インディゲームの複合イベント「TOKYO SANDBOX」が4月23日・24日にベルサール秋葉原で実施!50組以上の開発者が100以上のタイトルを出展

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インディゲームの複合イベント「TOKYO SANDBOX」第5回が、4月23日・24日に東京・ベルサール秋葉原で実施されることが明らかになった。

2015年に「東京インディーゲームフェス」という名称で開催され、2017年に「TOKYO SANDBOX」の名称のもとリニューアルした本イベント。コロナウイルスの影響もあり、2年のブランクを挟んで、2022年に待望の再開となる。

本イベントの目的は、ゲーム業界で活躍するゲーム開発者が、一般のゲームファンと接点を持ち、その魅力を広く世に伝え、高めていくこと。今回は、50組以上のゲーム開発者が100以上のタイトルを出展しており、最新のインディゲームや、まだ世に出ていないゲームも含めて、来場者が実際にプレイすることができる貴重な機会となっている。また、ビデオゲームコンテストなどのアクティビティも実施予定だ。

さらに、今回スポンサーとしてGoogle Play、Pangle、Xsolla、サポーターとしてID@Xbox、asobu_、Tokyo Indies、Ukiyo Studios(海外から最新11のゲームを展示)などが参加。他にないユニークで刺激的なゲーム体験が提供される。

※同イベントは、来場者の皆様へコロナウイルスの安全を配慮し開催します。詳しくはイベント公式サイトをご確認下さい。

一般チケット
https://tsb2022.peatix.com

公式サイト
https://tokyosandbox.com/

Twitter
https://twitter.com/TokyoSandbox

Facebookページ
https://www.facebook.com/tokyosandbox/

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