「OZ Re:write」(オズ リライト)は、アニメーション風グラフィックと深いコミュニケーションが魅力のファンタジーRPGだ。美しい2Dグラフィックで、現代文明と異世界が融合した世界観や童話を再解釈して生まれた個性豊かな英雄と共に“絆から始まる、あなたの物語”が描かれる。
プレイヤーは創始者の再来としてこの世界に招かれ、さまざまな問題を解決したり、英雄との絆を育むことで、物語をハッピーエンドへと導いていく。
異世界SNS「ミラーグラム」による英雄との交流が深い没入感をもたらすほか、美麗な2Dアニメーションで描かれる戦闘シーンや、キャスト陣によるフルボイスのメインストーリーによって、まるでアニメを遊んでいるかのような体験が楽しめる。
古くから哲学は厳格で深い学問とされ、そこから生まれる命題には、トロッコ問題、テセウスの船、水槽の中の脳、無限の猿、シーシュポス、囚人のジレンマ、シュレディンガーの猫など、数えきれないほど興味深いものがある。
誰もが一度は耳にしたことがあるようなこれらの命題をゲームにしたらどうなるのだろうか? 「思考実験シミュレーター」はそんな問いに答える作品だ。

本作では有名な哲学的思考実験をユーモアたっぷりにひねりを効かせて再現。プレイヤーは道徳的葛藤、意識の複雑さ、そして現実の多面性に深く没入し、まるで哲学者になったかのような体験を味わうことができる。
笑いあり、思索を刺激する内容ありの、クリック一つで楽しめる思考実験を体験しよう。

「キングダムカム・デリバランスII」(Kingdome Com: Deliverance II)は、「キングダムカム・デリバランス」の正当な続編として、前作でも主人公を務めたヘンリーの新たな物語を描くオープンワールドアクションRPGだ。
「ボウと月夜の碧い花」は、小さな妖怪・ボウが妖怪たちの暮らす世界の危機に立ち向かう探索型の2D和風アクションゲームだ。爽快な空中アクションと美麗なアートワーク、歯ごたえのある難易度が魅力の作品になっている。
開発はタイのインディーゲームスタジオ「Squid Shock Studios」と北米を拠点とするゲームパブリッシャー「HUMBLE GAMES」が手掛けており、日本語ローカライズは「ハチノヨン」が担当している。
「SUSHIレース」は、さまざまな寿司ネタがマシンとなって駆け抜けるレースゲームだ。Joy-Conのおすそわけプレイで、最大4人で楽しめる。ネタごとに性能の違うマシンを乗りこなし、バランや醤油ミサイルなどのアイテムを駆使しながら、ライバルを突き放そう。
「ブレイド・ジャンパー」は、韓国のゲーム会社・bit paradigmが開発したジャンプアクションゲーム。簡単操作でプレイ可能で、複雑な障害物を素早い状況判断で突破していき、超大型建築物「ククルタワー」を登っていくことになる。
「ゴリアテ・デポ」は、“80年代ファミコン風”な2Dアクションゲームだ。ドアを叩いて敵を蹴散らす爽快な2Dアクションで、全40ステージを駆け抜けよう。
「進化!大食い龍!」は、FLOW Entertainmentによって開発された、ドラゴン娘と異世界で冒険するシューティングRPGだ。
世界征服を目論む野心に溢れた魔王を倒すべく、プレイヤーは竜騎士として「飲込み進化」し続ける能力を持つドラゴンに乗って戦うことになる。
ドラゴンは魔物の攻撃を飲込むことでレベルアップ。ドラゴン族の宝物を集めることで異なる元素竜となり、人間の形に変化することも可能だ。ドラゴンと共に天空より舞い降りした魔物を撃退しよう。
「NicO ・いってきますのお部屋・」は、累計ダウンロード数約70万回の目覚ましを主体とした乙女向けアプリ「MakeS -おはよう、私のセイ-」制作チームによるシミュレーションゲーム。とあるアプリのサーバーをメンテナンスするために開発が進められているプログラム「ニコ」とのコミュニケーションを楽しめる。
一定期間内にすべての研修課題をクリアすることがニコの目標。ニコは一人で研修に取り組み、その結果を自らレポートにまとめて報告する。研修で入手できるさまざまな具材を組み合わせて色とりどりのお弁当を作り、食べることで成長していく。
「ShapeHero Factory」は、工場ビルドとローグライト、タワーディフェンスといったジャンルの面白さが詰め込まれた作品で、「ビビッドナイト」に続くアソビズムのSteam向け完全オリジナルゲーム第2弾となっている。
この3つのジャンルが掛け合わせられていることで、ゼロから大量生産までの“序盤の楽しさ”が何度も繰り返し楽しめるのが特徴だ。

プレイヤーに課せられた使命は、〇△□といった図形を組み合わせて、さまざまな“ヒーロー”を生み出すための“最適な工場”をビルドすること。自動で戦う“ヒーロー”たちを大量生成し、迫りくる災厄から拠点を守りつつ、最奥に潜む“大災厄”を打ち倒そう。















