本日1月17日に「虚伝 燃ゆる本能寺の再演」が千秋楽を迎えた「舞台『刀剣乱舞』」。その新作となる「舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜」が、2017年6月・7月に上演されることを発表した。
「舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺」は、昨年5月に東京・大阪にて上演され、公演は連日満員、千秋楽のライブビューイングは日本全国60館および台湾・香港の映画館でも上演し、平日開催にも関わらず4万人以上の方が観劇。公演終了後はDMM.comにてアーカイブ配信も行われ、その後もコラボ企画を数多く実施。初演Blu-rayはオリコン・ウィークリーチャートで総合1位を記録(9/19付)、昨年12月から始まった再演でも連日満員を記録する、熱を帯びた作品となっている。
今回、再演の千秋楽公演にて新作の上演が発表。今後の続報にも期待しよう。
公式サイト
http://www.marv.jp/special/toukenranbu/
スタッフ
脚本・演出:末満健一
出演
三日月宗近:鈴木拡樹
山姥切国広:荒牧慶彦
大倶利伽羅:????
燭台切光忠:東啓介
太鼓鐘貞宗:????
鶴丸国永:健人
小夜左文字:納谷健
歌仙兼定:????
日程
2017年6月・7月/東京・京都・福岡
(C)舞台『刀剣乱舞』製作委員会
※画面は開発中のものです。
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