「遊んで強くなる! 銀星囲碁・将棋・麻雀DX」は、「遊んで強くなるDX」シリーズの3作品が1つになっており、本作だけで囲碁、将棋、麻雀の上前をを遊びながら伸ばしていける作品だ。
「推色-オシイロ-」は、襲い掛かってくる霊の色に合わせてペンライトを降って楽しく除霊していくホラーゲーム。ステージに隠されたアイドルマークの色に合わせてペンライトで消すことで、ステージをクリアしていく。オバケが出るいわくつきの施設、千葉レジェンドアリーナを調査し、地縛霊を除霊しよう。
また、本編とは関連性が無さそうな、ぴえん、マッチョ、お寿司などをモチーフにしたミニゲームもプレイできる。

「WWE 2K23」は、新たな試みとなる「2K ショーケース」、「WWE 2K」シリーズでは初登場となるマッチタイプの「ウォーゲーム」、そして主要なゲームモードの拡張が行われたプロレスゲーム。
カバーを飾るのは、WWEスーパースターとして20年に亘り戦いの舞台に立ち、16度の世界王座に輝きながら、ハリウッドスター、慈善活動家、「WWE 2K23」のエグゼクティブ・サウンドトラック・プロデューサーとしての顔を持つジョン・シナ選手だ。各エディションのカバーごとに、それぞれ異なる“おなじみのあのポーズ”を披露してくれている。

「スピードラッシュランナーズ」は、直感と戦略で挑む共闘ランニングバトルを楽しめるアクションゲーム。各ステージの道中にあるギミック(罠)やエネミーの攻撃を直感操作で回避しながらゴールドや宝箱を獲得していき、各ステージのラストに登場するボスを討伐できればクリア報酬を入手できる。
オートラン機能で手軽にプレイしながらも、瞬時の判断やプレイスキル、パーティ編成などの戦略が要求されるのが特徴で、こうした遊びごたえのある内容が魅力の本作。ソロプレイはもちろん、最大4人で協力するマルチプレイも可能だ。疾走感と臨場感溢れるステージバトルを楽しもう。

「Rogue Blaster」は、サバイバー系ローグライトと一人称シューティングを掛け合わせた新感覚のシューティングゲーム。不時着した惑星で、装備やアイテムを駆使して大量のモンスターからの襲撃に耐え、宇宙船が飛び立つまで生き延びろ。

「スイーツプッシャーフレンズ」は、ゲームセンターにあるお菓子すくいが遊べるゲーム。お菓子タワーを崩した爽快感や、なかなかお菓子を落とせない悔しさを味わえるほか、最大4人の共闘イベントやお菓子が溢れ出るフィーバーなど、遊びごたえが盛りだくさんな内容となっている。

「異世界はスマートフォンとともに。ハピネスクレイドル」は、2023年4月より放送のTVアニメ「異世界はスマートフォンとともに。2」を題材にしたバトルRPGだ。
作品に登場するヒロインたちとともに冒険をしたり、親交を深めたりすることが可能。神様の手違いで死んでしまった望月冬夜が暮らす異世界生活を、プレイヤーの手で充実させよう。
「ワンド オブ フォーチュン R for Nintendo Switch」は、2016年にPS Vitaで発売された恋愛ADV「ワンド オブ フォーチュン R」の移植作。プレイヤーはミルス・クレア魔法院に転入してきた、落ちこぼれの主人公・ルルとなり、学習パラメータ、攻略対象キャラクターの好感度、魔法属性値を上げ、半年後の最終試験での合格を目指す。
「Hyper→Highspeed→Genius」は、特殊能力「ギフト」を有する守護者(ジーニアス)たちが厚遇される世界を破壊するため暗躍する悪漢主人公が、野望と初恋で揺れ動くドタバタラブストーリーが展開される純愛アドベンチャーゲーム。
移植にあたり、オリジナル版の開発に使用されていた超高解像度の画像データを用いたフルHD化が実現しており、オリジナル版を超える精細かつ美麗なイラストで物語を楽しめる。

「みんなと街コロ」は、ドイツ年間ゲーム大賞2015にノミネートされたサイコロを振ってコインを稼ぎ、街を発展させていくボードゲーム「街コロ」のデジタル版だ。オンライン機能を搭載し、最大4人で「街コロ」対戦を楽しめる。

「テレネット シューティング コレクション」は、エディアが2021年から展開してきた保有ゲームタイトルをNintendo Switchに移植するプロジェクトの一環として、日本テレネット作品誕生から40年を迎える節目のタイミングで開始されたプロジェクト「テレネットリバイバル」の第1弾タイトルだ。
メガドライブ初期の名作「グラナダ」や、根強い人気を誇る「ガイアレス」など、シューティングゲーム4作品が収録されている。
「スペードの国のアリス ~Wonderful Black World~」は、2部作で構成される「スペードの国のアリス」の2作目となる女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。

「イースX -NORDICS-」は、若かりし頃のアドル・クリスティンが北の海「オベリア湾」で繰り広げた冒険を描くアクションRPG。シリーズの特徴として、ナンバリングと時系列が対応しておらず、本作のアドルは「イースI&II」に次いで若い17歳の設定となっている。
初々しいアドルと、同い年の少女・カージャのふたりを操作し、大海原を股にかける大冒険に出かけよう。

「歪んだ日々のサイコホラー」は、日常に潜む恐怖に焦点を当てたホラーイラストゲームだ。意味がわかると怖い話などに近い、“人間のゾッとする怖さ”をモチーフにしたイラストストーリーが収録されている。
プレイヤーはあるシーンの中に潜む怖い部分を探し出し、さらにその原因や理由を見つけるという、ホラーと謎解きを同時に味わうようなゲーム体験を楽しめる。なお、大きな音や緊迫感などは無いので、ホラー初心者や、謎解きをメインで遊びたいプレイヤーも安心だ。

「ツクールシリーズ Pentacore」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された探索アクションゲーム。謎に満ちた惑星をスキルやアビリティを駆使して探索し、脱出を目指そう。

「ヤミコレ 量産型ヤミカノコレクション」に登場するのは、ちょっと変わった“ヤミカノ”たち。彼女のヤミの原因を見つけるのが、恋人たるプレイヤーの役目。彼女のことをじっと観察して、彼女の本当の気持ちや考えを探ってみよう。
彼女の“ヤミ”を明らかにしたときに見えてくるのは――?すべてを知ってもどこか嫌いになれない、そんな女の子たちを集めた、ちょっと怖くてちょっと切ない作品となっている。
















