「プロセカ6th感謝祭」DAY1レポート!ミクたちの必殺技(?)が繰り出された朗読劇やソロ歌唱、ワールドリンクイベント楽曲も披露されたライブステージで盛り上がる

ライブ・リアルイベント
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セガとColorful Paletteは、2026年10月3日・4日に東京体育館にて、「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭」を開催した。ここでは、10月3日に行われたDAY1公演の模様をお届けする。

2026年9月30日で6周年を迎えた「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク(以下、プロセカ)」。同タイトルのリアルステージイベントとして行われた「プロジェクトセカイ 6th Anniversary 感謝祭(プロセカ6th感謝祭)」。昨年以上の大きさの会場で行われた今年は、観客席が近いセンターステージが新たに設けられているのが特徴で、出演キャストによる朗読劇やトークショー、盛りだくさんのライブステージが届けられた。

DAY1出演者(敬称略)

Leo/need(以下、レオニ)
野口 瑠璃子(星乃 一歌役)
礒部 花凜(天馬 咲希役)
中島 由貴(日野森 志歩役)

MORE MORE JUMP!(以下、モモジャン)
降幡 愛(桃井 愛莉役)

Vivid BAD SQUAD(以下、ビビバス)
秋奈(小豆沢 こはね役)
鷲見 友美ジェナ(白石 杏役)
今井 文也(東雲 彰人役)

ワンダーランズ×ショウタイム(以下、ワンダショ)
廣瀬 大介(天馬 司役)
Machico(草薙 寧々役)
土岐 隼一(神代 類役)

25時、ナイトコードで。(以下、ニーゴ)
楠木 ともり(宵崎 奏役)
田辺 留依(朝比奈 まふゆ役)
鈴木 みのり(東雲 絵名役)
佐藤 日向(暁山 瑞希役)

開演前には彰人、寧々、類、瑞希による軽妙なやり取りの前説もありつつ、例年通りの流れで全キャラクターを紹介する映像が映し出されると、そのまま、出演キャストの紹介映像とともに全キャストがステージ上に集結した。

3日公演ではMCは土岐さん、降幡さんが担当。計14名の挨拶が終わったところでオープニングトークとして、先日終わったばかりのユニットごとのファンミーティングツアーから繋がるかたちで迎えられた、本イベントへの喜びが語られた。

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最初のコーナーは朗読劇。初音ミクの挨拶を皮切りにバーチャル・シンガーがモニター上に登場して会場を盛り上げつつ、一緒にキャラクターたちの様子を見に行くというおなじみの流れで進行していった。

最小に姿を見せたのは咲希(礒部さん)、愛莉(降幡さん)、こはね(秋奈さん)、杏(鷲見さん)、司(廣瀬さん)、類(土岐さん)の6人が登場。音楽ジャンルの垣根を超えて競い合うイベントに各ユニットで出演することになったようで、それぞれに意気込みなどが語られていく中、唯一出演せずに観覧のためにやってきたニーゴの奏(楠木さん)と瑞希(佐藤さん)が合流して、軽快なやり取りが繰り広げられていった。

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そこから話が膨らみ、それぞれのセカイのミクたちが今回のようにバトルをしたらどうなるか、という疑問が湧き上がると、その流れでえむと穂波のやり取りが映像に映し出されるサプライズも。ワンダーランドのセカイのミクの4回転半キックに触発されたえむがキックの練習をしており、その様子を穂波が見守るという二人の関係性が楽しめるもので、最後はえむが見事4回転半を達成するも目が回ってしまうという、らしいオチもついていた。

そこから話は戻り、実際にどういったバトルになるかをそれぞれがセンターステージ上でアピールすることに。トップバッターとして向かった司は、(ワンダーランドのセカイの)MEIKOのバトルスタイル(?)を必殺技風に表現。その後も瑞希が(誰もいないセカイの)巡音ルカの必殺技、こはねと杏が一緒になって(ストリートのセカイの)鏡音リン・レンの必殺技をアピール。極めつけは咲希、愛莉、奏の3人がセンターステージに立ち、それぞれのセカイのミクたちによる必殺技“トリプルミクバースト”を繰り出す(実際に繰り出しているわけではない)。

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お互いのセカイを知ったからこそのやり取りを楽しみつつ、これで締めくくり……になるわけもなく、最後に残った類にツッコミを入れていく一行。そんな類がセンターステージで、バトルの締めくくりとなるKAITOの必殺技として披露したのは、その名も“Show is Over”。技名を口にした瞬間にステージが暗転する大きな仕掛けも用意されており、必殺技でのスモーク演出も含めて、派手なステージを楽しむことができた。

そんなこんなでイベントの時間になったということで、それぞれのユニットメンバーのもとへと帰っていく面々。そんな様子をずっと見ていたバーチャル・シンガーたちの感想を聞きつつ、センターステージをふんだんに活用した朗読劇は終了となった。

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続く6周年トークショーでは、野口さん、中島さん、今井さん、Machicoさん、田辺さん、鈴木さんが参加。まずはそれぞれのセカイが交わりあい、メンバーの垣根を超えるかたちで実施された、2026年のワールドリンクイベントに関するトークが繰り広げられた。

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野口さん演じる一歌が参加したイベント「約束のPasserelle」は、一連のワールドリンクイベントの始まりとなり、悩みを抱えた女の子を、音楽を通じて解決していくというストーリーが展開する。野口さんは、カードイラストにもなっている、ミク好きである一歌がほかのセカイのミクたちに出会った時の表情が可愛かったと振り返った。

志歩が参加したイベント「Great Yell for Dreamers!」は、みのり、杏、司という幼少期から自分の夢を追いかけていたメンバーで構成されており、プロのダンサーを目指すも悩める男の子をみんなで救おうというストーリーとなっている。中島さんからはベースの演奏を通して想いを伝えるシーンに言及していた。

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彰人、寧々、絵名が参加したイベント「Again And Again Ambition!」は、予告からちょっと変わっていて、波乱万丈なストーリーが展開。東雲姉妹を演じる今井さん、鈴木さんは二人のやり取りに言及していたほか、Machicoさん演じる寧々はゲーム好きな側面から頭脳派な役割を担いつつ、先頭に立って引っ張っていく場面に触れていた。

そして田辺さん演じるまふゆが参加したイベント「Into the New Light」は、映像制作をしている女の子の悩みから物語が展開していく内容。まふゆとしては、ついにニーゴ以外の人にも普段の姿を見せることになったが、その勇気のいる行動に対してまっすぐ受け止めてくれたことへの安心感を語った。

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さらに、2028年メインストーリーが一度完結することも発表された、各ユニットのストーリーの振り返りでは、野口さんは一歌の最新イベントストーリーにおける、個人とレオニどちらの活動を選んでいくのかという葛藤、今井さんは彰人がアメリカで頑張っているものの、犯人扱いされて一旦帰国するという不穏なところで終わっていること、Machicoさんは新たな殻を破って成長した寧々をはじめ、ワンダショとしてそれぞれが成長を遂げた一年になったこと、田辺さんはまふゆの問題に向き合う中で、奏と一緒にいることで生まれている関係性、鈴木さんは承認欲求のあった当初から、絵と向き合うことで美大を目指すことを決めて強くなった姿にそれぞれ言及していた。

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その後は全国各地で行われたユニットファンミーティングでも用意されていた、プロセカクイズのコーナーに。用意された2択から回答する形式で、全問正解することで出演者はケータリングセット、参加者には本イベントのメインビジュアルの壁紙がもらえるということで出演者もやる気満々。

“伊東健人チャレンジ”という本人の宣材写真とともに、青柳 冬弥役の伊東 健人さんから出題された一問目はイントロクイズ。ともにビビバスの楽曲である「透過する温度」か「RAD DOGS」かの2択に悩む今井さんに対して、先読みしたかのように伊東さんがイントロの時間を長くするサービスもありつつ、会場の意見を反映するかたちで見事正解となった。

二問目は鳳 えむ役の木野 日菜さんから、8月に行われたワンダショのファンミーティングでも行われた“わんだほい測定”の実施が発表される。天馬司が最大で120db(飛行機のエンジン音くらい)の大声を出せるということで、会場全体で“わんだほーい”と叫んで120db超えを目指すというものだったが、一度目は成功せず。しかしながら、測定用のマイクをセンターステージに置いたり、出演者もマイク越しに声を出したりと再びチャレンジした結果、二度目のチャレンジで見事成功となった。

そして最終三問目は望月 穂波役の上田 麗奈さんからの出題。穂波がイラスト内で描いているのがサイかゾウかを当てるという、シンプルながらもその独特なデザインによって悩ましい問題が。しかしながら、こちらも数多くの観客からのヒントもあり、無事にゾウの正解を導き出し、全問正解でご褒美をゲットした。

降旗さん、廣瀬さん、土岐さんが感謝祭のグッズを紹介したり、センターステージを使って会場のファンと一緒にコール&レスポンスをしたり、降旗さんがセンターステージから観客と一緒にウェーブをしたりと盛り上がったところで、その後はいよいよライブパートへ。

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ライブのトップバッターを飾ったのは、ニーゴの4人による「ロストアンブレラ」(作詞:稲葉曇、札響:稲葉曇)。ユニット衣装に着替えた4人が、速いテンポで紡がれる楽曲のそれぞれのパートを歌い上げていく。楽曲終盤の鈴木さんのシャウトも耳に残る。

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続いてセンターステージに登場のレオニは「モザイクロール (Reloaded)」(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)を歌唱。普段のライブパフォーマンスでの歌割とはまた違う、それぞれの歌唱パートが楽しめる、ここだけのステージとなった。

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そしてヘッドマイクで登場のワンダショは、特徴的なダンスとともに「い~やい~やい~や」(作詞:Neru & z'5、作曲:Neru & z'5)をパフォーマンス。ショーユニットならではの抑揚のある歌い方が印象的。最後は階段に腰掛け、手を振ってファンに応えていた。

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そしてビビバスはスタイリッシュなメロディーを響かせる「ヤンキーボーイ・ヤンキーガール」(作詞:トーマ、作曲:トーマ)をパフォーマンス。目まぐるしく入れ替わる3人のハーモニーはもちろんのこと、随所で会場に呼びかけるスタイルはまさにユニットらしいアプローチだ。

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立て続けに4曲を披露したところでミクからのメッセージが寄せられると、続いては礒部さんによる「ステラ」(作詞:じん、作曲:じん)を皮切りに、野口さんによる「それでも僕らは歌うことをやめない」(作詞:葵木ゴウ、作曲:葵木ゴウ)、中島さんによる「このまんまでいこう」(作詞:ハヤシケイ、作曲:ハヤシケイ)と、レオニの各キャストがソロでの歌唱を順番に届けていく。さらに、レオニの3人にルカが加わるかたちで「その音が鳴るなら」(作詞:石風呂、作曲:石風呂)が披露されると、ミクとともにユニットのブロックの締めくくりとして披露したのは「needLe」(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)。ユニットにとってのキーになる楽曲のひとつを爽やかに歌い上げた。

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続いてはニーゴのメンバーがセンターステージ上に立て続けに登場。田辺さんによる「ジャックポットサッドガール(作詞:syudou、作曲:syudou)、鈴木さんによる「限りなく灰色へ」(作詞:すりぃ、作曲:すりぃ)、佐藤さんによる「ロウワー」(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)、楠木さんによる「幸福刑」(作詞:LonePi、作曲:LonePi)と4曲がショートバージョンで届けられると、そのままメインステージへと移動してレンとともに「虚無さん」(作詞:¿?shimon、作曲:¿?shimon)を熱唱。そして最後はミクとともに「悔やむと書いてミライ」(作詞:まふまふ、作曲:まふまふ)を届ける。ストーリーとの親和性もあり、疾走感のあるナンバーにも関わらず、今聴いても沁みる一曲だ。

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続くワンダショのパオートでは、MVさながらにステッキを手にセンターステージより登場した土岐さんが「potatoになっていく」(作詞:Neru、作曲:Neru)、土岐さんにエスコートされて登場のMachicoさんが「ぼくのかみさま」(作詞:羽生まゐご、作曲:羽生まゐご)、廣瀬さんが躍動感のある動きを見せた「サヨナラ天国また来て地獄」(作詞:john、作曲:john)を届ける。曲終わりに3人が勢揃いすると、そのままメインステージへと移動し、Machicoさんの高音と男性陣との化学反応が面白い「アイリッド」(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)をパフォーマンスすると、締めくくりはやはりミクも参加しての「セカイはまだ始まってすらいない」(作詞:ピノキオピー、作曲:ピノキオピー)。コール&レスポンスで楽しめる同楽曲は、ユニークな振り付けも含めてまさにワンダショらしい。

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そしてビビバスからは今井さんが「シネマ」(作詞:Ayase、作曲:Ayase)、秋奈さんが「Beat Eater」(作詞:ポリスピカデリー、作曲:ポリスピカデリー)、鷲見さんが「CRASH THE PARTY」(作詞:Sena Kiryuin, monii, KIRA、作曲:KIRA, monii, Johnny R)を順にパフォーマンス。普段は歌い分けが印象的なユニットということもあり、新鮮に映る歌唱のアプローチだった。その後はミクと一緒に綺麗なハーモニーを響かせる「光線歌」(作詞:Guiano、作曲:Guiano)を届けると、そのままミクが残って、秋奈さんによる口上とともに最後に披露したのは「Ready Steady」(作詞:q*Left、作曲:Giga)。ユニットの魅力が詰まった、スタイリッシュなナンバーだ。

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ここでライブは一旦終了となったが、アンコールの声を受けて登場したワンダーランドのセカイのミクによる「星空オーケストラ」(作詞:水野あつ、作曲:水野あつ)から始まり、ニーゴのセカイのMEIKOによる「余花にみとれて」(作詞:keeno、作曲:keeno)、モモジャンのセカイのKAITOによる「ありのままのストーリーを(作詞:のぼる↑、作曲:のぼる↑)、そしてバーチャル・シンガー勢揃いでの「人生」(作詞:gcmstyle(アンメルツP)、作曲:gcmstyle(アンメルツP))と、バリエーション豊かに畳み掛けるようなアンコールメドレーが披露される。

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さらに、ワールドリンクイベントの楽曲もステージ上でパフォーマンス。礒部さん、土岐さん、佐藤さん、そしてKAITOの4人が「レム」(作詞:バルーン、作曲:バルーン)を情感たっぷりに歌い上げると、中島さん、鷲見さん、廣瀬さん、リン、レンの組み合わせで披露された「ドリーマーズビート」(作詞:40mP、作曲:40mP)は、疾走感溢れるメロディーに乗せるように軽やかな振り付けにパフォーマンスを届けた。

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ひとしきり楽曲を届けたところで再びステージ上にはミクが登場。楽曲名のコールとともにステージ上に全キャストが揃って、前向きなメッセージを盛り込んだ6thアニバーサリーソング「エメラルド」(作詞:キタニタツヤ、作曲:キタニタツヤ)が届けられる。最後の最後でセンターステージいっぱいに全キャストが揃う姿も圧巻だった。

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締めくくりとして出演者一人一人からの挨拶をもって終了となった本イベント。最後は一歌、咲希、司、奏、まふゆによる終演後ナレーションも用意されており、最初から最後まで「プロセカ」を堪能できる内容だった。

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DAY1セットリスト

01.ロストアンブレラ(作詞:稲葉曇、札響:稲葉曇)/楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向
02.モザイクロール (Reloaded)(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)/野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴
03.い~やい~やい~や(作詞:Neru & z'5、作曲:Neru & z'5)/廣瀬大介、Machico、土岐隼一
04.ヤンキーボーイ・ヤンキーガール(作詞:トーマ、作曲:トーマ)/秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也
05.ステラ(作詞:じん、作曲:じん)/礒部花凜
06.それでも僕らは歌うことをやめない(作詞:葵木ゴウ、作曲:葵木ゴウ)/野口瑠璃子
07.このまんまでいこう(作詞:ハヤシケイ、作曲:ハヤシケイ)/中島由貴
08.その音が鳴るなら(作詞:石風呂、作曲:石風呂)/野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴、巡音ルカ
09.needLe(作詞:DECO*27、作曲:DECO*27)/野口瑠璃子、礒部花凜、中島由貴、初音ミク
10.ジャックポットサッドガール(作詞:syudou、作曲:syudou)/田辺留依
11.限りなく灰色へ(作詞:すりぃ、作曲:すりぃ)/鈴木みのり
12.ロウワー(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)/佐藤日向
13.幸福刑(作詞:LonePi、作曲:LonePi)/楠木ともり
14.虚無さん(作詞:¿?shimon、作曲:¿?shimon)/楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向、鏡音レン
15.悔やむと書いてミライ(作詞:まふまふ、作曲:まふまふ)/楠木ともり、田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向、初音ミク
16.potatoになっていく(作詞:Neru、作曲:Neru)/土岐隼一
17.ぼくのかみさま(作詞:羽生まゐご、作曲:羽生まゐご)/Machico
18.サヨナラ天国また来て地獄(作詞:john、作曲:john)/廣瀬大介
19.アイリッド(作詞:ぬゆり、作曲:ぬゆり)/廣瀬大介、Machico、土岐隼一
20.セカイはまだ始まってすらいない(作詞:ピノキオピー、作曲:ピノキオピー)/廣瀬大介、Machico、土岐隼一、初音ミク
21.シネマ(作詞:Ayase、作曲:Ayase)/今井文也
22.Beat Eater(作詞:ポリスピカデリー、作曲:ポリスピカデリー)/秋奈
23.CRASH THE PARTY(作詞:Sena Kiryuin, monii, KIRA、作曲:KIRA, monii, Johnny R)/鷲見友美ジェナ
24.光線歌(作詞:Guiano、作曲:Guiano)/秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也、初音ミク
25.Ready Steady(作詞:q*Left、作曲:Giga)/秋奈、鷲見友美ジェナ、今井文也、初音ミク
アンコール
26.星空オーケストラ(作詞:水野あつ、作曲:水野あつ)/初音ミク
27.余花にみとれて(作詞:keeno、作曲:keeno)/MEIKO
28.ありのままのストーリーを(作詞:のぼる↑、作曲:のぼる↑)/KAITO
29.人生(作詞:gcmstyle(アンメルツP)、作曲:gcmstyle(アンメルツP))/初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITO
30.レム(作詞:バルーン、作曲:バルーン)/礒部花凜、土岐隼一、佐藤日向、KAITO
31.ドリーマーズビート(作詞:40mP、作曲:40mP)/中島由貴、鷲見友美ジェナ、廣瀬大介、鏡音リン、鏡音レン
32.エメラルド(作詞:キタニタツヤ、作曲:キタニタツヤ)/出演者全員、初音ミク

2011年イクセル入社後、Gamerをはじめとした媒体の運営に携わる。好きなジャンルはRPG、パズル、リズム、アドベンチャー(ほぼギャルゲー)。実はゲームよりもアニメが大好きです。

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