「英傑大戦 三千世界の波動」新たに平安時代の武将が参戦する「Ver.1.1.0」が稼働開始!初の公式全国大会「天覇傑戦 2022」の開催も決定

アーケードゲーム
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セガは、アーケードゲーム「英傑大戦 三千世界の波動」において、本日8月9日より新バージョン「Ver.1.1.0」の稼働を開始した。

「Ver.1.1.0」では、新たに追加された時代「平安」の武将を含む全63枚のカードが参戦している。また、ストーリーを楽しめるひとり用モード「群雄伝」にも、新シナリオ「織田信長伝」、「上杉謙信伝」が追加されている。

さらに、戦闘バランスの調整や、カスタマイズアイテムの追加など、さまざまな面で進化し、より奥深く楽しめるようにバージョンアップが実施された。

今回の新バージョンの稼働にあわせて、「英傑大戦」初となる公式全国大会「天覇傑戦 2022」の開催も決定しているので、気になる人はこちらの情報もチェックしておこう。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

「英傑大戦」初の公式全国大会「天覇傑戦 2022」開催決定!

これまでも数多くの名勝負、感動を生み出した大戦シリーズ公式全国大会。「英傑大戦」初となる公式全国大会「天覇傑戦 2022」は、今後開催される全国主君ランキング上位者、オンライントーナメントや累計ポイントからの選抜などで全16名の主君を選出。2022年12月にセガ本社で行われる決勝大会で優勝者を決定します。

「Ver.1.1.0」告知ページ
https://info-eiketsu-taisen.sega.jp/archives/944

※画面は開発中のものです。

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