滅んだ星を開拓していく2D箱庭アクション「ガラクタの星」がSwitchで3月21日に配信!本日3月14日よりあらかじめダウンロード開始

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ハピネットは、Nintendo Switch用ソフト「ガラクタの星」を2019年3月21日に配信すると発表し、本日よりあらかじめダウンロードを開始した。価格は1,500円(税込)。

本作は、空から降り注ぐガラクタによって滅んでしまった“ガラクタの星”を開拓していく、和風テイストの2Dサンドボックスゲーム。

プレイヤーはかつてこの星に住んでいたオニとして、パートナーのワラシと共にガラクタを掃除していくこととなる。そして生き物や植物を復活させたり、水場を増やしたりと、少しずつ星を豊かにしていくのだ。

星を見守るアマガミ様に「いいね」をさずけると動物を復活させることができる。復活させた動物は、プレイヤーが乗ったり、いずれ新しい命を生み出すこともある。
星を豊かにしていくとランクが上がり、エリアを守るヌシが出現する。ワラシの目的である“自分のエリアを広げること”を達成するため、ヌシを倒してエリア拡大を目指そう。

パートナーであるワラシは、素材からアイテムを作り出したり、アイテムの使い方を変えるなど、不思議な力を持っている。この力を活用すれば、例えば食べ物の“りんご”を身に着けたりといった、身近なものを一風変わった形で使うこともできるのだ。まだ赤ちゃんであるワラシをおんぶしたりして、その力を借りていこう。

ワラシをおんぶすると、普段は見えないオバケとの会話も可能。オバケの願いを叶えてあげよう!
素材を集めてワラシに話しかければクラフトが行える。武器や道具、建物の素材など、さまざまなアイテムが作り出せる。

星の開拓では地形を壊したり、戦闘したり、建物を建てたりと、サンドボックスならではの要素が楽しめる。さらにおすそわけプレイを活用すれば、2人で協力して1人は主人公のオニを、もう1人はパートナーのワラシを操作することが可能だ。

この星では地下や暗闇など、さまざまな場所で敵が登場する。敵を倒すとアイテムを落とすことがあり、手に入れたアイテムでどんなものを作るかは自分次第だ。
Joy-Conをおすそわけしての2人プレイに対応。ワラシは炎の髪の毛を使って掘ったり攻撃したりといったことができる。

※画面は開発中のものです。

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