「鉄拳 ハイブリッド」は、劇場版フルCGアニメーション「鉄拳ブラッド・ベンジェンス」Blu-ray Discと、2000年3月にPS2で発売され、全世界で436万本を販売した往年の名作がフルHDで甦る「鉄拳タッグトーナメントHD」、全国で稼働中のアーケードゲーム「鉄拳タッグトーナメント2」をいち早く家庭で楽しめる「鉄拳タッグトーナメント2プロローグ」の3作品を収録したハイブリッドパック。
「鉄拳ブラッド・ベンジェンス」は「鉄拳」シリーズのオープニングムービーをはじめ、数々のCG映像でハイクオリティな作品を生み出すデジタル・フロンティアが映像制作を担当。「鉄拳タッグトーナメントHD」は空中コンボなどタッグプレイの醍醐味が満喫できるタイトルだ。
「鉄拳タッグトーナメント2プロローグ」は新空中コンボ「タッグアサルト」や協力投げ「タッグスロー」などのシステムはアーケードそのままに、映画版で登場するキャラクターに焦点を当てたタイトルとなっている。
「ブレイズ オブ タイム」は、トレジャーハンターの「アユミ」となり、財宝を守る守護者、“龍の望郷”を侵略しているカオス達と戦うアクションアドベンチャー。
アユミは時間を巻き戻す能力を持っており、能力を発動すると過去のアユミが現れ、現在のアユミと協力しながら敵を一掃できる。また、この能力を使わないと勧めないステージも存在する。
バトルでは、双剣、銃、魔法といったアクションを駆使して戦う。全てのアクションに成長要素があり、物語が進むにつれて多種多様な攻撃を繰り出せるようになる。
「ヒットマン アブソリューション」は、任務遂行のためならどんな危険も顧みない冷徹な暗殺者「エージェント 47」がさまざまな手段や多くの武器や周囲の環境を巧みに利用し、人知れず目的を達成していくステルスアクション。
本作のキモとなるステルスアクションでは、いかに敵に姿を見せず、騒ぎを最小限にしてミッションをクリアするかが醍醐味だ。ミッションの多くはターゲットの暗殺が目的となるが、中にはターゲットの安全を確保するものや、アイテムの入手が目的のものなど、さまざまなバリエーションが用意されている。
ゲーム内に登場する武器やさまざまなオブジェクトは、単体で十分に暗殺の道具となるものもあれば、それだけではまったく殺傷能力を持たないものもある。ただし、組み合わせることで思いもよらない効果を生み出すことがあるので、想像力を働かせて誰も予想できないような暗殺を遂行しよう。
PS Vitaのモーションセンサーを活かして「重力を操る」という新感覚の操作を取り入れた重力アクション・アドベンチャーゲーム。フレンチコミックの影響を受けた美しく独創的な世界と、独特で爽快感あふれるゲームプレイ、そして重厚なストーリーが魅力。
制作にはクリエイティブディレクターとして「SIREN」シリーズを手掛けた外山圭一郎氏が携わり、楽曲はゲーム・アニメ音楽界で有名な田中公平氏が手掛けているのも注目ポイントだ。
メインストーリーのほかにも、多彩なチャレンジミッションが用意されており、チャレンジミッションのスコアによってはキャラクターを強化できるアイテムを入手できるなど、やり込み要素も抜群!
重力使いの少女・キトゥンとなって謎の現象「重力嵐」や、人々を襲う謎の存在「ネヴィ」の脅威から街を守り抜け―重力アクション・アドベンチャーゲーム、ここに登場!
「Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey」は、プレイヤーが騎手(ジョッキー)となり、数々のレースに騎乗していく、ジョッキーアクションゲーム。
業界初の3DCG で表現されたジョッキーアクションゲームとして誕生し、馬の個性に合わせた戦略的なレース展開が楽しめると好評のテクモの「Gallop Racer」、新人ジョッキーから、世界No.1 ジョッキーへの成長と活躍が楽しめるストーリーモードと、リアルなレース展開が特徴の「GI JOCKEY」、両ジョッキーアクションゲームの開発チームが手を組むことで、“爽快感”と“リアル”が融合した新しいジョッキーアクションゲームが誕生した。
プレイヤーは新人騎手としてデビューし、同期のライバル騎手や多くの実名騎手と競いながら多くのレースを体験する。
「ランクのアップ」「重賞勝利」「GI 勝利」といった比較的達成しやすい目標からスタートし、将来的にはプレイヤーそれぞれが「大好きな競走馬で三冠」、「短距離重賞総なめ」といった目標を自由に設定し、それを達成する楽しみを味わえるぞ。
三国志の武将となり、多数の敵を豪快になぎ倒す爽快アクション「真・三國無双」がPS Vitaに登場。
「無双」シリーズのシンプルな操作に、PS Vitaならではのタッチやジャイロ機能で繰り出す直感的なアクションが融合。三国志の壮大な物語を体験しながら、「新次元の一騎当千」が楽しめる。
アドホック通信での4人協力プレイやネットワーク機能で盛り上がる国盗りの駆け引きなど多彩なプレイが可能だ。
「NINJA GAIDEN 3」は、シリーズ最大の特徴である「刀で敵を斬る手応え」を極限まで追求し、“肌の触れ合うような敵との距離感”から“敵の苦痛に歪む表情や呻き声”まで描いたアクションゲームだ。「ジャパニーズ・ダークヒーロー」をコンセプトに、主人公リュウ・ハヤブサの生き様がアクションとストーリーの両面から表現されている。
爽快さと抜群の”刃”応えを兼ね備えたバイオレンスアクションも健在で、敵を刀で骨ごと断つアクション表現「断骨(だんこつ)」を搭載。息づかいすら聞こえるほど肉薄した敵を刀で倒す”リアリティ”が体感できるぞ。
「ブレイブルー コンティニュアムシフト エクステンド」は、2011年秋に新キャラクターの追加やゲームバランスの調整等のバージョンアップを予定しているアーケード版「BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT II」に多数追加要素を搭載したアクションゲーム。
前作までの有料ダウンロードコンテンツをすべて実装しているほか、新キャラクターも追加し、全19キャラクターがプレイアブルキャラクターとして登場!
またストーリーモードには新たに4本の新作ストーリーが追加され、シリーズ最終章に向け、物語はついに佳境を迎える!さらに新規ユーザー向けとして、 シリーズ1作目である「カラミティ・トリガー」のストーリーを再構成して収録し、全編豪華声優陣によるフルボイス仕様となっているぞ。
警察特殊部隊のリーダー、ジョン・カノンは「暴走列車」の異名の通り、少々手荒な手段もためらわない警察の異端児。ある時、ギャング達との銃撃戦で麻薬王、ディアブロの弟を図らずも殺めてしまい、そこで見つけた大金に手をつけたことから、仲間や家族までもがディアブロの復讐の対象となる羽目に。
怒涛の銃撃戦の中でスローモーションモードを発動しろ!クールに敵の弾丸をかわし、ヘッドショットをキメて敵を撃ち倒せ!戦いの最中に壁やドアが爆発することもあるぞ!
ハンドガン、ショットガン、SMG、グレネードランチャーなど豊富な武器を揃えて立ち向かおう。
4つのマップがあるオンラインプレイは最大12人参加可能だ。個人戦でもチーム戦でもたのしむことができる。
「Silent Ops」は、2つの闇組織、3人の秘密エージェント、無数の謎を軸に展開するステルスアクションゲーム。
プレイヤーは人類の運命を変えようとする陰謀を暴くミッションに挑む。
「みんなでサルゲッチュ」は、今までのサルゲッチュシリーズの面白さに“仲間とゲームができる”楽しさが加わり、携帯電話ひとつでいつでもどこでも手軽にプレイできるゲーム。
自分以外の仲間からの応援によって、ゲームで失った体力を回復できたり、「みんなでゲッチュ」モードにのみ出現するレアピポサルを、仲間とともに捕獲したり、ソーシャルゲームならではの新たな楽しみ方ができる。
また、常に最新情報へ更新できる携帯サイトの強みを活かし、ゲームのストーリーも随時追加更新されるのも魅力の一つで、ピポサルを捕獲できる新エリアや、新しいピポサルの追加など、プレイヤーが飽きることなくゲームを続けることができる。
「アサシン クリード リべレーション」の舞台は、1511年オスマン帝国の首都・コンスタンティノープル。主人公であるエツィオは、アルタイルの書物庫の「鍵」を探すためにこの地に訪れ、そして、帝国内で勃発した王位継承争いに巻き込まれていく。
ワイヤーに引っかけることでロープウェイのように高所を移動できる「フックブレード」、手に入れた素材を組み合わせてその状況に最適な爆弾を作る「ボムクラフト」といった、エツィオの暗殺を助ける新たな武器が登場する。
また、前作「アサシン クリード ブラザーフッド」で好評だった、最大8人対応のマルチプレイがさらに深く、やり応えのあるものに進化。誰が敵で誰が味方かわからない緊張感はそのままに、マルチプレイモードは個人戦、チーム戦合計で9種類搭載している。
「ネバーデッド」は、不老不死の主人公「ブライス」と、パートナーのアルカディアの戦いを描く、シューティングアクションゲームだ。
不死身であることを活かした、外した腕で背後から撃つ、敵である悪魔に食べられて中から破壊するなどのユニークなアクションができる。また、外した体の一部を囮に使うといった戦略も可能だ。
主人公のブライスは不死身だが、パートナーのアルカディアは普通の人間。彼女が倒れないよう、守りながら悪魔に立ち向かっていこう。













