「Tentacular」は、巨大だけれど心優しい触手生物となって、自分の居場所を見つけ出すVRアクションゲーム。特大スケールのアクティビティや、組み立て式の物理演算パズルを乗り越え、人間の友達を助けながら、自分の出生の秘密を解き明かそう。
「Groove Fit Island!!」は、音楽にあわせてカラダを動かすVRリズムフィットネスゲームだ。スポーツや運動をモチーフにしたカラダを動かすゲーム、“グルーブフィット”を楽しめる。
2020年にリリースされた「Groove Fit Kingdom!」の続編にあたる本作では、グルーブフィットの種類が増え、映像や運動設計などの体験性が向上。さらに楽しく運動ができるようになった。
「M-1グランプリへの道~俺たちの出囃子はもう鳴っている~」は、お笑い芸人たちがキャラクターとなって戦う、伝統的なスタイルの横ベルトスクロールアクション。相方と協力しながら進む“交代システム”が搭載されており、簡単操作で爽快アクションを楽しめる。通常攻撃と強力な必殺技を使いこなし、ゲームをクリアすると「あの人」が使えるように…?
「Dead by Daylight」は、カナダの開発スタジオ・Behaviour Interactiveが手掛けた4vs1の非対称対戦サバイバルホラーゲーム。本作では、NetEase Gamesが、Behaviour Interactiveとコラボレーションし、運営が行われていく。
「エンパイア シティ:1931」は、1986年にセイブ開発から発売されたガンシューティングゲーム。1931年のアメリカで、さまざまな敵が窓や屋上に隠れながら、こちらを狙ってくる。相手よりも先に銃を抜き、次々現れる敵を倒していこう。
「Ghostbusters: Spirits Unleashed」は、映画「ゴーストバスターズ」を題材とした4対1の非対称対戦型ゲーム。ゴーストバスターズとしてプレイする場合、4人1組のチームで各地に潜むゴーストを退治すること、ゴーストとしてプレイする場合は、一般市民を怖がらせ、「恐怖ゲージ」をためることがミッションとなる。
クロスプラットフォームやコンピューターとの対戦にも対応しているので、さまざまな遊び方が可能だ。
「DNF Duel」は、オンライン2D横スクロールアクションRPG「アラド戦記」がベースとなった2.5D対戦格闘ゲーム。原作「アラド戦記」の世界観をベースに展開されるストーリーとユニークなデザインのキャラクターが特徴だ。深い没入感のあるバトルと直感的なコマンドシステムにより、初心者でも「アラド戦記」ならではの爽快感あふれるアクションを楽しめるのが魅力となっている。
プレイヤーはユニークな個性とスキルを持った「アラド戦記」のキャラクター16人の中から好きなキャラクターを選択し、各キャラクターのユニークなストーリーが楽しめる「ストーリーモード」や、複数のステージでAIと対戦する「ローカルモード」はもちろん、世界中の仲間やライバルと対戦できる「オンラインモード」もプレイ可能だ。
「フィンガン」は、“指による指のための”レトロな2D横スクロールシューティングゲームだ。巨大なアニメガールの弱点を突いて「ギャフン」……いや、「ウッフン」と言わせてやろう.。
「Wildcat Gun Machine」は、多種多様な銃、巨大メカロボット、かわいい子猫を駆使して、気持ちの悪い怪物の大群に挑む弾丸地獄のダンジョンクローラー。悪魔のような長老神から巨大メカロボットを解放するために、不快で不気味な敵で溢れかえるダンジョンに足を踏み入れる。
プレイヤーは40種類の銃の中から、地獄の産物を弾き飛ばすのに最適な武器を選択することができるほか、キャラクターをアップグレードすることで手に入る超能力を自由に組み合わせて使用することも可能だ。
「Apex Legends Mobile」は、タッチスクリーンに最適化されたゲーム操作と各種機能によって、PC/コンソール版「Apex Legends」の要素を忠実に再現したバトルロイヤルゲーム。スマートフォン向けに一から制作されており、最適化されたUIや操作性でスピード感あふれる闘いを体験できる。
「ALTAIR BREAKER」は、吹き飛ばしや空中コンボ、必殺技による広範囲攻撃など、現実世界では実現できないハイスピード剣戟アクションが楽しめるVRゲーム。同社の「ソード・オブ・ガルガンチュア」から更に進化した剣劇アクションをVRならではの直感操作で、誰でも簡単に体験できる作品となっている。
また、最大4人でのマルチプレイが可能となっており、Meta Quest 2とPCVRによるクロスプレイに対応している。全世界のユーザーとマッチングが可能で、ボイスチャットによるコミュニケーションも可能だ。
「Hood: Outlaws&Legends」は、4人の盗賊で構成されたチーム同士で戦うオンライン専用のアクションゲーム。敵は他チームだけではなくNPCも存在するというPvPvE形式が特徴だ。
ライバルチームを出し抜いて、独裁者の宝物庫から宝箱を持ち帰ることができれば勝利となる。
「Ed-0: Zombie Uprising」は、幕末の鎖国した日本を舞台に、【侍】【力士】【忍者】といったプレイアブルキャラクターを操作して、海外から押し寄せる100万のゾンビをなぎ倒すサバイバル・ローグライク・アクションゲーム。
スタート時は最弱状態であるが、アイテムやスキルによって徐々に強さがインフレしていく達成感や爽快感、さらにさまざまなランダム性によるハプニングやサプライズを体感しながら、“一期一会”ともいえるシチュエーションを自身の判断で乗り越えていく事で、毎度違ったゲーム体験が味わえる。
「ムーブオアダイ:アンリーシュド(Move or Die: Unleashed)」は、最大4人プレイが可能な友情破壊パーティーゲーム。文字通り「止まったら死ぬ(Move or die)」というルールの中で、20~30秒ごとに切り替わるミニゲームの数々でバトルを繰り広げていく。
本作には、発売から6年間にわたって追加された全てのアップデートが詰め込まれている。また、「リック・アンド・モーティ」「ショベルナイト」などの人気キャラクターや、「スーパーショット」などのインディーゲームの名作からインスピレーションを得たゲームモードなど、さまざまなコラボレーションコンテンツも収録されている。
「コスモスビット」は、英雄のごとく勇敢な宇宙戦士ステラ・ミロノヴァが興奮と危険に満ちた世界を探検するメトロイドヴァニア。1980年代から1990年代のクラシックなプラットフォームアクションの探索ゲームを彷彿とさせるデザインと、初心者から上級者まで楽しめるゲームプレイで8ビットの魅力が体験できる。
道中には、さまざまな風景で繰り広げられる無数のモンスターやボスとの激戦や、心をひっくり返されるようなチャレンジが待ち受けている。各ステージで鉱物を集めて力を蓄えながら、さらに奥へと進んでいこう。
「エグゾプライマル」は、完全新規IPとして、カプコンが手掛けるオンライン専用のチーム対戦型マッシヴアクション。プレイヤーは、最新鋭のパワードスーツを身に纏い、圧倒的な量で押し寄せる「恐竜災害」に立ち向かう。
メインモード「ディノサバイバル」は、オンラインで5人のプレイヤーが1つのチームとなり、チーム同士で競い合う5人vs5人の「対戦型PvE」。プレイヤーはロールという役割に特化した「エグゾスーツ」でチームに参加し、大量の恐竜が迫り来る状況の中、チームの仲間と協力しながら、相手チームと対戦する。新世代AI「リヴァイアサン」から提示される多種多様なミッションを達成し、勝利を目指す。
「Trek to Yomi」は、時代劇を思わせるモノクロで展開されるアクションゲーム。若き剣士Hirokiは、死にゆく師匠に、彼の町と彼が愛する人々をあらゆる脅威から守ることを誓う。悲劇に直面し、義務に縛られた孤独な侍は、生と死を超えた旅で己と向き合い、先に進む道を決断していく。
「暴れん坊ニャンコ(Fisti-Fluffs)」は、猫が主役のマルチプレイ乱闘ゲーム。家の中にある家具や雑貨アイテムを投げつけ、よろめきながら他の猫たちと戦いを繰り広げていく。自分の愛猫をかわいい服やかっこいい服のほか、帽子などでおめかしさせることも可能だ。
また、ローカルモードでは、最大4人で誰が最強の猫かをきめる激しい乱闘が楽しめる。家中を破壊しながらライバルに飛びかかり、猫パンチをくらわせて勝利を目指そう。













