Activisionは、iOS/Android向けアプリ「コール オブ デューティ モバイル」において、日本時間8月3日9時よりシーズン7「ヒート ウェーブ」を開始する。
新シーズンでは、新たなMULTIPLAYERマップ「Seaside」や、MULTIPLAYERモード「セーフガード」などのコンテンツが登場する。シーズン7では、オペレータースキルや武器設計図、コーリングカード、チャーム、Call of Dutyポイントなどの新しい無料コンテンツとプレミアムコンテンツを含む、50ティアのバトルパス報酬が獲得可能だ。
トレーラーも公開されたので、あわせてチェックしてほしい。
以下、発表情報をそのまま掲載しています
新MULTIPLAYERマップ:Seaside
もともとCall of Duty: Black Ops 4に登場した新しい中規模MULTIPLAYERマップであるSeasideは、プレイヤーがこの牧歌的なスペインの町の市場やワインセラーで戦うクラシックな3レーンデザインを特徴としています。
新MULTIPLAYERモード:SAFEGUARD
このラウンド制のモードでは、チームが交代でロボットをマップ上の目的地まで護衛します。攻撃者は敵がロボットにダメージを与えないようにする必要があり、ロボットが目的地に到達するのを助ければポイントを獲得できます。防御側はロボットにダメージを与
え、最終的にロボットを停止させることでポイントを獲得します。
新武器とオペレータースキル
Call of Duty: Modern Warfareで初めて登場したStriker 45は、同クラスの他の武器よりも長距離で粉砕できる強力な打撃力を持つサブマシンガンです。
プレイヤーは、新しいオペレータースキル「Tac-Deploy」を獲得することもできます。これはチームをまとめるための、分隊全員のスポーンビーコンとして機能します。
Call of Duty: Mobileシーズン7「ヒート ウェーブ」では、新しいシーズンチャレンジ、抽選会、テーマイベントなど、様々なアップデートが予定されておりますので、シーズンをとおしてストアで順次公開いたします。
なお、詳細はこちらの公式ブログでもご覧いただけます。
https://www.callofduty.com/ja/blog/2023/07/call-of-duty-mobile-season-7-2023-heat-wave-maps-modes-themed-event
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※画面は開発中のものです。
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