「Card Shark」は、陰謀の渦巻く18世紀フランスを舞台に、トランプのイカサマをテーマにした物語を描くアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、酒場でこき使われている口のきけない青年だったが、「サンジェルマン伯爵」と名乗る男に出会い、とあるイカサマの手伝いをしたことから彼とフランスを旅することになる。
道中でバリエーション豊かなイカサマを学び、対戦相手を欺き、勝敗をコントロールして大金を手に入れよう。そうして、さらなる高レートのテーブルを目指すうちに、このフランスに隠された企みが明らかになっていく……。
「Don’t Starve Together」は、遊ぶたびに環境が変わる奇妙な孤島を舞台にしたサバイバルゲーム「Don't Starve」のスタンドアロンマルチプレイヤー拡張版となる作品だ。
最大4人でのマルチプレイに対応しており、プレイヤーは食糧や素材を集めながら拠点を建てたり、他のプレイヤーと協力しながら生き残りを目指していく。
「Gang Beasts」は、ゼリーのようにフニャフニャのキャラクターたちが、とんでもなく危険なステージでドタバタの乱闘を繰り広げる、おバカなマルチプレイヤー・パーティーゲーム。クセのある操作感のキャラクターをうまく操り、ローカル・オンラインでの対戦や協力プレイを楽しもう。
「猫様とアウトローズ」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第22弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、様々な仕掛けを解くことでゲームが進行していく。盗まれた猫缶を取り戻し、猫たちの食糧問題を解決しよう。
また、シリーズ初となる「思い出」コレクションが追加され、プレイに応じて開放されていく思い出の参照が可能となっている。
「スーパー野田ゲーWORLD」は、お笑い芸人のマヂカルラブリー・野田クリスタルさんによるゲームプロジェクトの第2弾となるタイトルだ。多彩なジャンルから新作「回転めし」など全20種類のミニゲームが収録されている。
また、「WORLD」の名の通り「つり革」は最大20人でのオンライン対戦に対応している。
「Star Wars: Knights of the Old Republic」は、BioWareが開発を務め、2003年に発売されたアクションRPGだ。銀河帝国時代から約4000年前に起きた「シス大戦」が描かれている。
「バーバリアン・マージ」は、育成型放置ゲームにマージ(合成)の要素が加わったカジュアルRPGだ。プレイヤーは地獄へとつながるポータルの出現により暗闇に包まれた世界で悪魔を倒すため、バーバリアンとなって冒険に旅立つことになる。
主人公のバーバリアンは悪魔を倒し獲得したアイテムでステータスを成長させ、新たな装備の獲得や強化を行うことが可能となっている。ゲーム内に登場するキャラクターはレトロで懐かしみのあるドット絵(ピクセルアート)で描かれており、どこか懐かしいレトロなグラフィックを楽しめる。
また、キャラクターがテンポよく成長するストレスフリーな成長速度と、合成して強化・育成していくマージゲームというゲームシステムが最大の魅力はとなっている。
「かみよがたり」は、手描きの2Dグラフィックで描かれた神秘と科学、人と精霊が共存する世界でさまざまな姿や能力の精霊と触れ合い式神としてともに戦う“召喚士アクション”が特徴の2D召喚士アクションRPG。
異なる特性やプレイスタイルを持つキャラクター、精霊、そして様々な効果を持つ術の切り替えと組み合わせによる無数の可能性で、新しい精霊と契約する毎に遊びの幅が広がっていくゲームシステムが魅力のタイトルだ。これは戦闘だけにとどまらず、アイテム作り、探索の手段、特別なダンジョンやイベントなど様々なゲーム要素に影響していく。
「絶叫!ぴえん要塞」は、SNSなどで話題となった「ぴえん」を扱ったカジュアルアクションゲーム。主人公を操作して迫りくるぴえんたちから逃れながらゴールを目指す、シンプルなゲーム性とシリーズで初めて「ぴえん」に変身できるアイテムが登場するのが特徴となっている。
「Salt and Sacrifice」は、邪悪な力の脅威にさらされる王国を舞台にしたダークファンタジーアクションRPG。混沌を具現化する“魔導司”と呼ばれる者たちによって、かつて平和だった王国は危機に瀕している。プレイヤーは“刻印の審問官”として世界に降り立ち、魔導司を抹殺する旅へと出発する。
前作「Salt and Sanctuary」からパワーアップしたシステムに加えて、シリーズ初となるマルチプレイも搭載され、オンラインでのフル協力プレイや、参加/退出自由のクイック協力プレイ、ハイペースでカオスなPvP(対人)も楽しめる。
「Splitgate」は。アリーナスタイルの対人FPSと、ポータルを駆使したテンポの速さが特徴のマルチプレイシューター。ポータルで入り口と出口を作ることで、アリーナのさまざまな箇所からワープできるようになるという、戦略性の高さが魅力となっている。
「ザ・ラストスタンド:アフターマス」は、シングルプレイヤー形式のローグライトアクション。ゾンビ化ウイルスに感染してしまったプレイヤーは、終末世界を舞台にさまざまな土地を探索し、仲間の生存者のために希望を見つけるための旅に出る。
「いづみ事件ファイル Vol.2 黄昏編」は、ミステリーアドベンチャー「いづみ事件ファイル」シリーズの第二弾。事件現場の状況や聞き込みで集めた情報を元に「犯人を推理」する推理アドベンチャーゲームとなっている。
いつも突然旅に出てしまうベストセラー作家の鏡月正宗と、それを担当する新米編集者の木戸いづみ。今回、鏡月が書き残した暗号の謎を解き、いづみがたどり着いたのは冬の大阪・天保山だったが、そこでは、またもや事件が起きていた……。
気温-5℃にもなる寒空の下、睡眠薬入りのコーヒーを飲み、遺書を残して凍死した男性。死亡推定時刻の直前、付き合っていた彼女から突然別れ話を切り出されており、自殺に至る動機もあるが、上着を身に着けずに死体発見現場に移動したとされる被害者に、鏡月は違和感を感じているという。今回も原稿を人質に取られてしまったいづみは、編集者としての意地をかけ、事件の真相に迫ることになる。寒空の下での不審死。これは自殺か、それとも……。
「神獣伝説」は、古代の神話伝承などがふんだんに盛り込まれたオープンワールドMMORPG。広大で神獣が徘徊する過酷な世界を舞台に、プレイヤーはPvEやPvPはもちろん、神獣との交流、ペットの育成、建築などを通して、異世界での刺激的なサバイバルを楽しめる。
タイトルにある「山海」は中国古代の奇書「山海経」を指しており、そのエッセンスがゲームに盛り込まれることで体験できる神秘的かつユニークな世界観が魅力だ。
「ビクトリーマン」は、アーサー王やゼウスといった英雄や神々が登場するファンタジー系戦略リアルタイムSLG。
ユニットを合体させてどんどん強化していこう。PvPやギルド戦など白熱するコンテンツも多数収録されている。
「メルビッツワールド」はスペインに拠点を置くゲーム開発会社Melbot Studiosが開発した協力型3Dパズルプラットフォーマーゲーム。ふにふにモチモチとした外見が特徴の「メルビッツ」を上手く導いてステージをクリアしよう。操作は直感的で誰でも手軽にプレイできる。
「ノアズハート」は、1つの惑星を丸ごと探検できるのが魅力の惑星探索型オープンワールドRPG。6400万平方メートルの謎の惑星ノアを舞台に、綺麗な風景や伝説の生物、千年の文明など、惑星ノアにあるもの全てを見て、触れて、感じることが可能だ。
また、惑星ノアを冒険するだけなく、魚釣りや昆虫採取、料理など多くのアクティビティも楽しめる。捕まえた魚や昆虫にはそれぞれ図鑑があるなど、やり込み要素も盛りだくさんだ。こうして集めた昆虫や魚などは、マイホームに飾ることもできる。













