「My Lovely Wife」は、恋愛・錬金術・マネジメントの3要素が融合した、ちょっぴり病的で物語性のあるシミュレーションゲーム。「マイ・ラブリー・ドーター」の精神的続編となっており、妻を失った男の悲しみ、黒魔術、そして生贄の物語が展開される。
最愛のルナを救うためにサキュバスを裏切って殺してしまうのか、それともサキュバスと恋に落ちるのか……。すべては選択次第、40以上のマルチエンディングがプレイヤーを待っている。
「ギルド オブ ダンジョニアリング」は、ヒーローを操作する代わりに、ヒーローの周りにダンジョンを構築していくことでゲームが進行していくターン制ダンジョンクローラー。ギルドデッキから引いたカードを使い、部屋やモンスター、罠や戦利品を配置し、冒険者を惹きつける魅力的なダンジョンを作り上げよう。
「フェアリーフェンサー エフ Refrain Chord」は、完全新規シナリオでファングらの新たな物語が描かれるタクティクスRPG。メインシナリオはフルボイスで収録されている。また、シリーズ主要キャラクターが勢揃いするほか、「歌姫」と呼ばれる存在やフェンサー、妖聖など、個性豊かな新キャラクターも多数登場し、戦略性豊かなバトルを楽しめる。
新たな試みとして「フェアリーアリア」がゲームシステムに採用。「フェアリーアリア」は、本作の鍵を握る特別な存在「歌姫」が持つ特殊スキルで、マイクに宿した妖聖の力を借りて歌を奏でることにより、範囲内の味方全員を大幅強化可能だ。スキルを発動するとバトルBGMがボーカル楽曲となり、バトルシーンを盛り上げるのも特徴となっている。
さらに、敵味方2人の歌姫が「フェアリーアリア」を発動すると「ドラマチックレゾナンス」が発生し、歌姫が奏でる楽曲がマッシュアップ。この歌の重なったエリアは「レゾナンス領域」となり、敵も味方も強化された状態でのバトルとなるため、ハイリスクハイリターンな効果を使いこなすことが、勝利の鍵となっている。
「スチールライジング」は、オートマタと呼ばれる機械人形の技術が発展した世界で“もうひとつのフランス革命”を描くアクションRPG。プレイヤーは宮廷の踊り子として活躍していた美しいオートマタ「アイギス」を操作し、その身に装着した刃や大砲を駆使して強大な敵に立ち向かうことになる。
「ゾロ ザ クロニクルズ」は、伝説の怪盗「ゾロ」が活躍するアクションアドベンチャー。通常攻撃やカウンター、ジャンプ、そして必殺技など、ド派手なアクションをボタンひとつで繰り出し、ユーモアあふれるゆかいなバトルを楽しめる。
操作キャラクターは、兄のディエゴと妹のイネスの、能力が異なる2人から選択可能。ステージ構成にあわせて、正面から堂々と戦ったり、敵の背後や頭上からこっそり忍び寄ったり、自由なプレイスタイルで攻略可能だ。
「炎炎ノ消防隊 炎舞ノ章」は、「炎炎ノ消防隊」の世界を追体験可能なターン制コマンドバトルRPG。すべてのキャラクターを最高レアリティまで育成可能なため、好きなキャラクターをとことん育成できるのが特徴だ。また、本作でしか見られない描き下ろしイラストも多数収録されている。自分だけの消防隊を結成し、強大な敵に立ち向かおう。
「THE CHANT(ザ・チャント)」は、スピリチュアルな存在の背景に潜む影が突如日常に襲い来るサイケデリックな恐怖を描くシングルプレイ専用の三人称視点ホラーアクションアドベンチャーゲーム。
主人公のジェシカは、日常のストレスから離れるべく、離島で行われるスピリチュアル・リトリートに参加する。しかし、そこで行われた聖歌(チャント)の儀式が失敗したことを発端に、「闇」と呼ばれる悪夢の次元への入り口が開かれ、おぞましい恐怖が解き放たれてしまう。
「闇」はネガティブなエネルギーを糧とし、プレイヤーや他の参加者たちを狂気に陥れるだけでなく、プレイヤー自身の不安や恐怖を栄養として異次元のクリーチャーとして具象化される。その結果、未だかつて経験したことのないような、サイケデリック・ホラーの世界へとプレイヤーを誘っていく。
「ハンターズソウル -狩人の流儀-」は、怪物(モンスター)が蔓延る世界を舞台とした新感覚狩猟RPG。怪物狩りを業とする狩人となり、伝説のハンターを目指す冒険譚を体験できる。
モンスターを狩って素材を集め、装備を作るのはもちろん、モンスターを飼い慣らし、自分の騎獣にすることも可能。野原を駆け巡る地竜や火山に生息する火竜など、個性的な怪物たち100種以上が登場するので、さまざまなモンスターを騎獣にしながら、待ち受ける強敵を打ち破っていこう。
「HypeSquad」は、プレイヤーがチームを組み生き残りを図る、近接戦闘をベースにしたアクションバトルゲームだ。プレイヤーはさまざまな武器や拡張機能を使用し、自分の戦闘スタイルを創造し戦うことができる。
ゲーム内では、異なる背景や動機を持つさまざまなキャラクター、数多く存在する近接武器・遠距離武器をそれぞれ選択可能。自分だけの組み合わせを作り上げ、勝利を目指そう。
「M(仮題)」は、「殺人鬼と探偵、2つの視点から連続殺人事件を追う」推理アドベンチャーゲームだ。ゲームは探偵パートと殺人パートの大きく2つに分かれており、それぞれ異なるプレイ体験ができるようになっている。
「ソード オブ ザ バークラント」は、手書き風のアートスタイルが魅力のファンタジーアクションRPGだ。物語の舞台となるのは、ファンタジーの世界「ミスリリア」。放浪の剣士「ヴィヴィアン」は失踪した父を追う旅の途中で、彼女の一族に秘められた暗い真実を解き明かしていくことになる。
海岸沿いののどかな村から、木々がうっそうと生い茂る怪しげな森、亡霊の巣くう古城に荒れ果てた戦場跡など、美しくも非情な世界で、剣を振るい、運命を切り開いていこう。
襲いかかる無数のモンスターを倒しながら進む旅。果たして、「ヴィヴィアン」に安息の時は訪れるのか、それとも……。
「げっし~ず みんなでちょこまか村づくり」は、遠い遠いどこかの森の中で暮らしている小さな仲間たち“げっし~ず”が、力を合わせて理想の村を作るところを、プレイヤーが協力していくハートウォーミングなシミュレーションゲームだ。
みんながのんびり暮らしているげっし~ずの森に、ある日、新しい仲間“ちんちら”がやってきて、「みんなでステキな村をつくろう!」と仲間を巻き込んでいく。村づくりを頑張るげっし~ずたちに食事を作ってあげたり、畑や家などの施設を作ってあげたり、効率よく作業できるように指示してあげよう。
「燐光のレムリア 星空の絆」は、ブラウザゲーム「燐光のレムリア ~Lemuria of phosphorescent~」の続編となる探検ファンタジーRPG。前作から3年後を舞台に、新たなキャラクターと歴代の主役が織りなす重厚な物語が展開される。
マスコット「オムニ」に重点を置いた「オムニシステム」のほか、PvP機能などが追加され、さらに遊びの幅が広がっているのが特徴だ。
「バベル号ガイドブック」は、バタフライ効果を軸とするシナリオ型アドベンチャーゲーム。バベル号という名の巨大なフェリーを舞台に、プレイヤーは4人の主人公を操り、過去に干渉することでさまざまなトラブルを解決する。望む未来にたどり着くため物語の流れを変えていく、パズルのような奇妙な旅を楽しもう。
「OPUS 星歌の響き -Full Bloom Edition-」は、オリエンタルな雰囲気が特徴のスペースアドベンチャーゲーム。プレイヤーは流浪の貴族「リバク」として、戦争で捨てられた巫女「エイダ」と共に小惑星帯を探査する旅に出る。エイダの歌声で数々の謎を解き進め、この宇宙に太古から存在する神話の真実に迫ろう。
「ツクールシリーズ LAB」は、誰もいなくなった施設で目を覚ましたキツネの主人公が施設内から脱出を試みるミステリーホラーアドベンチャー。探索中、残されたPC内のメモで自身の素性が徐々に明らかになっていく……。
「- Mischief Dungeon Life - 異世界転生した俺のイタズラダンジョンライフ」は、2020年に発売された美少女ゲームが全年齢向け作品としてリメイクされたノベルゲーム。自在に変身できる魔物「シェイプシフター」として異世界に転生した主人公による、いたずらの日々が描かれる。
「Undying」は、ゾンビに噛まれてしまった母・アンリンとその息子・コーディの物語を描くアクションアドベンチャー。アンリンは残された60日の中で、料理や工作、戦闘などのサバイバルに必要なスキルをコーディに教えていく。
徐々にできることが増えていくコーディだが、その一方でアンリンの症状は少しずつ悪化していく。そんな終末世界で親子を待ち受けるものとは……。













