スマホ向けメビウスアプリ一覧

スマホ向けメビウスアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

2026-06-04 02:52:25

BURAI MSX2 COMPLETE」は、リバーヒルソフトのMSX2版「BURAI 上巻」「BURAI 完結編」を1本に収録したタイトル。ステートセーブ・ロードやゲームの巻き戻し機能も実装されている。

アパシー 鳴神学園霊怪記~旧校舎の怪異~」は、「アパシー」「学校であった怖い話」シリーズなどの飯島 多紀哉氏が開発したホラーアドベンチャーゲーム。元々、稲葉百万鉄さん専用に制作・配信されていたタイトルが誰でも遊べるようになった作品だ。

Monochrome Echoes - white -」は、ハクスラRPG「QUESTER」のシステムをアレンジした異世界召喚RPG。ハックアンドスラッシュやキャラビルドに特化したシステムを始め、クラスチェンジやスキルパネルなど新要素を追加している。

アパシー 男子校であった怖い話」は、飯島多紀哉氏が原作を務めるホラーシリーズ「アパシー」に連なるアドベンチャーゲームだ。「アパシー 鳴神学園七不思議」と同じ世界観を持つ作品となっており、原作者である飯島多紀哉氏がシナリオを大幅に追加執筆し、原作にはなかった新シナリオが収録される。

ゲームはオーソドックスな選択肢を選んで物語を進めていくノベルゲームになっており、選択肢により多様に変化する物語を楽しめる。

「タリカン」シリーズは、ドイツのゲーム会社Factor5が開発したアクションシューティングゲームだ。

日本ではスーパーファミコン向けに「スーパータリカン」しか発売されていなかったが、ステージの探索や簡単操作で遊べるアクション、歯応えのある難易度、そして美しいドット絵と、魅力あふれるサウンドにより、海外では人気シリーズとなった。

アンソロジーとして発売される本作では、Vol.1とVol.2を通じて日本では未発売のシリーズ作品も含めて、全ての「タリカン」シリーズがプレイ可能だ。

なお、収録されたゲーム内でのテキストは全て英語になっている。

タリカンアンソロジーの画像

「鋼鉄帝国」は、1992年にホット・ビィより発売されたMD向けシューティングゲーム。スチームパンクな世界観と映画を意識した演出、遊びやすいシステムが好評だった作品だ。

鋼鉄帝国-STEEL EMPIRE-クロニクルの画像

遊ぶ手段が少なくなってしまったオリジナル版を手軽に楽しめるように現代向けに復刻されたのが本作「鋼鉄帝国-STEEL EMPIRE-クロニクル」となっている。

本作には遊びやすく調整された「鋼鉄帝国HD」に加えて、オリジナルの「鋼鉄帝国」、携帯機で発売された「鋼鉄帝国 from HOT・B」、オリジナル版と同じスタッフが制作に関わった「オーバーホライゾン」の3種類のゲームが一つになった「鋼鉄帝国クラシック」が収録される。

ゴブリンスレイヤー -ANOTHER ADVENTURER- NIGHTMARE FEAST」は、原案・シリーズ構成を原作者の蝸牛くも氏、メインキャラクター原案も原作と同じく神奈月昇氏が担当し、オリジナルキャラクターを中心に完全オリジナルストーリーで繰り広げられる本格タクティクスRPGだ。

ゴブリンスレイヤー -ANOTHER ADVENTURER- NIGHTMARE FEASTの画像

宵祓い探偵 ミアズマブレイカー」は、全方位から襲い来る大量の悪霊(ミアズマ)を祓っていくツインスティックアクションシューティングゲーム。プレイヤーは主人公の如月忍(きさらぎ しのぶ)が生業とする「宵祓い探偵」として、夜の街に蠢く悪霊を祓うことになる。

倒したミアズマの魂を除霊してレベルアップができるほか、守護霊や能力強化などのレベルスキルを組み合わせるキャラクタービルド要素も魅力となっている。

怖い話を聞いているだけなのに 何かおかしい……。

アパシー 鳴神学園七不思議」は、シャノンの飯島多紀哉氏が原作・脚本を担当するホラーアドベンチャーゲーム。キャラクターデザインを倉馬奈未氏が担当している。

プレイヤーは校内新聞で七不思議の特集をすることになった新聞部の1年生である坂上修一となって、先輩が集めた7人の語り部から1話ずつ怖い話を聴いていくことに。しかし、部室の扉を開けると、そこにいたのは6人だけだった。

まだ見ぬ7人目を待たずに始めることになった七不思議の集会で、6人は一体どんな話を語るのだろうか。そして最後に待ち受けているものとは……。

イルベロスウォンプ」は、攻防一体の「ドール」を自機と同時に操るシューティングゲーム。

スサノオ~日本神話RPG~」は、スサノオやアマテラスといった日本神話のキャラクターが活躍するRPG。キャラクターデザインを漫画家の丈山雄為氏が担当している。さまざまなギミックが仕掛けられたダンジョンを進みながら、行く手を阻む魔物を滅ぼそう。

グノーシア」は、インディーズゲーム「メゾン・ド・魔王」を開発した制作チーム「プチデポット」による、SF世界を舞台にした人狼ゲーム。

プレイヤーは人間かグノーシアのどちらかになって、議論で敵対する者たちをコールドスリープさせられるように議論を導く。人間もグノーシアも立場が毎回変わり、前回味方だった人間が今回味方とは限らないというスリルを味わえる。そして、上手く条件を満たすと勝ちとなる。

ゲームオ-バーの概念はなく、勝敗の結果によって経験値が増減。経験値を使ってレベルアップし、能力値を上げ、イベントをクリアすることで取得した「スキル」を獲得できる。「スキル」が増えると、議論の場でできることが増えていく。

ゲームの本番は、全ての設定を選択できるようになってから。この宇宙の全ての謎を、ぜひ解き明かそう。

「教えて おねだり将棋」は、コスプレイヤーの花宮いのりさん、さとう愛理さん、兎乃結衣さんによるおねだりガールズ(オネジョ)に将棋を指導しながら仲良くなっていく将棋ゲーム。

オネジョの3人は、まだまだ将棋はド素人なため、難しい局面になると「まった」や「ヒント」をおねだりしてくる。このおねだりに応じるかどうかで好感度が上下ししていく。仲良くなるごとができれば、秘密の写真やムービーがもらえるので、積極的におねだりに応えていこう。