Nugem Studioは、Windowsのタスクバーで楽しめる基本プレイ無料のPC(Steam)向け放置型RPG「タスクバーヒーロー」において、10月のコンテンツアップデートを実施した。
今回は、ハロウィンをテーマにした期間限定ダンジョンや新スキンに加え、新コンテンツ「遺物」が実装。さらに、疫病地帯の実績追加、キューブ合成機能の改善、素材倉庫DLCの発売など、遊びの幅を広げる追加・改善も含まれている。

以下、発表情報をもとに掲載しています
ハロウィン限定ダンジョンが登場!新スキンも追加
ハロウィンの雰囲気に包まれた専用ダンジョンが、11月11日(水)までの期間限定で登場しました。あわせて新スキンも:有料販売商品として追加され、キャラクターの見た目を季節に合わせた装いに変更できます。
新コンテンツ「遺物」を実装!疫病地帯の実績も追加
新コンテンツ「遺物」を実装し、疫病地帯で獲得できるようになりました。疫病地帯に関する実績も新たに追加しています。また、各難易度における高グレードアイテムの獲得確率に適用されるボーナスを、数値で確認できるようになりました。挑戦前に報酬の目安を把握しやすくなっています。
キューブ合成機能を改善!「素材倉庫DLC」も発売
キューブ合成に「レシピ固定」オプションを追加しました。同じレシピでの繰り返し合成がよりスムーズになります。今回のアップデートにあわせて、「素材倉庫DLC」も発売しました。
※画面は開発中のものです。
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