「陰陽師」の世界観をベースにした対戦カードゲーム「百鬼異聞録~妖怪カードバトル~」が2020年内に日本上陸!神前暁氏がサウンドトラックを担当

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NetEase Gamesは、「陰陽師」のIPを使ったスマートフォン向けゲーム「百鬼異聞録~妖怪カードバトル~」を2020年内に日本で配信すると発表、本日9月8日に公式ツイッターアカウントを開設した。

「百鬼異聞録~妖怪カードバトル~」は、PC/iOS/Android向けに配信されている「陰陽師」の世界観をベースとした対戦カードゲーム。サウンドトラックは神前暁氏が担当している。

プレイヤーは「蜃気楼」という名の妖怪の楽土に足を踏み入れ、蜃気楼で流行りの「百聞かるた」のゲームに参加。クラスという概念のない流動的なカードバトルを楽しめる。

公式Twitter
https://twitter.com/OnmyojiCard

公式YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCvk54UKsqbWcIJouT4kyDaQ

独特な世界観とハイクオリティデザイン

ゲームの舞台は「蜃気楼」という名の楼船の城、噂では妖怪のみ入れる神秘な空間です。「百聞かるた」は蜃気楼で最も流行っているゲーム、ここでは、全ての問題や争いは「百聞かるた」で解決します。

本作は「陰陽師本格幻想RPG」のデザインテイストを踏襲し、カード及びフィールドの制作において原作の高品質でかつ幻想的な和風スタイルが継承され、「蜃気楼」という妖怪の楽土の世界観とその美しい景色を表現するために尽力してきました。

今までにない新たなCCGの遊び方

「百鬼異聞録~妖怪カードバトル~」は「クラス」という概念を捨てて、式神とその専属のカードの組み合わせを戦略の中心に添えるという、新たなカード対戦の遊び方を実現しました。

デッキは4名の式神を中心として、それぞれの式神には8枚の専属カードを装備できます。複数の式神が交代しながら戦闘を行うので、プレイヤーに流動的な戦闘体験をもたらします。

豊富なゲームコンテンツ

「百鬼異聞録~妖怪カードバトル~」には多彩なゲームコンテンツが用意されています。例えば実力の近いプレイヤー同士が切磋琢磨するためのPVPコンテンツ「ランク戦」システム、PVE対戦を通じてストーリーを解放するコンテンツがあります。

プレイヤーは「商店街」で自分の店を出し、自分の好みに装飾を施した店で往来する妖怪と式神をもてなすことで、更なる収益を得ることができます。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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