「WRCジェネレーションズ」ヤリス、インプレッサ、ランエボなど収録車両の一部が公開!勝田貴元さんによるゲームプレイトレーラーも

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3gooは、2022年11月10日に発売予定のPS5/PS4用ソフト「WRCジェネレーションズ」(Nintendo Switch版は2022年12月15日発売予定)について、収録車両の情報を公開した。

今回、カローラ、インプレッサ、ランサーエボリューションなどの歴代ラリーカーに加えて、ヤリスやフォード、ヒュンダイといったハイブリッドに対応したラリーカーが収録されることが明らかとなった。

また、世界ラリー選手権に参戦する日本人ドライバーの勝田貴元さんによるゲームプレイトレーラーも公開されたので、ぜひこちらもチェックしてほしい。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

最新のハイブリッドマシンからカローラ、インプレッサ、ランサーエボリューションまで、歴代の最強ラリーカーが集結!

12年ぶりの日本開催となるラリージャパン2022(愛知・岐阜)を含むWRC2022年シーズンに対応。さらに、ハイブリッドに対応したヤリスやフォード、ヒュンダイなどの最新ラリーマシンに加えて、セリカ、カローラ、インプレッサ、ランサーエボリューション Vなど、世界ラリー選手権を熱狂させた、37 台の伝説のマシンを収録しています。

「WRCジェネレーションズ」は、12年ぶりに国内開催されるラリージャパンをはじめ、最新シーズンに対応したWRC公式タイトル。さらに今シーズンより、採用されたハイブリッドマシンにも対応し、電力とエンジンを組み合わせた新次元のドライビングを本ゲームでも体験できます。

また、前作から引き続き、「コ・ドライバー」のペースノート音声を日本語化し。聞きやすく遊びやすいガイドで本物のラリー走行を体験できます。

Lancia Stratos HF(1974)

世界で初めてラリーのためだけに作られたスポーツカー。1974年には、地元イタリアのサンレモを始め3勝を挙げて、優勝を果たした。

Mitsubishi Lancer Evo V(1998)

ランエボの愛称で親しまれる。1998年には過酷な環境下でも抜群の走行安定性を発揮し、三菱初のタイトルを獲得した。

Subaru Impreza WRC(1997)

青いボディカラーと6連星のロゴで知られ、1997年には名ドライバー コリン・マクレーンとともにWRC3連覇を達成した。

※画面は開発中のものです。

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