「HEROES FLICK」は、フリック操作で爽快感を味わえるアクションRPGだ。キャラクターを敵にぶつけることで倒していく。同じフィールドにいる仲間にぶつければ回復も可能。攻撃した敵の近くに仲間がいれば、仲間と協力することで強力なコンボを放つ。
マルチプレイを楽しめるほか、シングルプレイも充実。また、800を超えるキャラクターが登場するストーリーも楽しめる。
「黒白龍狼伝」はリアルタイムバトルRPGだ。50人以上の個性豊かなキャラクターが登場し、異なる奥義を持つ彼らを組み合わせることで、最強のチームを作ることができる。戦闘操作はバーチャルバットを使用するほか、オートモードも搭載。アクションが好きなプレイヤーも苦手なプレイヤーも、楽しく遊べる。
育成要素は、強化、進化、奥義、覚醒、訓練など、豊富なコンテンツを用意。また、強力な武器や鎧、飾り、宝物などを集めるのも楽しみの一つだ。さらに、演武場、輪廻の境、宴会、霊界封印、懸賞手配、上古の魔陣、魑魅の道などの機能も充実している。
「少年騎士ヤスヒロ」は、幼児体型の少年「ヤスヒロ」が仲間を引き連れて冒険するパズルRPGだ。ゲーム内通貨をためて、キャラクターやスキル、装備やペットを強化することができる。
パズルゲームに関してはオート戦闘機能も搭載されているので、どうしても倒せない強敵にはマニュアルに切り替えて撃破していこう。
「ぷりカレ」はシナリオチケットを消費しながら読み進めるノベルタイプのゲーム。ストーリー中に出てくる選択肢によって、カレたちとの恋愛関係が変化していく。
カレの好感度を上げると美麗なスチルつきの特別シナリオが発生し、ドキドキのストーリーを楽しむことができる。オシャレでかわいいアバターで自分の分身を着飾って、カレとのハッピーエンドを迎えよう。
「The hole2」は、混沌な謎を秘めた脱出ゲームだ。360度パノラマビュー操作を駆使し、部屋から出るために謎を解き穴を見つけて脱出しよう。ステージが進むごとに部屋に物と謎が増える。発想や機転を利かせ、時にはアイテムを駆使して全30ステージを攻略しよう。
「真紅の焔 真田忍法帳」は、オトメイトの「薄桜鬼」シリーズを手掛けた藤澤経清氏と四季咲組が手掛ける恋愛アドベンチャー。
天下を二分した関ヶ原の戦から十四年経った「大坂の陣」を舞台に、真田家が抱える忍集団の1人である主人公と真田信繁と真田十勇士との絆、そして戦いの中で芽生える彼らとの恋模様が描かれている。
「天涯ニ舞ウ、粋ナ花」は、女性向けゲームブランド「オトメイト」による人気シリーズ「華ヤカ哉、我ガ一族」「薔薇に隠されしヴェリテ」を手掛けた高木亜由美氏とユウヤ氏の強力タッグが贈る恋愛アドベンチャーゲーム。
舞台は昭和初期、縁談をきっかけに赤坂花街の老舗割烹店“弥島”の期間限定店主となった主人公と、弥島家の五人兄弟との恋が描かれる。
「バレットガールズ ファンタジア」は、専守防衛の戦術訓練を目的とした部活動「レンジャー部」に所属する乙女たちを操作し、次々に現れる敵と戦うアクションシューティングゲームだ。
今作では戦いの舞台を異世界に移し、シリーズ最大スケールの物語が展開。アクションも大幅にパワーアップされ、銃火器や戦車などの近代兵器、さらには剣や魔法までもを駆使して異世界モンスターと戦うことになる。
また「尋問特訓」をはじめとした、シリーズではおなじみのセクシー要素も強化。PS4のクオリティに合わせてモデリングとシステムを一新し、健全男子プレイヤーの煩悩を刺激する。
「Code:Realize ~白銀の奇跡~」は、「Code:Realize ~創世の姫君~」2作目のファンディスク。
メイン攻略対象から選んだ2人と主人公の日々の物語を楽しめる「Triangle date」のほか、さまざまなアフターストーリーを体験することができる。
「23/7 トゥエンティ スリー セブン」は、時計戦争によって世界から失われた「9時」を取り戻すために、時間を司る12の並行世界「バース」を守る王の後継者として戦うファンタジーRPGだ。
バトルでは、77秒間敵の攻撃を完全に無効化できる特殊能力「インビンシブル77」の使い方が戦いの行く末を握る。
無敵時間の間に、フリックで「アクセルモード」「チャージモード」「シールドモード」の3つの作戦を切り替え、攻撃を繰り出すことができる。また、力を溜めて「BULLET TIME」を発動すると、高速攻撃を打つことも可能。戦況に応じて使い分け戦いを勝利に導こう。
「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム」は、「ライフ イズ ストレンジ」の前日譚にあたるアドベンチャーゲーム。
主人公は16歳の不良少女クロエ。父親を亡くし、世の中のすべてに嫌気がさしている彼女と、同級生レイチェル・アンバーとの切ない青春の物語が、オレゴン州の田舎町を舞台に展開する。
プレイヤーはクロエを操作し、まわりの人々との人間関係を築いていくなかで、数々の選択を迫られることに。時には「BACKTALK」と呼ばれる論戦を仕掛け、自分に有利になるよう会話を運ぶことも可能。プレイヤーの選択によって変化する物語にも注目だ。













