「ホロボール」はアクション満載のアーケードスタイルスポーツゲームだ。
プレイヤーは敵のAIに勝利し、さまざまなスキルショットを習得。対戦ごとに進化するAIを相⼿に、スマッシュやカーブなどのスキルを発揮し⼈類の⾃由を取り戻す戦いに挑む。
80年代のアーケードゲームの世界にそのまま⾶び込んだような世界観を、PS VRを通して体感することができるのも、本作ならではの魅力だ。
「ランボー」は、独特な色彩感覚を持つ世界観で、最大9人で同時プレイができるアクションゲームだ。
操作は「攻撃」「ジャンプ」「移動」のみで構成されたシンプルなもので、アクションゲーム初心者でもすぐに楽しめる。サーバーも海外と共通のもので、オンラインで世界中のプレイヤーと遊ぶことができる。
背景の色の変化に合わせて足場や障害物が現れたり消えたりするのが特徴。「色が変われば世界も変わる」「見えないものは存在しない」のコンセプトを基に組み上げられた世界で、戦略と偶然が行き交う白熱したバトルを堪能しよう。
「激ムズのたまご」は、タマゴを乗せた車を右ボタンで前進、左ボタンで後退していくカジュアルアクションゲーム。
タマゴを落としてしまったらゲームオーバーとなり、タマゴを落とさずにどれだけ進めたかを競っていく。
「ソウル・オブ・セブンス」は、指1本の簡単操作で遊べるワンフィンガーシューティングゲーム。
プレイヤーは、すべての電子機器が機能を失い前時代の戦場へと姿を変えたヨーロッパを舞台に、奪われた新機動兵器“アーク”を取り戻すため、白兵戦の技能を有する特殊部隊「セブンス」の7人の少女たちを操作し、ストーリーを進めていく。
荒廃した市街地、倒壊したビル、そして水上などのさまざまなステージで、押し寄せる敵を銃撃戦で迎え撃とう。
軽快にプレイできるシンプルな操作性と同時に、シューティングゲームではお馴染みの多人数協力・競争プレイ(マルチプレイモード)を実装。全編フルボイス、フルCGで語られる深いストーリーと相まって、少女×ミリタリーのギャップも魅力の一つとなっている。
「くるくるイライラ棒」は、画面下部にあるスティックを操作し、「棒」を回転させながらガードレール・障害物に接触しないようにゴールを目指していくカジュアルアクションゲーム。
ゲームの結果に応じてポイントがもらうことができ、ポイントでアイテムをゲットして、難関ステージの攻略を目指していく。
「オーバーウォッチ」は、「ディアブロIII」や「Hearthstone」などで知られるブリザード・エンターテインメントによる、6対6のチーム対戦型アクションシューティング。
個性的な21人のヒーローたちが近未来の地球を舞台に、世界各地の特徴的なステージで戦いを繰り広げていく。
本作の対戦においては、目標達成に仲間との協力が重要となる。それぞれのヒーローは得意分野が異なるため、個々の特徴を活かして、味方の苦手を補うといったチームワークが重要だ。時として試合の流れを変えるために、ゲーム中に操るヒーローを切り替えるといった柔軟な対応も大切となっていく。













