スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

NO THING」は、全体主義体制の1994年を舞台に、プレイヤーが「事務員」となり「氷の女王」の元へ“メッセージ”を配達するゲームだ。

不思議な空間で、道幅の狭い道路を落ちないように左右に曲がり続ける、というシンプルな遊びを楽しむことができる。ステージが進むにつれて、移動スピードもアップ。もし道路から落ちてしまうと、ステージの最初に戻されてしまう。

きらめきスキー白書」は、最高のウィンターリゾートを目指すスキー場経営シミュレーションゲームだ。プレイヤーが最初に与えられるのは、小さなスキーホテルと一面まっしろの大きな雪山。大自然を切り開いて、すてきなスキー場を作ろう。

また、山の開拓で手に入れた素材を使て施設を開発することも可能。新しい施設を配置すれば、その魅力に惹かれたお客さんが増えていき、スキー場の活気ある姿を味わえる。さらに、ホテルの人気が出れば売店やカフェで新商品も作れるようになる。ゲレンデをすてきなコースに仕立てれば、お客さんの華麗なトリックが見れるかも…?

レース大会では、スポンサーから貰ったアイテムを使って勝ち抜いていく。ジャンプ台に合わせて爽快にジャンプ! カッコよく勝利すれば支援者のおぼえも良くなり、後で貰える報酬が多くなる。スキーバブルの黄金期を目指して、ランキングを駆け上がろう。

モンスターとライダーでタッグを結成!冒険の旅にでよう!

モンスターハンター ライダーズ」は、「モンスターハンター」シリーズでおなじみのモンスターたちと個性派揃いのライダーたちを集めて、自分だけのパーティを編成できるRPG。

サクサク遊べるテンポ感と、ド派手なスキル演出が爽快なコマンドバトルが採用されている。モンスターとライダーを指揮し、フェルジア大陸の平和を揺るがす黒いライダーたちの謎を突き止めよう。

ドラゴンブレイク」は、剣と魔法のファンタジー世界を旅する3DアクションRPG。スピード感と爽快感のあるバトルが特徴だ。ド派手なスキルやキュートで強力な妖精を召喚し、立ちふさがる敵に挑もう。また、他のプレイヤーと協力するマルチプレイやレイドバトルもあり、遊びごたえのある要素が目白押しとなっている。

おかず甲子園 令和名勝負」は、登場選手が全てご飯のおかずの擬人化高校野球シミュレーション「おかず甲子園」の新作タイトル。さまざまな面で前作より大幅にボリュームアップしている。プレイヤーは、おかず同士の相性によって発動する連携を利用して甲子園優勝を目指す。

魔人化した敵から世界を救おう!異世界青春学園RPG

「賢者の孫~究極魔法伝説~」は、TVアニメ「賢者の孫」を題材としたファンタジーRPGだ。原作のキャラクターが多数登場。仲間とともに魔具を揃え魔人化した強敵に立ち向かう。

とらぶるでいず」は、秋葉原を舞台にウブっ娘サキュバスと甘くてドキドキでちょっとHな共同生活が楽しめる恋愛アドベンチャーゲーム。ゲーム内の立ち絵には、イラストを滑らかで立体的に動かすことのできる“E-mote”エンジンを採用。画面に表示されるキャラクターがまるで生きているように動く。

Dezatopia」は、奇怪な生物が潜む地下空洞世界を舞台としたSTG。女子高生社長モモコはいち早くその存在を知り、地下と地上を繋ぐ新世界「デザトピア」の創造を目論む。部下である男子高校生アカネ・アオバ(プレイヤー)は反旗を翻すも、彼女から緊急指名手配を受けた。二人は「地下科学戦闘機Pink Aurora」を操り、迫りくる敵軍との激闘を繰り広げていく…。

レベンチャー 100のエンディングの伝説」は、勇者を夢見る少年を操作するアクションアドベンチャーゲーム。さまざまなギミックやステージをプレイすることで、いろいろな条件のエンディングを見ることができる。進行次第で50個のキャラクターのスキンやアイテムもアンロック可能だ。

大都市での孤独を描いたモダンアドベンチャー

Mosaic」は、冷たい管理社会と都市の孤独というモダンなテーマを描くアドベンチャーゲーム。単調な仕事をこなすだけの毎日で孤独と無気力を感じる主人公。窓から強く差し込む夕陽や、公園で出会った演奏家など、日々の生活で見えなくなっていた美しい景色を探して、彼の心を大きく揺れ動かすものを見つけよう。

Stories Untold」は、1980年代に流行したスタイルが取り入れられたテキストベースのホラーアドベンチャーゲームだ。画面に表示されるのは、“4つの物語と1つの悪夢”と記された1本のビデオテープ。ひとつの物語を体験すれば、新たな物語が開かれていく。古びたパソコン、見慣れない実験室、極寒の観測所…。鋭く突き刺さる鮮やかなホラーが、さまざまな場所からやってくる。

そして、謎を解き明かしながら物語を進めていくうちに生まれる“違和感”。それはやがて実体となり、今までに味わったことのない“恐怖”としてプレイヤーを待ち受ける。