PS4/Switch「Fallen Legion -救いの亡霊-」が10月28日に配信決定!荒廃した世界が舞台のダークファンタジーRPG

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アークシステムワークスは、PS4/Nintendo Switch用ダウンロードソフト「Fallen Legion -救いの亡霊-」を2021年10月28日に配信する。価格は3,000円(税込)。

「Fallen Legion -救いの亡霊-」は、荒廃した世界が舞台のダークファンタジーRPGだ。「政治家」と「怨霊」という異色の主人公コンビが、王国の独裁者へ反逆の旗を上げるため協力者を募り、共に闘っていく硬派な群像劇が楽しめる。

また、配信日の発表に伴い公式サイトも公開となったので、あわせてチェックしよう。

「Fallen Legion -救いの亡霊-」公式サイト
https://www.arcsystemworks.jp/fallen-legion-revenants/

「Fallen Legion -救いの亡霊-」とは?

独裁者を討つべく立ち上がった青年と、その相棒となった怨霊が織り成すダークファンタジーRPG

物語の舞台は廃墟と化した世界。地球は有毒な霧によって突然変異した獣が暴れまわっている中、人類最後の安息地「ウェルキン城」はその恐怖から守られていた。

カリスマ政治家の「ルシアン」は、発見した古代の書物から、武器が人の姿となり共に戦う「霊戦士」の存在を知る。

彼はこの地を支配する狂気の暴君「アイヴァー」へ立ち向かうため、レヴナント(怨霊)である「ロウィーナ」と手を組み、行動を起こした。

主要登場人物

ルシアン

魔法使いアイヴァーによる専制政治を打倒するため活動する狡猾な政治家

ロウィーナ

無実の罪で処刑された女性の亡霊 囚われた息子を救うためルシアンと協力する

アイヴァー

人類最後の砦である監獄城ウェルキンを独裁する魔法使い

主人公は狡猾な政治家。あらゆるものを政治の道具にする

本作の主人公「ルシアン」は、王国へのクーデターを企てる政治家だ。舞台であるウェルキン城周辺の会話を盗み聞きしたり、実際にアイテムを盗むことができる。獲得した情報とアイテムを駆使してNPCとの会話の幅を広げ、関係を築いていこう。

ターン制とリアルタイムを複合させた戦闘システム

プレイヤーは呪文を唱え、4人のキャラクターを切り替えてコンボを作り、敵の攻撃をリアルタイムで回避しながら戦闘を行う。仲間との連携を意識し、襲い来る敵を討ち払おう。

選択次第で結末が変化するマルチエンディングストーリー

プレイヤーがどのような行動を起こし、どのような会話を繰り広げるのかによって、本編ストーリーだけでなくプレイアブルキャラクターも変化していく。選択次第ではキャラクターの生死も関わってくる。

早期購入特典DLC「BLAZBLUE コラボスキン」でビジュアルの幅が広がる

早期購入特典として、アークシステムワークスから販売中の格闘ゲーム「BLAZBLUE」シリーズのキャラクター衣装をお楽しみいただけるキャラクタースキンセットが登場。

2021年11月10日23:59までにゲーム本編を購入された方は、本コンテンツを無料でダウンロードできる。お好きなキャラクタースキンを設定し、一味違う気持ちでゲームを楽しもう。

※2021年11月11日以降は有料ダウンロードコンテンツとして配信予定です。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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