「ぽこ あ ポケモン」は、ポケモン初のスローライフ・サンドボックスゲーム。主人公はニンゲンのすがたにへんしんしたメタモン。個性豊かなポケモンたちと出会い、理想の街を作っていく。ちょっぴりかわったすがたのポケモンたちも登場し、道具や家具のクラフトから、髪型や服装のコーデを変えて楽しむことも可能となっている。
「ヨッシーとフカシギの図鑑」は、ヨッシーが空から降ってきたしゃべる図鑑「フカシギ」の依頼で、生き物たちを調査するため、さまざまなアクションを駆使しながら図鑑の中を探索していくアクションアドベンチャーゲームだ。
花を咲かせたり、泡を出したりするなど、さまざまな特徴を調査して図鑑に記録していこう。
「とばせ!くつ飛ばし」は、ブランコをこいでくつを遠くに飛ばす懐かしの遊びがゲームになったアクションゲーム。ルールは右足と左足でそれぞれくつを飛ばす計2回の合計スコアでの競争だ。勢いと角度を見極めて誰よりも遠くにくつを飛ばそう。
シンプルだからこそ熱くなれるゲームとなっており、最大4人までの対戦にも対応しているので家族や友人と競い合おう。
「電車アタック」は、ディストピアと化した未来の日本を舞台に、電車を操りながらトリックを決めて戦うアクションレースゲーム。邪悪な企業「ミライ堂」に立ち向かうため、オーリーやフリップ、グラインドといったスケートボードさながらの技を駆使し、全国各地のステージや個性豊かなボスに挑む。
「ディズニー ミラネス フィットネス」は、「ミッキーマウスと始めるオールインワン・エクササイズ」をコンセプトに、有酸素運動・筋トレ・ストレッチなどを自宅で気軽に楽しめるエクササイズゲームだ。


「Fit Boxing」シリーズのノウハウを活かし、初心者でも無理なく続けられるエクササイズを、ミッキーと一緒に楽しめるのが魅力となっており、インストラクターのミッキーと、アシスタントでありエクササイズを楽しくするために生まれてきたロボットのヘキシーが日々の運動をサポートしてくれる。
エクササイズのタイプに応じて、ミッキーの衣装やステージ背景が変化するなど、視覚的にも楽しめるほか、その日の体調次第でエクササイズの内容も調整できるので、無理なく自分のペースでエクササイズを楽しもう。


「ノーマルフィッシング」は、レトロ風の釣りゲームと不気味な要素が融合したアドベンチャーゲーム。魚釣りやコレクション要素といった釣りゲームらしい要素もある一方、湖に隠された秘密や巨大モンスターの存在など、懐かしさの裏にどこか不穏さが入り混じる独特の体験が味わえる作品となっている。
「うたわれるもの 白への道標」は、アクアプラスが展開する「うたわれるもの」シリーズの最新作。2002年に第1作が発売されて以来、多くのファンを魅了してきたシリーズの物語と世界観を継承しつつ、新たな物語が描かれる。
本作は、物語、キャラクター、音楽、演出のすべてにおいて同社ならではのこだわりを詰め込んだ作品となっている。長年シリーズを支えたファンだけでなく、初めて本シリーズに触れるプレイヤーも楽しめる内容を目指して制作されている。
「ウゴウゴーゴー」は、原始の大陸を舞台にした冒険と戦略が融合するファンタジーRPGだ。伝説の召喚門を通じて広がる無数の世界を探索し、ペットや仲間と共に壮大な旅路へと挑む。暗い密林や灼熱の火山といった多彩な環境に挑みながら、古代の謎を解き明かすスリリングな体験が味わえる。
本作の最大の魅力は、特性豊かなペットの存在だ。集めたペットを組み合わせて戦闘チームを作り、属性やスキルを活かして戦略的なバトルを展開できる。頭脳を駆使した編成が勝利を左右するため、ただの強さだけでなく戦略性が求められる。
「グルーミーの瞳」は、2人の個性的なキャラクターを自由に切り替えながら、敵意と闇に沈んでしまった世界に光を取り戻す旅を繰り広げる一人協力型ホラーアドベンチャーゲームだ。
3DAR、Atlas V、ARTEが2019年に制作し、数々の賞を受賞したVR映画「Gloomy Eyes」をもとに制作されており、「ティム・バートンのコープスブライド」や「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」を思わせる、ティム・バートン風の不気味でありながら愛らしいスタイルで描かれた独特の世界が舞台となっている。
「Keep Digging」は、鉱石や財宝を掘り当てて資金を稼ぎ、装備やテクノロジーをアップグレードしていくマルチプレイヤー採掘ゲーム。最大8人で協力しながら、地下1000mに広がる全10層の世界を探索することができる。また装備やキャラクターカスタマイズといった要素も用意されているほか、NPCとともに効率的な採掘も楽しめる。













