「テラビット」クリエイターに利益が還元される新たなゲームモデル「Create to Earn」が発表!新規ロゴも公開

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サイバーステップは、2023年春に配信予定のPC/PS5/PS4/Nintendo Switch/iOS/Android向けサンドボックスゲーム「テラビット」について、新たなゲームモデル「Create to Earn」(クリエイト・トゥ・アーン)を発表した。

「Create to Earn」は、「テラビット」において、クリエイターに利益が還元されるというものとなっており、この新たなゲームモデルに合わせ、本作のロゴも新しいものへと変更される。

また、実際にプレイヤーがクリエイターとして制作したアスレチックワールドも公開となっているので、あわせてチェックしよう。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

新たなゲームモデル「Create to Earn」と新しいロゴを発表!

「テラビット」のプレイヤーは、遊ぶ「プレイヤー」と同時に、作る「クリエイター」となり自由にワールドを制作しオンラインに公開することができます。

「テラビット」では、クリエイターがワールド内で販売するアイテムを設定することもでき、販売物の購入額に応じて利益が還元されたり、また公開されたワールドをプレイヤーがプレイするとワールドのクリエイターに成果報酬が与えられたりといった「Create to Earn(=作って稼ぐ)」という新しいゲーム性を実現するべく開発を進めています。

遊ぶ「ゲーム」に加えて、「Create to Earn」という新たなゲーム性を用いてクリエイターが作った個性的なメタバース空間が多数存在する「プラットフォーム」を表現するべく、新たなロゴを発表しました。

クリエイターが制作したアスレチックワールドを紹介!

今回公開したアスレチックワールドは、実際にゲーム内で利用できる様々なギミックを組み合わせて作られたゲームワールドです。

こういったゲームワールドをお友達や世界中のプレイヤーと共有し、「テラビット」ならではの、ゲームプレイとゲームクリエイトの体験をぜひともお楽しみください。

アスレチックワールド

天空城 機械工場
高層ビル 忘れられた島
溶岩窟 遺跡の大樹
迷路神殿 鉱石洞窟
雪の精霊

※画面は開発中のものです。

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