中国初のガンダム公式スマートフォンゲーム「GUNDAM CARD COLLECTION ガンダム決戦」が配信開始

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バンダイナムコエンターテインメントとディー・エヌ・エーは、iOS/Android向けアプリ「GUNDAM CARDCOLLECTION ガンダム決戦」を、本日1月15日より中国にて配信した。

「ガンダムカードコレクション」とは、バンダイナムコエンターテインメントとディー・エヌ・エーによる共同開発のソーシャルゲームだ。

2011年10月より日本国内のMobageにて提供されており、会員数は現在400万人を突破している。さまざまな歴代ガンダムシリーズに登場するモビルスーツやキャラクターをカード化し、“集めて組み合わせる楽しみ”を追求した作品だ。

今回中国で配信された「GUNDAM CARD COLLECTION ガンダム決戦」は、「ガンダムカードコレクション」のカードバトルの要素を踏襲しつつ、育成要素の拡充、スマートフォンならではの操作性を取り入れるなど、中国市場用に新たに開発し、オリジナルゲームとして提供される。

なお本作は中国の現地法人であるバンダイナムコ上海がバンダイナムコエンターテインメントと連携し、DeNAグループの中国拠点であるDeNA Chinaと運営・プロデュースを行っていくとのことだ。

コンテンツ概要

コンテンツ名

GUNDAM CARD COLLECTION ガンダム決戦(中国名:敢达决战)

サービス開始日

2016年1月15日

利用料

ダウンロード無料 一部アイテム課金

公式サイトURL

http://gd.Mobage.cn/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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