「さかだちの街」は、さかだちを駆使してパズルを解いていく重力反転パズルアクションゲーム。2つのアクション「さかだち」と「はんてん」を駆使して不思議な街を冒険していこう。
「女神転生外伝 ラストバイブル」シリーズは、「女神転生」シリーズのディープな世界観に、ファンタジーのテイストが取り入れられた従来のシリーズとはひと味違った外伝的位置づけの作品だ。
本作はその中でもフィーチャーフォン向けに配信されていた完全オリジナル作品で、「ガレリア」という百年の周期で魔王が復活し、侵略が繰り返し行われている悲劇の星が物語の舞台となっている。
星に住む人々は天使により与えられる力「ガイア」を用いて、魔王の封印を繰り返してきた。次の魔王の復活が差し迫る今、プレイヤーは救世主「ガイアマスター」の候補生として、世界を救うための旅へ出ることになる。
敵として道を阻む魔獣でも交渉次第では力を貸してくれるシリーズ恒例「仲魔システム」はもちろん、他の候補生たちとのイベントや「魔獣合体」「魔獣強化」などの要素が、冒険を盛り上げていく。
そうした旅の果て、忌々しい歴史の先でプレイヤーたちを待つものとは……。
「銭湯カノジョ-恋もお風呂もアツアツで-」は、とある事情で性別を隠すために仕方なく女装することになったプレイヤーが、正体ばれのピンチを回避しつつ、距離感の近いヒロインとのドタバタな日常を過ごしていく恋愛アドベンチャーゲーム。
「女装してるから」「女の子同士だから」と両想いにもかかわらず、気持ちを伝えられない2人のちぐはぐで可愛らしい恋愛模様と、たくさんの思い出がつまった銭湯をプレイヤーとヒロインが助け合って経営していくほっこりと温かいシナリオが面白おかしく描かれている。
「LEGO Brawls」は、LEGOシリーズ初のチームアクションゲーム。世界中のミニフィグたちとタッグを組んで、お気に入りのLEGOテーマのステージでチームバトルを繰り広げていく。LEGOならではの組み立てはもちろん、ユニークでテンポの良いマルチプレイが魅力となっている。
オフラインなら最大4人、オンラインなら最大8人でプレイできるので、ローカル環境で友人や家族と一緒にプレイしたり、オンラインで世界中のプレイヤーと対戦しながら、LEGO世界の頂点を目指そう。
「ラビオレプス」は、1987年にビデオシステムから発売されたアーケード向けシューティングゲーム。突然の異星人からの攻撃によって、さらわれてしまった「バニーランド」の王様、王女、王女の妹の3人を救出するため、王家特殊戦闘メカ「USAGI」を操作し、異星人のボス「妖魔王」を打倒しよう。
「パワーウォッシュ シミュレーター」は、勢いよく噴射する水で日々のストレスを洗い流してくれる高圧洗浄シミュレーションゲーム。Square Enix CollectiveとFuturLabにより開発されたタイトルだ。
プレイヤーは、高圧洗浄のプロとして高圧洗浄機を片手に、マッキンガムのユニークな景色や奇妙な出来事を味わいながら、あらゆる汚れを吹き飛ばしていく。さまざまな依頼を受け、その報酬で新たなツールやアップグレードをアンロックしていき、より大規模な依頼をこなしていこう。
「Core Keeper」は、クリーチャーや資源、トリンケットがあふれる古代の洞窟を探索していくサンドボックスアドベンチャーゲーム。発掘した資源やレリックで基地や装備を作りながらコアをパワーアップさせていこう。

「パックマンワールド リ・パック」は、1999年にナムコから発売された3Dアクションアドベンチャーゲーム「パックマンワールド 20th アニバーサリー」のフルリメイク作品。世界観やゲーム性はそのままに、グラフィックの進化やアクションの追加など新しい要素がプラスされている。
「ドラえもん のび太の牧場物語 大自然の王国とみんなの家」は、作物を育てたり、動物のお世話をしたりといった「牧場物語」シリーズならではの遊びや、「ドラえもん」らしいひみつ道具を用いた遊びが盛りだくさんのハートフルなほのぼの生活ゲーム。
オフラインでの2人プレイにも対応するなど、完全新作のストーリーと共に新たな遊びや要素が追加されている。
「スペースマーシャルズ コレクション」は、スペースマーシャル(宇宙版保安官)となり、危険な犯罪者達を捕らえていくSFステルスアクション・シューティングゲーム「スペースマーシャルズ」シリーズ3作品がセットになったコレクションタイトル。地形や障害物を利用して死角から攻撃を仕掛けたり、時には派手な銃撃戦を挑んで敵を追い詰めていこう。
周囲の地形や物陰を駆使して立ち回り、相手の動きを注視して、タイミングを逃さず有利な状況を作れるかどうかが大きなポイントとなる。場合によっては、銃を構えて正面突破する大胆な作戦も効果的だ。また、ショットガンやスナイパーライフルはもちろん、ガンタレットやテレポーター、ドローンなど、何十種類もの多彩な装備が登場するのもみりょとなっている。
ミッションクリア時に得られる装備の選択肢は、クリア評価次第で変化する。装備次第で戦術も大きく変化していくので、高評価クリアを目指して何度も挑戦しよう。
「ウルトラ怪獣モンスターファーム」は、特撮作品ウルトラマンに登場する「ウルトラ怪獣」と育成シミュレーション「モンスターファーム」がコラボレーションしたタイトルだ。
本作では、「モンスターファーム」と「モンスターファーム2」のゲームシステムをベースに、バルタン星人やゼットン、ゴモラなどの「ウルトラ怪獣」を育成できる。
「僕のヒーローアカデミア ULTRA RUMBLE」は、「僕のヒーローアカデミア」シリーズ初の基本プレイ無料オンラインマルチ対戦ゲーム。魅力的なヒーロー、敵<ヴィラン>の“個性”を連携させたチームで総勢24人で繰り広げられる乱戦からの勝ち抜きを目指す。
ルールは3人1組、合計8チームで行われるバトルロイヤル形式。広大なステージに降り立った後、時間経過によって戦闘可能エリアが制限されていく中で闘い、最後の1チームとなるまで勝ち残ることが目標だ。チームのメンバーと協力して、勝利を目指そう。
「Engage Kill」は、丸戸史明氏とつなこ氏による完全オリジナルプロジェクト「Project Engage」発のスマートフォンゲーム。2022年7月から放送されたTVアニメ「Engage Kiss」と共通の舞台である巨大都市・ベイロンシティでは、「D災害」と呼ばれる「悪魔」の引き起こす特殊な事件が多発していた。プレイヤーは「D災害」に対処する民間軍事会社(PMC)を設立し、仲間と共に悪魔退治に挑むことになる。
ゲームジャンルは「アニメティック・タイムラインバトルRPG」となっており、敵味方の行動順が示されたタイムラインを見極めながら、適切なコマンドを選択していく。バトル中に発生するさまざまな「オーダー」を達成していき、MAXになると超強力な総攻撃が発動する「オーダーシステム」が特徴で、奥深い戦略バトルを楽しめる。
「サンダーセプター」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還するのがミッションとなっている。
「大分・別府ミステリー案内 歪んだ竹灯篭」は、サスペンスドラマのような物語が展開されるコマンド選択式のミステリーアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、相棒の刑事「ケン」と共に殺人事件の真相を追って事件解決に挑むことになる。
大分県別府市が誇る伝統工芸の1つである竹細工の名家、阿南家の当主「創一郎(そういちろう)」と妻の「翠(みどり)」や、新米クリエイター「文花(ふみか)」、仲居「季子(ときこ)」など、個性豊かな人物たちが織り成す愛憎渦巻く物語が楽しめる。
また、本作でも「ミステリー案内」シリーズの前2作に引き続き、キャラクターデザインを漫画家の荒井清和氏が担当している。
「リトル ノア 楽園の後継者」は、天才錬精術師の少女ノアと猫のジッパーが、謎の古代遺跡を大冒険する、40種類以上の仲間たちと、オリジナルコンボが編み出せる誰もが気軽に楽しめて深くハマれるアクションゲームだ。
「ラビリンス・ブレイブ」は、4つの種族、5つの属性、8つのジョブからなる冒険者たちを組み合わせて冒険を繰り広げるカジュアルローグライクRPG。冒険者たちはダンジョンでランダムにスキルをゲットすることで成長していく。こうした予測できないゲーム性と5分で回れるお手軽さが特徴のタイトルだ。
「Tormented Souls」は、名作ホラーゲームにインスパイアされ、制作されたクラシックなサバイバルホラーアドベンチャー。昔ながらの固定カメラとダイナミックカメラを意図的に融合させた懐かしさと遊びやすさを兼ね備えているのが特徴だ。どこから敵が現れるかわからない恐怖の中で主人公を操作し、廃墟と化した病院内を調査していこう。
日本語に完全ローカライズされていることで、重厚なストーリーと共に、圧倒的な臨場感で“迫りくる最高のホラー体験”が届けられる。













