モンスターと戦うためにたくさんの訓練を積んだウィッチャーとして、広大なオープンワールドを冒険するアクションRPG。アクションが重要な戦闘システムが特徴ではあるのですが、アイテムや罠の活用が重要になってくるようなので、しっかりとシステムを把握した上でプレイしたいものです。

ゲームが始まると、有り体にいうととても美しく描かれた景色の中で、リアルな人物の演技が見られます。過去に戦場であったと思われる場所を調査する一人の男、何かを調べると突然過去が映し出され、一人の女性がピンチを切り抜けるところが表示されます。

何度か二つの時間軸が交互に映し出された後、舞台は突然どこかの室内へ。風呂に入っている一人の男。つまりは先ほど調査をしていた男。そして、風呂を出ると本を読んでいる裸の女が座っています。この女は先ほど逃げていた女ですね。「この二人の関係は?」「さっきのムービーの意味は?」などなど、頭にクエスチョンがいくつか浮かぶのですが、今はウォッチャーに徹して、画面の中の事態を静かに見守ります。

「裸の女性の向こう側に回ってくれないかな?」「チラリズムの先はやってこないのかな?」と思って画面に念を送ってみても事態は一向に変わりません。そうこうしているうちに、演出が終わり、男の方の操作がプレイヤーに委ねられました。つまりは、男の方がプレイヤーで女性の方が……?

男はウィッチャーのゲラルトで、女はイェネファー。

ゲラルト
イェネファー

二人の会話を見てみると、シリがどうとか言っているけれど、イェネファーの裸を見たばかりなので、すでに頭の中は尻のことでいっぱいになっていて、事態がうまく呑み込めません。シリの訓練? 何やらよくわからないので、とりあえず言われるがままに移動してみると、シリを訓練しているはずの教師のヴェセミルが寝ています。そして、外を見るとシリがいました。どうやらシリは娘のようですね。

ここから先はちょっとばかしチュートリアルが続き、歩き方や走り方、その場の調べ方から戦闘に至るまで一つ一つ細かくこなしていくと、急にワイルドハントに襲われます。

何が起こっているのか混乱していると、この家での出来事がすべて夢だったことがわかります。先ほどの調査をしていたところに舞台を戻し、ヴェセミルと一緒の冒険が始まります。

ヴェセミル

だいぶ話を端折りましたけど、ここから本格的なプレイが始まります。序盤はしっかりとしたチュートリアルがあり、ここからもしばらくはゲーム側の指示に従っていれば自然と進んでいきます。全て甘えましょう。今は甘えておきましょう。もう少しで厳しい現実に直面しますから。

さて、チュートリアルっぽいことが一通り終わると、自由に移動できるようになります。馬に乗って道なりに進むだけでもかなりの距離を進むことができます。道を外れて草むらに入って行っても問題なく進むことができます。自由とはすばらしい。どこまでも突き進んでいこう。すっかり今の状況を忘れたまま道なき道を進んでいますけど、ある意味、オープンワールドの醍醐味なので許してやってください。

いや、誰かが許してくれなかったようです。突然ダメージを食らいました。どうやらいつの間にか敵に囲まれていたようです。画面右上に表示されているマップを見るとプレイヤーキャラの周りに赤い印が多数見えます。馬から降りて、慣れない手つきで敵に攻撃を仕掛けます。R3ボタンでターゲットをロックして、□ボタンで小攻撃、△ボタンで大攻撃を仕掛けて、敵に激しい攻撃を浴びせます。しかし、敵は1匹ではありません。1匹を相手にしていたら後ろから襲われました。攻撃が大ぶりの為、攻撃の合間にも敵から攻撃を受けました。まだ、チュートリアル以外にほとんどまともに戦っていない状態で遠出をするのは無謀でした。今ここに物語の幕は閉じました。

さて、セーブしてないぞ。困ったぞ。しかし、このゲームにはオートセーブの機能があるので、どこか途中から再開できるはずです。危険なところに入ると思ったら直前に自分の意志でセーブをすることもできます。長年ゲームをプレイしていたら、細かくセーブをするのは当たり前のことですよね。でも、セーブを忘れるくらい夢中でプレイしてしまったってことですよ。

ウィッチャーは一応、かなり強い存在ではあるものの、プレイヤー自身がウィッチャーの精神を持って行動をしなければ、すぐに死を招くような世界なのですよ。今度はしっかりと地に足付けてストーリーを進めましょうね。そう誓った状態でプレイを再開です。

「ウィッチャー3」はオープンワールドのアクションRPGですから、何をするのもプレイヤーの自由。本筋となるメインクエストがあるので、ある程度の技量があれば、ちゃっちゃと先に進めることはできるはずですけど、街の人に話しかけたり掲示板を確認したりするとたまにサイドクエストが見つかるので、キャラクターを少しでも育ててから先に進みたいのならば、サイドクエストを先に進めるのがよろしいでしょう。

というか、ボクみたいな、普段ゲームをする時に経験値を稼いでレベルアップを十分にしてから無謀プレイをするような人は、サイドクエストをやってキャラクターのパラメータも装備も万全にしていくのは当然なんですよ。

クエストを確認する画面を開くと、現状行えるクエストの一覧を見ることができます。その中から、これから進めたいクエストを選ぶと、移動画面の右上に表示される地図に進むべき方向に黄色いマーカーが表示されるので、この黄色いマーカーを目印に進んでいきましょう。

もしくは、全体マップを開いてカーソルを動かし、気になったところで□ボタンを押してカスタムマーカーを設置すると、移動画面の右上の地図に緑色のマーカーが表示されるので、このマーカーを頼りに進んでいくのもいいかもしれません。全体マップは何かありそうなところに「?」が表示されているので、その周辺に行けるようにカスタムマーカーを設置するとかなり有効のようです。

馬が必要な時にはL3ボタンを2回連続で押して馬を呼びましょう。もしくは移動中に標識を見かけたら、全体マップの標識間を移動できます。ファストトラベルという機能なので、ぜひ覚えておきましょう。

そんなわけで、馬とファストトラベルを使いつつ、西へ東へと大移動。敵を倒してアイテムを見つけたら、道具屋に売りさばいてお金にしたり、鎧職人に素材として分解してもらったりして、お金と素材を集めていきます。

錬金術師の能力で素材を合成して新しいアイテムを作り出したり、鎧職人に武器をメンテナンスしてもらったり、食べ物を食べて体力を回復したりと、いくつかのお仕事をこなしていくと、ニルフガード軍の駐屯地に辿りつきました。

まぁ、実際のところ、メインクエストをこなすとここにたどり着く予定だったようなので、無計画も計画の内と言ったところでしょうか。聞き込み調査をしていると駐屯地の指揮官に出会ってしまい、話の流れでグリフィンを倒すことになってしまいました。

駐屯地の指揮官との会話もそうですが、人々との会話の際に2択が出て来た時には慎重に答えましょう。ときには選択肢の両方の会話を行える時はありますけど、片方の選択肢を選ぶとそのまま会話が流れてしまうこともあるので、その後の展開を考えて回答していくとよろしいでしょう。まぁ、その結果、グリフィンを倒すことになったんですけどね。

グリフィンを倒すためには、事前の調査が必要です。兵士たちがグリフィンと戦った場所を探し出し、L2ボタンを押してウィッチャーの感覚を使って足跡をたどっていくと、高台で兵士とグリフィンの死体を発見。どうやらメスのグリフィンが眠っている時に兵士たちが襲って殺してしまうものの、オスのグリフィンが怒って暴れまわるという結果を招いたようです。グリフィンの死体を見つけて安心したのも束の間、今度はオスのグリフィンを倒すという課題が与えられたというわけです。

とりあえずヴェセミルのところに戻ろう。全体マップにカスタムマーカーを設置して、その方向に向かって足早に進んでいくと……自分の身長よりもかなり高いところから落下して即死。再び、物語の幕が閉じてしまいました。

慎重に行動しましょう。人として安全な行動をとりましょう。ウィッチャーは超人的な能力を持っているけど、それはプレイヤー自身が超人的な能力を把握して、しっかりと活かしてあげることで有効な行動をとれるのです。直近のセーブポイントから再開してみたところ、兵士とグリフィンの死体を発見したところから再開だったので一安心。今度こそ足元を確認して、決して死なないように移動しましょう。

鎧職人に行って武器を修理してもらい、砥石で武器をパワーアップして、力の場でステータスボーナスを得たり、必要なアイテムを錬金術で作り出したりして、万全な備えをした上で、グリフィンとの対決です。

いざグリフィンと対峙すると、相変わらず突進して、□ボタンと△ボタンで攻撃を繰り返し、グリフィンが襲って来そうになったら×ボタンで回避。L1ボタンでクイックメニューを開いてグリフィンに有効な魔法を設定したら、R1ボタンで仕掛けていき……ある程度ダメージを与えると、グリフィンが空高く飛んでしまうため追いかけ、降りてきたところを回避しつつサイドから攻撃を繰り返しているとどうにかグリフィンを退治できました。どうやらダメージを極力喰らわないように気を付けながらの戦闘を少しだけできるようになったようです。まぁ、敵が1体の時だけですけど。

グリフィンを倒すとメインクエストが進行するのですが、すでに発生しているサイドクエストの内容が気になりますし、今の弱いまんまで先に進んでしまってはウィッチャーとして恥の上塗りをするような物語の幕引きを繰り返しそうなので、メインクエストに進む前にいろいろと試しておきましょう。

サイドクエスト「行方不明」。戦争に行った弟が行方不明なので、たとえ死んでいるとしても死体だけでも連れ戻したいという兄の意向を組んで戦場に足を運ぶものの、ウィッチャーの感覚を使ってその場に落ちている武器を拾いまくり、いつの間にか動きがとてつもない状況に。「ウィッチャー3」では、持ち物の重量制限があり、制限を超えるとアイテムを取れなくなるわけではなく、取れるけど重量オーバーで動きが遅くなるようになっているんですね。動きが遅くなったところで本来の目的を果たし、ひとまずクエストを終了。

サイドクエスト「貴重な積荷」。沼地にひっくりかえった積荷を取り返してきてほしいという依頼。途中までは実行するモノの、依頼してきた人のことをいぶかしく思ったところで依頼者が逃亡。しかし、逃亡する演出が終わった後で勝手にサイドクエストを失敗したと思い込み、他の場所に移動していたところ、突然サイドクエスト失敗の報が……。あれって追いかけないといけなかったんですね。

……などなど、一つ一つのサイドクエストの顛末を書いていると、ボク自身がこの世界でどれだけダメなウィッチャーとして世を乱しているか明らかになってしまうので、これ以上は書きませんけど、ひとまず全体マップの「?」の部分をできるだけオープンにするように、行ったり来たりを繰り返しました。当然ながら、戦場で改めて武器拾いをして重量オーバーになったりもしていますよ。

そういえば、ニルフガードの駐屯地の指揮官にグリフィンを倒したことを報告したときに、イェネファーがヴィジマにいるという情報を聞き出していたんでしたっけ。ちょっとだけリラとスグリの香りが漂ってきたような気がしますが……この後、ヴェセミルと別れ、イェネファーと共にニルフガード帝国に向かい、ニルフガード帝国のエムヒル皇帝に謁見することになり、シリのことなど重要な情報も一気に入ってくるので、ここから先はぜひぜひゲームの中でお楽しみください。

そんなわけで、オープンワールドのとても難しそうな「ウィッチャー3」ですが、普段はヌルくゲームをしていて、レベルアップさえすればRPGはどうにかなると思っているボクみたいな人間でも、快適にプレイができるゲームということがわかりました。

ウィッチャーの感覚を使った、まるで探偵のようなクエストの解決。ボタン操作を巧みに使った戦闘。このあたりの楽しさは今の時点で存分に楽しめています。でも、まだまだ課題は多くあります。そもそも2種類ある武器の使い分けをできていたかな?とか、ウィッチャーの印の使い分けもまだちゃんとできてないな、とか、罠を仕掛けたりしてないな、とか、錬金術で必要な素材を手に入れられる地域を把握しながらプレイしないといけないんだろうなぁ、とか。

それと、本当はもっと死なないようにプレイしないといけないんですよね。

もちろん、ゲームがうまい人や段取り上手な人は、より難しい難易度に挑戦して、ウィッチャーになりきってプレイしてもらって問題ないのですが、それほどゲームがうまくない人でも難易度を落とすことで「ウィッチャー3」は受け入れてくれます。死んでも直近のセーブポイントから再開できるので、最初は緩く、雑にでもプレイを始めていても、ゲームに慣れてきたらウィッチャーの自覚をもってプレイをすればいいので、ローカライズの海外ゲームはちょっと難しいかな、と思っている方であっても少しでも気になる要素があるのならば「ウィッチャー3」の世界に足を踏み入れることをお薦めします。では、ボクはもうしばらく旅に出てきます。

ウィッチャー3 ワイルドハント

スパイク・チュンソフト

PS4パッケージ

  • 発売日:2015年5月21日
  • 価格:8,200円(税抜)
  • 18歳以上のみ対象
ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャー3 ワイルドハント

スパイク・チュンソフト

PS4ダウンロード

  • 発売日:2015年5月21日
  • 価格:7,380円(税抜)
  • 18歳以上のみ対象
  • PS Storeダウンロード版
ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャー3 ワイルドハント

スパイク・チュンソフト

XboxOneパッケージ

  • 発売日:2015年5月21日
  • 価格:8,200円(税抜)
  • 18歳以上のみ対象
ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャー3 ワイルドハント

スパイク・チュンソフト

XboxOneダウンロード

  • 発売日:2015年5月21日
  • 価格:7,380円(税抜)
  • 18歳以上のみ対象
  • Xbox Games ストア
ウィッチャー3 ワイルドハント
プロフィール
酒缶(さけかん)/ゲームコレクター

1万本以上のゲームソフトを所有するゲームコレクターをしつつ、フリーの立場でゲームの開発やライターなど、いろいろやりながらゲーム業界内にこっそり生息中。ゲーム関係者へのインタビューをまとめた電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション」を展開中。関わったゲームソフトは3DSダウンロードソフトウェア「ダンジョンRPG ピクダン2」など多数。価格コムでは、ゲームソフトとAndroidアプリのプロフェッショナルレビュアーを担当している。

■公式サイト「酒缶のゲーム通信」
http://www.sakekan.com/

■twitterアカウント
http://twitter.com/sakekangame

■電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション1」
http://www.amazon.co.jp/dp/B008GYU7B4/

■電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション2」
http://www.amazon.co.jp/dp/B00CJ320S6/

■電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション3」
http://www.amazon.co.jp/dp/B00DI3T160/

■電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション4」
http://www.amazon.co.jp/dp/B00IXLHLVE/

■電子書籍「ゲームコレクター・酒缶のファミ友Re:コレクション5」
http://www.amazon.co.jp/dp/B00KA6CZWU/

The Witcher(R) is a trademark of CD Projekt S.A. The Witcher game (C) CD Projekt S.A. All rights reserved. The Witcher game is based on a novel by Andrzej Sapkowski. All other copyrights and trademarks are the property of their respective owners.

※画面は開発中のものです。

この記事のゲーム情報

ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャー3 ワイルドハント

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