「異界ノ宿帳」は、忘れられたモノが流れ着く異界の温泉宿を舞台にした温泉ホラーシミュレーション。昼はケガレを抱えた付喪神たちをもてなし、夜は宿に溢れたケガレが引き起こす怪奇から生き延びる。プレイヤーの選択が、客の癒しと宿の運命を変えていく。
「G-MODEアーカイブス+ ロストクロニクル」は、バンダイナムコエンターテインメントより配信された、フィーチャーフォンアプリオリジナルのファンタジーRPG。主人公は千年前に起きた世界の破局の謎を求め、魔の瘴気によって住めなくなった土地を浄化しながら世界を巡る。
街のギルドの依頼を受け、フィールドを探索し任務を進めることで土地の調査が進む。フィールド上で新たな資源や技術を発見し、荒廃してしまった世界の復興を目指そう。
キャラクターは、火・風・土・水・闇・光の六つの属性と、フェンサー・スカウト・メイジ・クレリックなど、複数のジョブから選択して冒険を進めることができる。
「コンカラーズ・ブレード:三国」は、世界各地で展開されてきたオンライン戦争アクションゲーム「コンカラーズ・ブレード」シリーズの流れを受け継ぎ、三国志の世界観を舞台に、武将アクション、兵団指揮、リアルタイム戦術、そして大規模な勢力戦が融合したリアルタイム戦術戦争ゲーム。
プレイヤーはTPS視点で武将を直接操作しながら、リアルタイムで兵団へ指示を出し、戦況をコントロールしていく。単なる一騎打ちではなく、自ら前線で戦いながら兵士たちを率いる、リアルな将軍としての戦いを体感できる。
「超金魚すくい」は、夏祭りでおなじみの金魚すくいが、ゲームならではのハチャメチャな遊びに進化したアクションゲーム。プレイヤーはポイを操作して、制限時間内にできるだけ多くの金魚をすくい、高得点を目指す。
ひとりでハイスコアに挑戦する「スコアアタック」はもちろん、最大4人での対戦にも対応。アイテムを使ってポイを大きくしたり、移動速度をアップしたり、時にはライバルを妨害したりしながら、最後まで勝負の行方が分からない金魚すくいバトルを楽しめる。
ステージは、お祭り気分を楽しめる「定番ステージ」、風情ある「和風ステージ」、カラフルなおもちゃ箱のような「極彩ステージ」の3種類。爆発するフグや、ほかの金魚を食べてしまうサメ、何度もすくわないと捕まえられない巨大ボスなど、個性的な魚たちも登場する。
「BOMCAT」は、80'sアーケードへのリスペクトに満ちた面クリア型アクション。爆弾を投げて突き進み、工場に囚われたレディを救おう。
主人公は、キュートでタフな二足歩行のネコ。響く80年代の音色に乗って、危険な爆弾工場へと潜入する。各ステージには、さまざまなギミックが待ち受け、プレイヤーの判断力とアクションスキルを試す。設置された爆弾で4つのコンピュータ端末を破壊しバリアーを解除したら、ボスにとどめを刺そう。
操作性とスピード感は21世紀基準なので安心。レトロな見た目と最新の操作感が融合した、新感覚の爆弾アクションを楽しめる。また、誰でもクリアを目指せる「かんたんスタート」、上級者向けの「むずスタート」に加え、10のステージを無限に繰り返す「むげんモード」も収録されている。
「Roman Sands RE:Build」は、ラグジュアリーなトロピカル・リゾートとポスト・アポカリプスなサバイバル、壊れた二つの現実が交錯する、狂気のジャンル・マッシュアップ。アドベンチャー、ビジュアルノベル、パズル、サバイバル・シミュレーション、アトモスフィア・ホラーが衝突し合い、脱出不能な世界から脱出するための物語が始まる。ひび割れを踏み越え、出口を探せ。
「青鬼2」では、スマートフォン向けに配信された謎解きサバイバルホラー「青鬼2」と完全新作「青鬼 臨海学校」の、2つの独立した大型タイトルを1つのソフトで体験できる。
「The Mermaid Mask」は、「いっしょにチョキッと スニッパーズ」を手がけたSFB Gamesの最新作となるポイント&クリック型ミステリーアドベンチャー。前作「Tangle Tower」でも大活躍した探偵グリモアと相棒のサリーが、再び難事件に挑む。クセの強いキャラクターたちが繰り広げる、切れ味鋭いユーモアと巧妙なトリックが仕掛けられたミステリーアドベンチャーを楽しもう。
「Path of Exile」は、追放者“エグザイル”となり、暗黒の大陸レイクラストを探索するオンラインアクションRPGだ。強力なアイテムの収集やキャラクタービルドを軸に、古代の秘密が眠る世界を旅しながら、過酷な戦いを乗り越えていく。
プレイヤーは7つのクラスからキャラクターを選び、スキルジェムや巨大なパッシブスキルツリーを組み合わせて戦闘スタイルを構築する。物語を進めるだけでなく、高難度のAtlas of Worldsや各種ミッションへ挑み、装備やカレンシーを集めながら自分だけのビルドを磨いていく。


スキルジェムで自由なビルドを構築
スキルジェム、サポートジェム、トリガージェムを組み合わせ、多彩な戦闘スタイルを生み出せる。全クラス共通の巨大なパッシブスキルツリーでは、開始位置の異なる7クラスを基点に能力を伸ばし、自分だけのビルドを組み上げる。

装備とカレンシーを集めて強化
武器や防具に加え、アイテム性能を書き換えるオーブを中心とした取引経済を採用。探索やミッションで獲得した装備やカレンシーを活用し、クラフトや取引を重ねながら戦力を強化していく。

Atlas of Worldsと多彩な冒険
エンドゲームでは100以上の高レベルマップが用意されたAtlas of Worldsへ挑戦できる。アイナーやニコ、アルヴァ、ジュンらのミッションを進めて素材やクラフト手段を集めるほか、隠れ家を手に入れて拠点を整えながら冒険を続ける。

「Go-Go Town!」は、辺鄙な町の新米町長となり、ゼロから町を作り上げていくカオスかつ癒される街づくりシム。プレイヤーは通りを敷き、家や店、工場、観光施設を建て、物流を整えながら、さびれた町をにぎやかな観光地へと育てていく。
町づくりはソロプレイのほか、ローカル/オンライン協力プレイにも対応。ひとりで理想の町をじっくり作り込むことも、友達と一緒に町長業務を分担しながら、チームワークとカオスが入り混じる街づくりを楽しむこともできる。
「Monochrome Echoes - black -」は、「Monochrome Echoes - white -」が大胆にアレンジされ、ランダムダンジョンで何回も遊べるようになった異世界召喚RPG。リクエストが多かったキャラクターメイキングも実装されており、自分の好きな画像データを登録してプレイできる。
パーティ構築がさらに楽しくなるよう、新クラスも複数導入。武装品改造システムもパワーアップし、武装品全体の見直しも行われている。
「夜勤事件」は、深夜のコンビニを舞台に、不気味な出来事が次々と襲いかかる、一人称視点のホラーゲーム。何気ない夜勤のはずが、少しずつ日常は崩れ始め、違和感はやがて恐怖へと変わっていく。日本らしいリアルな空気感と、じわじわと迫る緊張感が、プレイヤーを物語の奥深くへ引き込む。
Nintendo Switch版では、遊びやすさを考慮した最適化に加え、新たな収集要素やエンディング演出が追加。初めてプレイする人はもちろん、すでに遊んだことがある人も、新たな恐怖と発見を楽しめる。
「ラングリッサー:剣の海」は、一続きに広がる世界を探索しながら戦場へ赴く王道ファンタジー戦略RPGだ。記憶を失った「名も無き者」となり、白髪の少女イータと共に、巨大な帝国や複数の勢力が争う霧の海を旅していく。
森や町、王都、洞窟を自ら歩いて調査し、NPCとの交流や各地の物語を通して記憶の手掛かりを集める。戦闘では二人の英雄と二つの兵種を組み合わせ、地形やギミックを利用しながら敵軍を退け、拠点と軍団を育てていく。


二英雄と二兵種の部隊編成
一つの部隊に二人の英雄と二つの兵種を組み込み、隊長と副隊長を戦場で切り替えられる。交代に応じて使用スキルや役割が変わるほか、特定の英雄を組み合わせれば英雄協力スキルが発動し、状況に合わせて部隊を動かしていく。

各地を歩いて物語を発見
戦場ごとに区切られた進行ではなく、森や町、王都、洞窟がつながる世界を自由に探索する。環境の変化や仕掛けを解き、NPCと交流しながら大陸を調査することで、各地に隠された物語や新たな出会いへたどり着く。

地形破壊で戦況を変える
高低差や専用ギミックが配置された戦場では、地形やオブジェクトを破壊して進路を作れる。カラドリンの城壁を崩して突破口を開くほか、石橋を断ち切って敵軍を滝底へ落とすなど、戦場そのものを利用して戦局を動かしていく。

「Expeditions: Samurai」は、1600年の戦国時代日本を舞台にしたRPG。プレイヤーはヨーロッパから渡来した主人公を操作し、大名たちの争いや陰謀が渦巻く激動の時代へ身を投じる。8人の仲間それぞれに固有の物語と専用クエストが用意されており、信頼を築くことで友情や恋愛へと発展することも。戦闘はターン制を採用し、ヨーロッパと日本の武器を組み合わせた戦略性の高いバトルが楽しめるほか、シリーズ初となる協力プレイモードも搭載されている。
「SUPERやのまんCOLLECTION」は、1990年代前半にやのまんから発売された3作品を現代に復活させたタイトルで、本格SRPG「フェーダ The Emblem of Justice」、爽快アクション「トリネア」、王道RPG「ソングマスター」を1本に収録している。













