クルーズ、100%子会社のウェーバーを設立からわずか1年で吸収へ

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クルーズは、本日1月26日開催の取締役会にて、100%出資の連結子会社であるウェーバーを、簡易・略式手続により2016年4月1日付で吸収合併することを決議した。

ウェーバーは、版権を活用したソーシャルゲームの企画・開発、運営を担うべく、クルーズ100%出資の連結子会社として2015年3月2日に設立されたが、およそ1年で姿を消すこととなった。

吸収合併の理由としては、ゲーム事業における経営資源の集中、より強固な開発・運営体制の構築のためとしている。また、版権を活用したソーシャルゲームの企画・開発、運営は、クルーズが継続するという。

【クルーズ】連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ
http://crooz.co.jp/20773

※画面は開発中のものです。

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