メルポット、東京ゲームショウ2016にてVRコンテンツ「GHOSTHUNTER」をFOVE向けに提供

VR・AR
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メルポットは、9月15日より千葉・幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ2016」に、同社開発のVRコンテンツ「GHOSTHUNTER」を出展する。

展示概要

メルポットは視線追跡型のVRヘッドマウントディスプレイ「FOVE」を開発しているFOVEに対し、東京ゲームショウ2016向け展示物として「GHOSTHUNTER」を開発提供いたしました。

「GHOSTHUNTER」「FOVE」の特性を活かし、目の動きやまばたきで演出を変化させるミニゲームです。通常では姿が見えないゴーストを、目を閉じて霊力をためることで見つけだし、レーザーでゴーストを倒していくゲームです。

イベント当日はFOVEの出展ブース(小間番号:9-W08)において、「GHOSTHUNTER」を無料で体験することができます。ご来場される方は、ぜひともFOVEブースにお立ち寄りください。

弊社代表取締役 安原敏雄のコメント

「GHOSTHUNTER」は今年6月に設立したメルポットとして初めて、世に提供するコンテンツとなります。今回、東京ゲームショウという伝統ある展示会で、「FOVE」という独創的なデバイスを使い、多くのユーザーの方々にゲームをお届けできることを嬉しく思っております。弊社は既存の枠にとらわれず、多くのユーザーに愛される独自のコンテンツを作ることを目指しております。ぜひ今後ともよろしくお願いいたします。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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