ホビージャパンは、迷宮脱出ゲーム「ルーム25」の拡張セット「ルーム25:シーズン2」を2月上旬に、ワードゲーム「コードネーム」を2月中旬に発売する。
「ルーム25:シーズン2」
迷宮脱出ゲーム「ルーム25」の拡張セット「ルーム25:シーズン2」。シーズン2では新たなキャラクターが2人加わえられ、8人プレイが可能となった。そして以下の要素が追加され、迷宮にさらなる危険を振りまくことができる。
- ゲーム中に1度だけ使える「アドレナリン」でアクションを増やせ!
- 部屋の探査やキャラクターの押し出しが可能な「ロボット」が登場!
- ゲームに新たにイベントを発生させる「M.A.C.(独立移動施設)カード」
- 新たな「協力モード」と「一人ゲームモード」が追加!
- 各キャラクターに「特殊能力」が追加!
- 10種類の新たな部屋が登場!
商品概要
品名:ルーム25:シーズン2 多言語版
価格:3,800円+税
発売:2月上旬発売予定
JAN:3760146642232
ゲームデザイン:フランソワ・ルーズ
対象年齢:10歳以上
プレイ人数:1~8人用
プレイ時間:約30分
生産国:中国
商品:https://hobbyjapan.co.jp/room25new/
内容物
フィギュア×2体
ルームタイル×15枚
アクショントークン×16枚
MACカード×58枚
アドレナリントークン×8枚
役割タイル×2枚
他
※当商品は拡張セットのため単体ではプレイできません。「ルーム25」本体と合わせてお楽しみください。
「コードネーム」
極秘任務:スパイマスターのヒントを手掛かりに、敵対組織より先に味方のエージェント全員と接触せよ!2つの敵対するスパイ組織がある。各組織のスパイマスターは、25人のエージェント全員の正体を知っている。君たち現場諜報員は、エージェントたちのコードネームしか知らない。
君たちの目的は、相手の組織よりも先に味方のエージェント全員とコンタクトを取ること。スパイマスターは、自分の組織のエージェントのコードネームに関するヒントとして、単語1つだけを言うことができる。1語で複数のコードネームのヒントを表現することも可能だ。
これを手掛かりに組織の部下たちは、敵のエージェントに接触することなく、味方のエージェントを探し出さなければならない。ただし、1人だけ紛れている「暗殺者」には絶対に触れてはならない。
「コードネーム」は、ヒントから正解の言葉をみつける、勝っても負けても楽しめるパーティゲーム。今年10月のエッセンゲームショーで発表されるや否や、世界最大のボードゲーム情報サイト「Boardgame Geek」のパーティゲームランキングで1位に立った、全世界で話題を博している作品だ。
- 登場するコードネームは全400種類!
- 2人から多人数でもプレイ可能な、チーム戦形式のパーティゲーム!
- チェコのヒットメーカー、ヴラーダ・フヴァチル(※)の最新作!
※代表作「Through the Ages」「ピクトマニア」「タシュ=カラール:伝説の闘技場」「ダンジョンロード」など
商品概要
品名:コードネーム日本語版
価格:3,000円+税
発売:2月中旬発売予定
JAN:4981932022284
ゲームデザイン:ヴラーダ・フヴァチル
対象年齢:14歳以上
プレイ人数:2~8人以上(競技性重視の場合4人以上)
プレイ時間:15分
生産国:チェコスロバキア
商品:https://hobbyjapan.co.jp/codename/
内容物
エージェントカード(2色)×16枚
ダブルエージェントカード×1枚
一般人カード×7枚
暗殺者カード×1枚
キーカード×40枚
ルールブック×1部
カードスタンド×1個
砂時計×1個
コードネームカード×200枚(両面印刷)
他
(C)2015 Czech Games Edition
(C)2014 Matagot
※画面は開発中のものです。
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