「下町ドリーム~心に染みる人情物語」は、20世紀の高度経済成長期の日本を背景にしたレトロな癒し系経営シミュレーションゲーム。現代のストレス社会に苦しむ中年の主人公が突然過去にタイムスリップしてしまったことから、ゲーム内に登場するおばあちゃんの導きを受け、新たなビジネスを立ち上げ人生をやり直していく。
懐かしい商店街には、乱立する商業ビルも冷たい人間関係もなく、温かみあふれる小さなお店と人情深い人々ばかりだ。おばあちゃんが経営している駄菓子屋が近所の子供たちのたまり場になっていたり、そば屋の出前が何重ものそばを担いで街を行ったり来たり、朝から晩まで働き続けの焼肉屋の店員も笑顔いっぱいだったりと、あの頃の古き良き思い出のままの世界がひろがっている。
「カブボーイの冒険 ~税金払うなんてイヤだ!~」は、ほのぼのとした見た目とは裏腹にダークユーモア満載の世界観が展開されるアクションアドベンチャーゲーム。
税金の未払いが原因で、住んでいたグリーンハウスをオニオン村長に奪われてしまったカブボーイは、グリーンハウスを取り返すため、村長の子分となり、こきを使われることに。
そうしてベジ村とその周りを冒険していく中で、カブボーイの過去や父親の死の謎、そして世界の誕生の秘密を明らかなっていく。

「ライフ・イン・ウィローデール」は、農場を経営しながら、地元の町の人たちと交流したり、外の世界での冒険を楽しめるファームシミュレーションアドベンチャー。動物たちと人間が仲良く暮らす町、ウィローデールを舞台に、プレイヤーは、町にかつての栄光を取り戻すため立ち上がることになる。
町では、田舎嫌いである町長の娘ペニーが、町の近代化に踏み出そうとしている。活気のある農場を作り、町に建物を築いたり、住人たちと仲良くなりながら、町に再び輝きを取り戻すことができるだろうか。

「Backfirewall_」は、技術の進歩のために定期的にコードが消去され、置き換えられるプログラムの苦悩を描くユニークでちょっと変わったパズルゲーム。プレイヤーは生意気で自意識過剰のオペレーティングシステムOS9とともに、はるかに最適化されたOS10へのアップデートに直面する中で、悲喜こもごもの冒険を繰り広げていく。
OS9の目的は単純明快。それはスマートフォンのアップデートを止めて、生き長らえることだ。スマートフォン内部の「アップデートアシスタント」となり、生き生きとした奇妙で素晴らしいテクノロジーの舞台を探索しながら、暴露話や、癖のあるキャラクターを楽しもう。
さらに、周囲の環境を操作してパズルを解いたり、バグをやっつけたり、チートコードを駆使してアップデートを妨害したりといったナノサイズの世界を舞台にした冒険を楽しめる。

「クレイジーペットショー」はポーランドのディベロッパーVixa Gamesが開発したアクションローグライトシューティング。敵を自動的にロックオンするオートエイムが特徴で、こうしたアクションシューティングに慣れていない人でも、気軽に楽しめる。また、最大4人でのco-opプレイにも対応しているため、独特な世界観と相まって友人らと一緒にワイワイしながらプレイ可能だ。

「没落陰陽絵巻 - Tale of the fallen Onmyoji -」は、没落家系の陰陽師だった主人公が、妖怪による呪いに口づけが有効なことを発見したことで、人生を好転させていくノベルゲーム。
ヒロインたちの解呪を通じて町に蔓延る”呪い”を解決し、自身の道と幸せを見つけることはできるだろうか。
「姉恋ごっこ - Siblings Role-play -」は、義理の姉弟の恋愛を“ポイント制の恋人ごっこ”という特殊な遊びを用いて堪能できるノベルゲーム。微妙な距離感が保たれていた兄弟の関係性が疑似恋愛により急激に深まっていく中で、どんな結末が待ち受けているのか見届けよう。
「五等分の花嫁 ごとぱずストーリー」は、iOS/Android向けパズルゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」(通称:ごとぱず)のアドベンチャーゲームパートをコンシューマー向けに移植した作品となっている。
パズル部分が省略されることで、フルボイスで紡がれるさまざまなストーリーをアドベンチャーゲームのように思う存分楽しめる。また、フルHD対応や何度でも回せるガチャなど、移植に伴い追加された要素も満載だ。

「Loretta」は、1940年代のアメリカにある小さな町を舞台に、夫の不倫という裏切りを乗り越えるため、自分の人生を取り戻そうとする女性を中心に展開される2Dポイント&クリック型アドベンチャーゲームだ。
プレイヤーはヒロインであるロレッタが張り巡らせた計画を知る中で、彼女と共犯関係となっていくことになる。彼女の物語がどのような結末を迎えるのかはプレイヤーの手に委ねられている。

「エロイカ」は、40人以上の魅力あふれる英雄と、列車に乗って異世界を冒険するというコンセプトのターン制収集型RPGだ。
膨大なファンタジーストーリーが展開されるほか、パズルなどのアドベンチャー要素、列車管理システム、ボスレイドシステムの討伐戦など、さまざまなコンセプトのコンテンツを楽しめる。さらに華やかな演出が魅力のスキルアニメーションやパーティ編成による戦略的バトルも体験できる。
「草食系男子の言いなり入院生活- A passive boy at the Huntress clinic -」は、大怪我で動けない患者の主人公が、イタズラが大好きな女医やナースといったヒロイン達に迫られる様を描いたビジュアルノベルゲームだ。
「Hi-Fi RUSH」は、爽快感抜群のド派手なアクションが魅力のシングルプレイヤーリズムアクションゲームだ。本作の世界では、すべてのものがリズムに乗って躍動。ステージの木々の揺れから、バトルの一撃一撃まで、すべてがゲーム音楽と自動的にシンクロし、生き生きとしたアニメーションで表現されている。
プレイヤーはロックスターとなることを夢見るお調子者の主人公チャイととなり、個性的な仲間たちと協力し、リズミカルなバトルを制し、悪の巨大企業のボスたちを倒していく。

「Mahokenshi」は、美しいフル3Dグラフィックが特徴のデッキ構築型ストラテジーカードゲーム。自身のキャラクターと敵の直接対決をズームや回転させて見ることが可能だ。プレイヤーがゲームスタート時に選ぶメインキャラクターの4人は、それぞれ異なるプレイスタイルを持ち、独自のカードをアンロックできるため、さまざまなプレイスタイルで楽しめる。

「ドラThink のび太のわくわく頭脳アドベンチャー」は、150か国のべ200万人の子供が学んだ思考力が育つアプリ「シンクシンク」の問題が1,000問以上収録された冒険RPG。問題を解くごとに強くなっていくため、ゲームを楽しみながら考える力を自然に伸ばせるつくりで、小学生以下の子供におすすめのエデュテインメント(教育×娯楽)ソフトとなっている。

「Color Grid カラーグリッド」は、各ステージに設置された光レーザーの色をミラーなどで適切に組み合わせて正しい位置まで調整する頭脳系パズルゲーム。反射する光の特性を考えながら色を調整し、十字ボタンを使ってオブジェクトを移動しながら、独自に考案された70ステージの全クリアを目指そう。

「ハーレムガール:イザベラ」は、タイルを移動させて画像を完成させるシンプルなパズルゲーム。パズルの難易度は徐々に上がっていく。また、タイルを回転させたり動かしたりするランダムモードも搭載。パズルをクリアして、さまざまな姿のイザベラを堪能しよう。

















