「バーバリアン・マージ」は、育成型放置ゲームにマージ(合成)の要素が加わったカジュアルRPGだ。プレイヤーは地獄へとつながるポータルの出現により暗闇に包まれた世界で悪魔を倒すため、バーバリアンとなって冒険に旅立つことになる。
主人公のバーバリアンは悪魔を倒し獲得したアイテムでステータスを成長させ、新たな装備の獲得や強化を行うことが可能となっている。ゲーム内に登場するキャラクターはレトロで懐かしみのあるドット絵(ピクセルアート)で描かれており、どこか懐かしいレトロなグラフィックを楽しめる。
また、キャラクターがテンポよく成長するストレスフリーな成長速度と、合成して強化・育成していくマージゲームというゲームシステムが最大の魅力はとなっている。
「かみよがたり」は、手描きの2Dグラフィックで描かれた神秘と科学、人と精霊が共存する世界でさまざまな姿や能力の精霊と触れ合い式神としてともに戦う“召喚士アクション”が特徴の2D召喚士アクションRPG。
異なる特性やプレイスタイルを持つキャラクター、精霊、そして様々な効果を持つ術の切り替えと組み合わせによる無数の可能性で、新しい精霊と契約する毎に遊びの幅が広がっていくゲームシステムが魅力のタイトルだ。これは戦闘だけにとどまらず、アイテム作り、探索の手段、特別なダンジョンやイベントなど様々なゲーム要素に影響していく。
「絶叫!ぴえん要塞」は、SNSなどで話題となった「ぴえん」を扱ったカジュアルアクションゲーム。主人公を操作して迫りくるぴえんたちから逃れながらゴールを目指す、シンプルなゲーム性とシリーズで初めて「ぴえん」に変身できるアイテムが登場するのが特徴となっている。
「Salt and Sacrifice」は、邪悪な力の脅威にさらされる王国を舞台にしたダークファンタジーアクションRPG。混沌を具現化する“魔導司”と呼ばれる者たちによって、かつて平和だった王国は危機に瀕している。プレイヤーは“刻印の審問官”として世界に降り立ち、魔導司を抹殺する旅へと出発する。
前作「Salt and Sanctuary」からパワーアップしたシステムに加えて、シリーズ初となるマルチプレイも搭載され、オンラインでのフル協力プレイや、参加/退出自由のクイック協力プレイ、ハイペースでカオスなPvP(対人)も楽しめる。
「Splitgate」は。アリーナスタイルの対人FPSと、ポータルを駆使したテンポの速さが特徴のマルチプレイシューター。ポータルで入り口と出口を作ることで、アリーナのさまざまな箇所からワープできるようになるという、戦略性の高さが魅力となっている。
「ザ・ラストスタンド:アフターマス」は、シングルプレイヤー形式のローグライトアクション。ゾンビ化ウイルスに感染してしまったプレイヤーは、終末世界を舞台にさまざまな土地を探索し、仲間の生存者のために希望を見つけるための旅に出る。
「いづみ事件ファイル Vol.2 黄昏編」は、ミステリーアドベンチャー「いづみ事件ファイル」シリーズの第二弾。事件現場の状況や聞き込みで集めた情報を元に「犯人を推理」する推理アドベンチャーゲームとなっている。
いつも突然旅に出てしまうベストセラー作家の鏡月正宗と、それを担当する新米編集者の木戸いづみ。今回、鏡月が書き残した暗号の謎を解き、いづみがたどり着いたのは冬の大阪・天保山だったが、そこでは、またもや事件が起きていた……。
気温-5℃にもなる寒空の下、睡眠薬入りのコーヒーを飲み、遺書を残して凍死した男性。死亡推定時刻の直前、付き合っていた彼女から突然別れ話を切り出されており、自殺に至る動機もあるが、上着を身に着けずに死体発見現場に移動したとされる被害者に、鏡月は違和感を感じているという。今回も原稿を人質に取られてしまったいづみは、編集者としての意地をかけ、事件の真相に迫ることになる。寒空の下での不審死。これは自殺か、それとも……。
「神獣伝説」は、古代の神話伝承などがふんだんに盛り込まれたオープンワールドMMORPG。広大で神獣が徘徊する過酷な世界を舞台に、プレイヤーはPvEやPvPはもちろん、神獣との交流、ペットの育成、建築などを通して、異世界での刺激的なサバイバルを楽しめる。
タイトルにある「山海」は中国古代の奇書「山海経」を指しており、そのエッセンスがゲームに盛り込まれることで体験できる神秘的かつユニークな世界観が魅力だ。
「ビクトリーマン」は、アーサー王やゼウスといった英雄や神々が登場するファンタジー系戦略リアルタイムSLG。
ユニットを合体させてどんどん強化していこう。PvPやギルド戦など白熱するコンテンツも多数収録されている。
「メルビッツワールド」はスペインに拠点を置くゲーム開発会社Melbot Studiosが開発した協力型3Dパズルプラットフォーマーゲーム。ふにふにモチモチとした外見が特徴の「メルビッツ」を上手く導いてステージをクリアしよう。操作は直感的で誰でも手軽にプレイできる。
「ノアズハート」は、1つの惑星を丸ごと探検できるのが魅力の惑星探索型オープンワールドRPG。6400万平方メートルの謎の惑星ノアを舞台に、綺麗な風景や伝説の生物、千年の文明など、惑星ノアにあるもの全てを見て、触れて、感じることが可能だ。
また、惑星ノアを冒険するだけなく、魚釣りや昆虫採取、料理など多くのアクティビティも楽しめる。捕まえた魚や昆虫にはそれぞれ図鑑があるなど、やり込み要素も盛りだくさんだ。こうして集めた昆虫や魚などは、マイホームに飾ることもできる。
「樹海集落からの脱出」は、プロファイアがUnity用脱出ゲーム制作エンジンで開発した謎解き脱出ゲームシリーズの第1弾作品。シンプルな片手操作で初心者から脱出ゲーム好きまで楽しめるホラー脱出ゲームとなっている。
画面内の気になる場所をタップして調べながら、手に入れたアイテムや謎を解き、呪われた「樹海集落」から脱出しよう。
「ツクールシリーズ Fish Tornado」は、簡単操作で魚群を操作するアクションゲーム。仲間を増やして敵を倒し、熾烈な海中の縄張り争いを繰り広げていく。
広い海には巨大なボスも待ち受けている。相手の隙を見つけて攻略し、最短クリアを目指そう。さらに、最大4人での対戦も可能だ。
「Smilemo」は、予期せぬウイルスに感染したコンピューター内の世界が舞台の横スクロールアクションゲーム。プレイヤーは感染から逃れた「エモジ」となって、各地に散らばったワクチンコードを集めながらウイルスを退治していく。
触れると跳ね飛ばされるウイルスがあちこちに配置されたステージは、シンプルな操作感ながらも、素早い反射神経が求められるなど、挑戦心をくすぐるものとなっている。
「東方剛欲異聞 ~ 水没した沈愁地獄」は、同人サークル「上海アリス幻樂団」が手掛ける「東方Project」第17.5弾作品として、サークル「黄昏フロンティア」が制作した2Dアクションゲーム。立ち塞がる敵が繰り出してくる弾幕を避けたり、攻撃で無害な水にして切り抜けながら、強力な攻撃「スペルカード」を駆使して勝利を掴みとっていく。
「フェアリーフォレスト」は、さまざまな住民と妖精が住むフェアリーフォレスト・プチ王国を舞台にしたレストラン経営ゲーム。プレイヤーはリスのシェフとなり、レストランのコーディネートなど、自分だけの特別なレストランづくりを楽しめる。
また、お客さんを店員として雇えるキャラクター収集要素のほか、料理の材料をゲットできる釣りやランニングなどのミニゲームといったやり込み要素も満載だ。
MMORPG「CARAVAN STORIES」のスピンオフ作品として、幼いエルフたちが魔法を学ぶ魔法学園を舞台にした物語が展開されるアクションシューティングゲーム。片手プレイの簡単操作で、スキルを使いこなせる爽快シューティングを楽しめる。
本編でお馴染みのヒーローたちが見せる本作ならではの幼少期の姿にも注目だ。













