「くにおくんの熱血ストリート」は、スワイプとタップ操作でプレイする“ぶっ飛ばし系”育成シミュレーションゲーム。
プレイヤーは「くにお」を操作し、街で悪行を働く不良たちを懲らしめていく。「街ステージ」ではスワイプで不良を捕まえ、「学校ステージ」ではタップして攻撃と、2つのステージによって操作が異なっている。
コンボをつなぎ、ゲージを溜めると必殺技を繰り出すことも可能だ。レベルが上がっていくと隠しキャラが開放されるので、さまざまなキャラクターを使い分けながら街の平和を取り戻そう。
「Song of Memories」は、“究極の選択、歌が奏でるストーリー”をテーマにしたアドベンチャーゲームだ。
突如として発生した女性だけが感染する謎のウイルスによって一変する学園生活、そして変化していく世界の中でさまざまなタイプのヒロインたちとの切ない物語が繰り広げられる。
E-moteを使用した会話画面からイベントスチルにいたるまで、アニメーション処理された映像表現が特徴だ。
「ShamShape」は、スタートからゴールまで「同じ色」か「同じ形」のブロックをつなげるだけというシンプルなルールの可愛いパズルゲームだ。
操作もルールも簡単だが、ステージが進むとブロックの色や形のパターンが増えていき、どんどん奥深さを増していく。ブロックからつながるブロックがなかったり、1つのブロックから2つ以上つながるブロックがあったり、すべてのブロックがつながらずにゴールに到達すると失敗となってしまうので、注意が必要だ。
複雑な形のブロックは隣り合うブロックも多くなるので、他のブロックのことも考えて配置しなければならないなど、手軽ながら奥深いパズルゲームになっている。
「旅するチェブラーシカ~みんなともだち~」は、チェブラーシカが世界を旅しながら「ともだち」を増やし、レアなご当地名物やチェブラーシカの着せ替えを集めるコレクション系ゲームだ。
本作は日本を旅するところからスタートし、チェブラーシカと一緒に日本各地の伝統や文化など、日本のすばらしさを再発見できる内容となっている。
「手裏剣戦隊ニンニンジャー for au」は、4種類の知育系コンテンツに加え、テレビ番組連動型コンテンツ、さらには毎日更新のニンニンジャー占いといった計6種類のコンテンツを内包。親子で一緒に楽しみながら学ぶことができるアプリだ。
「マッドマックス」は、1979年に公開されたメル・ギブソン主演の映画。本作はトム・ハーディ主演の「MAD MAX」を題材にしたゲームで、ハードな世界観やド派手なカーアクションはそのままに、世紀末の世界を標榜するオープンワールド アクション・アドベンチャーゲームが楽しめる。
プレイヤーは映画と同様、主人公・マックスとなり、荒廃した世界を愛車とともにサバイバルしながら、過酷な世界を生き抜いたり、愛車をカスタマイズして自分だけの相棒を作り上げていくこととなる。













