Bungieは、本日7月8日の「Bungieの日」を記念し、コミュニティイベント「コスプレ・コスモドローム」に参加する世界9カ国の精鋭コスプレイヤー達のコスプレ作品を公開した。
「コスプレ・コスモドローム」は、「Destiny 2」のコスプレイヤーたちを記念すべく開催されているコミュニティイベントだ。
このイベントでは、「Destiny 2」の「漆黒の女王」に登場する敵である蛾の女王「サバスン」をモチーフに、世界各国から選ばれた精鋭コスプレイヤー9名が、それぞれの個性を生かしたコスプレ作品を制作する。
今回、本イベントに日本代表として参加するソロモンの大佐さんが制作したコスプレが公開となった。同氏は、複雑なパーツを持つアニメやゲームに登場するキャラクターをリアルに造作することを得意とするコスプレイヤー。「複雑であればあるほど良い」という哲学のもと、独自で一からコスプレを作り上げている。
今回は、繊細かつ迫力のあるサバスンのコスプレ作品を制作し、「Destiny 2」「漆黒の女王」の世界観を現実世界に持ってきたような、ショートムービーが制作された。ショートムービーは本日7月8日にDestiny 2公式Twitterにて公開予定となっている。
「Destiny 2」公式Twitter
https://twitter.com/destinygamejp
Bungie「コスプレ・コスモドローム」詳細
https://www.bungie.net/ja/Explore/Detail/News/51348
「ソロモンの大佐」さんのSNSアカウント
Twitter:https://twitter.com/solomon_taisa
Instagram:https://www.instagram.com/solomon_taisa/
TikTok:https://www.tiktok.com/@solomon_taisa
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC86wI7W-FoIO0zhb4gO3UeA
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。















































