スリリングな心理戦が魅力の大怪獣対戦カードゲーム「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」日本語版が2026年1月16日に発売!他の「マインドバグ」シリーズと組み合わせて遊ぶことも

アナログゲーム
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ピチカートデザインは、ボードゲームブランド「JELLY JELLY GAMES」より、対戦カードゲーム「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」の日本語版を、2026年1月16日に発売する。

「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」は、リチャード・ガーフィールド氏らが手掛けた世界12カ国で75万部以上の売上を誇る「マインドバグ」の画期的なシステムはそのままに、ダイスの運要素やパワーカードが加わり、世界的に愛される「キング・オブ・トーキョー」の怪獣たちが参戦するコラボレーション作品だ。

スリリングな心理戦が魅力の大怪獣対戦カードゲーム「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」日本語版が2026年1月16日に発売!の画像

プレイヤーは強大な怪獣たちを召喚して戦うことになるが、相手は「マインドバグ」カードを使って、その怪獣を瞬時に支配(横取り)することができる。いつ最強の怪獣を出すのか、いかに相手の心理を逆手に取るのか。これまでにないスリリングな怪獣バトルが楽しめるとのことなので、気になった人はぜひチェックしてほしい。

マインドバグ×キング・オブ・トーキョー

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以下、発表情報をもとに掲載しています

「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」の特徴

「マインドバグ」と「キング・オブ・トーキョー」の融合

おなじみの怪獣たちが、マインドバグ特有のユニークな能力を持ってカード化。「キング・オブ・トーキョー」ファンなら思わずニヤリとする演出が随所に散りばめられています。

リチャード・ガーフィールド氏によるゲームデザイン

「マジック:ザ・ギャザリング」の生みの親であるガーフィールド氏が両作品に関わっているからこそ実現した、奥深い戦略性とシンプルさを両立したゲーム体験を提供します。

単体ですぐに遊べる「独立拡張」仕様

これまでのシリーズを持っていなくても、本作のみで2人対戦を楽しむことが可能です。また、すでに日本語版が発売されている「マインドバグ-最初の邂逅」と混ぜて遊ぶことで、さらにカオスなバトルを楽しむこともできます。

「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」商品概要

スリリングな心理戦が魅力の大怪獣対戦カードゲーム「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」日本語版が2026年1月16日に発売!の画像

タイトル:マインドバグ×キング・オブ・トーキョー
形式:独立拡張。本作単体でゲームが楽しめます。また、基本セット「マインドバグ-最初の邂逅」や他の拡張のカードを組み合わせてプレイすることもできます。
プレイ時間:15~25分
プレイ人数:2人もしくは4人
対象年齢:8歳以上
一般発売日:2026年1月16日(金)
一般販売価格:3,300円(税込)
内容物:クリーチャーカード32枚、パワーカード16枚、マインドバグカード4枚、サマリーカード4枚、ダイス2個、エネルギーキューブ20個、ライフトラッカー2個、説明書1部
ゲームデザイン:Christian Kudahl, Marvin Hegen, Richard Garfield, Skaff Elias
アートワーク:Denis Martynets, Maximilian Gotthold

スリリングな心理戦が魅力の大怪獣対戦カードゲーム「マインドバグ×キング・オブ・トーキョー」日本語版が2026年1月16日に発売!の画像

公式サイト
https://jelly2games.com/mindbug-kingoftokyo

公式通販サイト
https://shop.jellyjellycafe.com/products/detail/4420

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