「地下異聞録」は、探検家として謎に満ちたアンダーグランドを冒険するMMORPGだ。探険の過程では、トラップや妖術、不思議な事件に巻き込まれ、さまざまな妖怪たちと出会う事になる。妖怪は物語を聞き信頼を勝ち取ることで仲間になり、探検の手助けをしてくれる。
探検では、多種多様な骨董品を収集可能。240種以上もの骨董品とそれらにまつわる物語も収録されており、骨董品のトレードもできる。
また、キャラクターの見た目の変更や能力を引き出してくれる装備カスタマイズも魅力のひとつ。薄暗い地下では偽装することで危険を回避できる迷彩服、機械装備なら全面武装でどんなトラップからも守ってくれたりと、装備によって特徴があるのでシチュエーションにあわせて選択しよう。
トラップやモンスターを攻略しつつ、仲間と共に宝物を目指そう。
「スターダスト ギャラクシー ウォリアーズ:ステラー クライマックス」は、1人から4人でプレイ可能なco-opアクションシューティング。プレイヤーは宇宙に平和と秩序をもたらす新銀河保安部隊として、宇宙メカに乗って戦う。また、独特な特殊能力とスーパーウェポンを持つ5キャラクターに加え、多数のメインとサブ武器を収録。ゲームモードも細かく調整可能なので、自分にあったゲームプレイが楽しめる。
「げっし~ずと木のおうち」は、大きな木のおうちを舞台に、ゆるゆるでくたくたな仲間たち「げっし~ず」を、集めて育ててお世話することを楽しむゲーム。
木のおうちの前を通るげっし~ずを「すかうと」して、おうちへ住まわせよう。住みついたげっし~ずにごはんをあげたり、かまってあげたりすると、げっし~ずはどんどん育っていく。
おうちにいるげっし~ずに、「おてつだい」をしてもらおう。うまくおてつだいが成功すると、ごほうびのコインを持ち帰ってくれる。
げっし~ずを住まわせる「木のおうち」に、水やりをしてあげよう。毎日欠かさず水をあげていると、木のおうちがどんどん大きくなって、げっし~ずを住まわせるお部屋を、増やすことができる。
げっし~ずには、いろんな種類や模様の仲間たちがいるので、どんどん「すかうと」して、げっし~ず図鑑に登録していこう。
「プロジェクト・シルバーウイング」は、銃器を擬人化した3D美少女キャラクターを育成するTPS。プレイヤーは銃器ごとによって異なる戦力を持ったキャラクターを切り替えながら、文明存亡の危機に立ち向かうべく異星の敵と闘うことになる。バトル以外にも、美少女キャラクターたちの私生活を観察できるコンテンツが収録。対話やデートで美少女たちを育成していくなど、盛りだくさんなタイトルとなっている。
「スタイリット」は、3Dキャラクターを臨場感あふれる衣装で自由にコーディネートできる着せ替えゲーム。誰もが簡単で手軽に楽しめるコーディネートや、スタイリングをベースにしたさまざまなコンテンツを体験できる。
トゥーンレンダリング風の親しみやすい3Dキャラクターに素材と質感を生かした臨場感のある衣装を自由自在にコーディネートできることが特徴。また、スタイリストになってどんな依頼も叶えていくスタイルリクエスト、毎回新しいテーマに合わせたコーデセンスを魅せるスタイルコンテスト、さらには自分のコーデを投稿して世界中のみんなと共有できるスタイルワールドなど、自由なコーディネートで幅広く遊べるコンテンツが用意されている。
「スヌーピー パズルジャーニー」は、パズルをプレイしながら世界の都市を巡り、各地にいる「ピーナッツ」キャラクターとの交流を楽しむパズルゲーム。
パズルは同色ピースを揃えてタップするだけ。シンプルな操作とキュートな演出による爽快感が魅力となっている。
また、旅の記念写真を撮影したり、個性豊かな衣装やアイコンをコレクションできる要素など、パズルを遊ぶことで広がる機能も満載だ。
「Moon&Star ~イケメンタレントとマネージャーの物語~」は、芸能プロダクションの代表、 そして芸能マネージャーとなって、ワケアリなイケメンタレントたちとすごす育成恋愛シミュレーションゲームだ。フルボイスで展開するシナリオを楽しむことができる。
「Zombie Army 4:Dead War」は、1940年代のヨーロッパを舞台に、次から次へと溢れ出てくる無数のゾンビたちから人類を救うため、さまざまな武器を駆使して、忌まわしいオカルトな敵の大群と戦うTPSアクションゲーム。
「GALAXYZ」は、記憶と力を無くし最弱となった主人公が、仲間の宇宙人と協力して侵攻する宇宙人から地球を守るリアルタイムタクティクスゲーム。リアルタイムで侵攻する敵宇宙人の動きを予測してタップで仲間を召喚し、オートで戦闘が開始される。戦況を把握して仲間の配置と主人公の行動を指示することによって、簡単な操作からは想像できない戦略性の高いゲーム性が体感できる。
ストーリー原案、キャラクターデザインは、「でろでろ」や「ハイスコアガール」の押切蓮介氏が手掛けている。













