「ウォークラフト ランブル」のソフトローンチがフィリピンを皮切りに順次開始!数週間から数か月をかけて最終的な調整を実施予定

0コメント

Activision Blizzard Japanは、iOS/Android向けアプリ「ウォークラフト ランブル」のクローズドベータを終了し、本日8月9日より順次ソフトローンチを開始すると発表した。

フィリピンにて短いテストを実施後、今後数週間から数か月をかけて対象地域にアクセスを拡大し、全世界でのローンチに向けた最終的な調整を行っていくとのことだ。

これに伴い、本作のタイトル名が「ウォークラフト アークライト ランブル」から「ウォークラフト ランブル」に変更されている。また、クローズドベータ以降の更新点についても紹介されているので、気になる人は詳細をチェックしてほしい。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

クローズドベータ以降の更新点

アークライト・サージ

新たなひねりが加わった見慣れたマップを再訪しましょう。

ヒロイック・キャンペーン

チャレンジ好きのプレイヤー向けの、お手製の追加キャンペーンがあります。

新規ゾーン

ダークショアとヒンターランズが、「ウォークラフト ランブル」にミニチュア化して登場します。

新規ダンジョン

ノームレガンとデッドマインで、おなじみの敵(のミニチュア版!)が待ち構えます。

リーダーとタレント

最新のリーダー「大いなるマーク・アイ」を含めた、すべてのミニに新たなタレントが追加されます。

PvPの刷新

PvPシステムが生まれ変わり、ローテーション式のマップと補正を備えたシーズンが導入されます。

他にも盛りだくさん!

ゲームタイトル名称変更

この度、ゲームタイトルから「アークライト」が外れ「ウォークラフト ランブル」へ名称変更を行いました。まさに、「ウォークラフト ランブル」のラウンドのように、よりシンプルで、よりピシっとした、核心を突くものになっています。この独創的でお茶目な考え方は今後も当社のDNAの一部であり続けます。

フィリピンで実施予定のテストについての詳細は、こちらのブログ(英語版、日本語は順次公開)をご覧ください。
https://news.blizzard.com/en-us/warcraftrumble/23985781/joyous-chaos-unleashed-warcraft-rumble-enters-into-a-new-testing-phase

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

ウォークラフト ランブル 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング