ユービーアイソフトは、PS4/Xbox One/Nintendo Switch/PC/iOS/Android向けにサービス中の「ブロウルハラ」において、11月16日(現地時間)にアニメシリーズ「アバター 伝説の少年アン」とのコラボレーションキャラクターをエピッククロスオーバーとして追加する。
「アバター 伝説の少年アン」は、ニコロデオンによるアニメシリーズだ。今回のコラボレーションでは、エピッククロスオーバーとして「アン」「トフ」「ズーコ」が登場する。また、12月からは新たなウェポン「バトルブーツ」も追加予定だ。
以下、発表情報をそのまま掲載しています
新たに追加されるエピッククロスオーバー
「アン」はエピッククロスオーバーとして「Wu Shang」に反映。最後のアバターで気の民唯一の生き残りである彼は、アバターとして、水、土、火、気の4つすべての要素の技を習得し、火の国の王を倒すため立ち上がる。いたずら好きでお気楽な性格。ガントレットとスピアを使用し、シグネチャーアタックではアバターの境地となり4要素の技を使用する。
「トフ」はエピッククロスオーバーとして「Kor」に反映。生まれつき盲目で、成長する中で適応し生き抜く術を学んだ。土のベンダーである彼女は頑固で自由気まま、非常に自信家で自分の好きなように振る舞う。他者に指図されることを嫌う一方で、人には威張りちらしがち。過小評価されることには慣れており、それを生かしてアドバンテージを得る。ガントレットとハンマーを用いて戦い、シグネチャーでは土の技を使ってアタックを強化する。
「ズーコ」はエピッククロスオーバーとして「Hattori」に反映。火の王オザイの息子で火のベンダーである彼は、父と火の国の侵略に反発して火の国から姿を消した。アバターを追い求める使命の中で内面の葛藤や動揺を見せる。叔父であるアイロー将軍の協力のもと、最終的にアバターのグループに加わって「アン」の火のベンダーの師匠となり、自身と火の国の真の誇りを取り戻す。剣とスピアを扱い、シグネチャーでは青い仮面の男に擬態し、火の技の神髄を発揮する。
「ブロウルハラ」は、Blue Mammothスタジオ開発の基本プレイ無料の対戦ゲームで、ヴァルハラでの殿堂入りを賭けて世界で8000万人がプレイしています。50以上のユニークなレジェンドキャラクターの中からプレイキャラクターを選び、シングル、co-opモード、オンラインや地域大会への参加が可能です。「ブロウルハラ」はXbox One X、 Xbox Series X|S、Nintendo Switch、PlayStation 4、PlayStation 5、PC、iOS、Androidでのクロスプラットフォームにも対応しており、カスタムやオンラインでのマッチングをすることができます。
Blue Mammoth
2009年設立、2018年にUbisoftが買収。Blue Mammoth Gamesはジョージア州アトランタにある開発スタジオ。大規模なプレイヤーコミュニティを持つオンラインマルチプレイヤーゲームに特化した経験豊富なチームを有します。Blue Mammoth開発の「ブロウルハラ」は基本プレイ無料の対戦アクションゲームで、Xbox One、Xbox Series X|S、Nintendo Switch、Windows PC、PlayStation 4、PlayStation 5、iOS 端末、Android 端末に対応。「ブロウルハラ」のプレイヤー数は8000万人を超え、現在Steamでは最もプレイされている対戦格闘ゲームです。
(C) 2020 Blue Mammoth Games. All Rights Reserved. Brawlhalla is a registered or unregistered trademark of Blue Mammoth Games in the US and/or other countries. Ubisoft and the Ubisoft logo are registered or unregistered trademarks of Ubisoft Entertainment in the US and/or other countries. Blue Mammoth Games is a Ubisoft Entertainment company.
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。





































