「モンスターハンターライズ」の販売本数が全世界1,200万本を突破!

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カプコンは、「モンスターハンターライズ」を、全世界で1,200万本販売したことを明らかにした。

「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲーム。2004年の第1作発売以来、ネットワークを介して「他のプレイヤーと協力して強大なモンスターに挑む」というプレイジャンルを確立し、9,000万本(2022年12月31日現在)の販売実績を誇る、世界中から注目を集めるコンテンツに成長している。

「モンスターハンターライズ」は、同社独自の開発エンジン「RE ENGINE」を活用し、いつでも、どこでも、誰とでも、気軽に楽しめる「モンスターハンター」というコンセプトのもとで開発。新モンスターや新フィールドのほか、フィールド内での高速移動やモンスターを拘束して操ることまでを可能にした「翔蟲(かけりむし)」を使った豪快な新アクションの数々、さらに、犬型の新オトモ「オトモガルク」の登場により、全く新しい狩猟体験を楽しめる。

「モンスターハンターライズ」は、2023年1月20日にXbox Series X|SやPlayStation5など、新たに複数のハードでダウンロード版を発売し、多くのハンターが楽しんでいる。また、同ハードでは2023年春より超大型拡張コンテンツの「モンスターハンターライズ:サンブレイク」が発売予定だ。

現在「モンスターハンターライズ」(Nintendo Switch、Steam)は、2022年6月に発売した超大型拡張コンテンツの「モンスターハンターライズ:サンブレイク」にて継続的なタイトルアップデートを実施しており、2月7日(火)には最新となる無料タイトルアップデート第4弾の配信を控えている。その他、甲賀市にて期間限定コラボレーションや、中野サンプラザホールにて実施する音楽ライブ「百竜ノ響宴」など多方面でイベントが展開される。

※画面は開発中のものです。

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