コナミデジタルエンタテインメントがAmazonのクラウドゲームストリームサービス「Luna」へ参入北米にて「Contra Anniversary Collection」の提供を開始

ゲーム業界動向
0コメント

コナミデジタルエンタテインメントは、Amazonが提供するクラウドゲームストリームサービス「Luna」へ参入することを明らかにした。

同社は、さまざまなデバイスで手軽にゲームを遊べる「Luna」に参入することで、これまで同社のゲームを提供できていなかったユーザーにも、新たにプレイする機会にしたいと考えている。

そして今回、「Luna」対応タイトルの第1弾として「Contra Anniversary Collection」の提供を、本日10月21日より北米にて開始する。

「Contra Anniversary Collection」は、日本国内では「魂斗羅」として知られるアクションシューティングゲームをセットにした商品。1987年にアーケード版として稼働した第1作「魂斗羅」をはじめ、とくに海外で人気の高い初期の代表作10作品が収録されている。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング