日本プロ野球外国人OB選手会、コナミデジタルエンタテインメントと契約を締結

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日本プロ野球外国人OB選手会は、コナミデジタルエンタテインメントとコナミが企画製作配信を行うゲームアプリ「プロ野球スピリッツA」へのJRFPA会員起用に関して、契約を締結した。

日本プロ野球外国人OB選手会は、コナミデジタルエンタテインメントと、コナミの企画製作配信を行うゲームアプリ「プロ野球スピリッツA」へJRFPA会員の起用登場する事で契約を締結致しましたのでご報告させて頂きます。

引き続き、当会会員が登場するゲームアプリへの協力及び来日イベントを実施し当時のファンとの交流を行い微力ではありますが野球振興の為に寄与させて頂く予定でございます。

日本プロ野球外国人OB選手会とは

日本国内で過去において日本野球機構(NPB)傘下の球団で活躍した外国人選手・監督・コーチ(日本に帰化した選手・監督・コーチも含む)と日本の野球界のかけ橋となり、外国人選手が安心して日本で活動できる環境の構築と改善を図り、もって日本と海外のスポーツの発展に寄与することを目的として発足した一般社団法人である。

団体名称:日本プロ野球外国人OB選手会(JRFPA)
代表者名:カルロス・ミラバル(元北海道日本ハムファイターズ投手)
会員人数:96名(2019年7月29日現在)

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