「Stela」は、インディーゲームスタジオのSkyBox Labsによって制作された、神秘的な古代世界を駆け抜ける横スクロール形式のアクションアドベンチャーゲーム。終焉を迎えて荒廃した世界で、洞窟に放り出された主人公のステラは、目的も何もわからぬまま、ただただ前へと進んでいく。
少女の行く手を阻む様々な困難を乗り越えた先には、果たして何が待ち受けるのか。美しいグラフィックとサウンドによって彩られる、少女「ステラ」の物語をぜひ見届けよう。
「ExitMan Deluxe」は、ハラハラドキドキが楽しめるアクションゲームだ。空から天井が落下してくる間に、素早く隙間に駆け込もう。間に合うと天井は再び上昇し、何度も落下を繰り返す。隙間の場所は毎回ランダムに変化。黄色い出口に体をねじこめれば、新しいコスチュームを購入できるコインが獲得可能だ。
ゲームモードは5種類用意されており、ひたすら出口に駆け込む「エンドレスラン」、生き残りをかけた「100人対戦」、CPUとの「2人対戦」、150種類の高速落下ステージがある「チャレンジモード」。さらにオンラインランキングもあるため、世界中のプレイヤーと最高得点を競うこともできる。
2人から4人までの「ローカルマルチプレイヤーモード」では、友達と対戦することも可能だ。果たして生き残るのは、あなた?それともライバル?
「Windjammers 2 - フライング・パワー・ディスク」は、1994年にNEOGEOでリリースされた「フライングパワーディスク」の正当続編となる対戦型スポーツアクションゲームだ。
シンプルな操作でありながら奥深く、ハイテンポで戦略的なゲームが楽しめるシリーズの魅力をそのまま受け継ながらも、新たな参戦者や新ステージのほか、新システムや心が沸き立つ新ムーブ、そして90年代から飛び出てきたかのようなサウンドトラックなど、さまざまな新要素が加えられている。さらに、オフラインでチャンピオンの座を目指すアーケードモードだけでなく、オンライン対戦にも対応しており、白熱した1vs1のバトルも楽しめる。
「SANABI」は、WONDERPOTIONが開発を担当するサイバーパンクディストピアを背景に繰り広げられる2Dアクション。主人公が持つチェーンアームを使って進めていく打撃感のあるアクションとダイナミックな移動が特徴だ。また、巨大企業都市「マゴ」に隠されている秘密を明かしていくストーリーも魅力の一つとなっている。
「ブラックウィンド(Blackwind)」は、エイリアンが跋扈する惑星メデューサ42が舞台のハックアンドスラッシュタイプのSFアクション。惑星に不時着してしまった軍事経験の無いごく普通の青年「ジェームズ・ホーキンス」は、父親が開発した革新的な戦闘用のパワーアーマーのプロトタイプと、先進的な人工知能であるブラックウィンドを装備し、ラクノスの大群と戦うことになる。
「ツクールシリーズ GAME BATTLE TYCOON」は、ゲームバトルと格闘ゲームが融合した対戦ゲーム。相手より高得点を出すことが目的だが、プレイ中の相手を攻撃したり、相手のコントローラーを奪ってわざとミスすることで相手の邪魔をするなど、ルール無用の対戦を楽しめる。全5種類のゲームを極めて勝利を掴もう。
「ヘッドランド」は、美しい空想世界を舞台に、大きな想像力をめぐる冒険が繰り広げられるアクションアドベンチャーゲーム。草原や深い洞窟、暗い城を探索して、散乱したノルのイマジネーション・コアの断片を集め、世界に色とインスピレーションを取り戻すのが目的だ。
旅の途中、強敵に遭遇することも。そんな時は「ヘッドランド」に点在するアリーナを訪れて新たな武器をアンロックしたり、集めた資源を使って武器をアップグレードすることが重要になってくる。
旅の途中で出会う愉快なロボットの仲間たちと共に、ノルのイマジネーションを破壊した闇の力に隠された謎を解き明かし、ヘッドランドを救いだそう。
「スーパーパックマン」は、1982年にナムコから発売されたアクションゲーム。スーパーパワークッキーを食べると、無敵&スピードアップできるので、上手く使用してゴーストたちを一気にやっつけていこう。
「ミュータントナイト」は、1987年にUPLから発売されたアクションゲーム。不思議なキャラクター“ミュートロンくん”を操作して、巨大化や分身など様々なパワーUPをしながら敵を倒していこう。
「しんや一族 北海道おいしいもの争奪戦」は、おいしいものの宝庫「北海道」を狙う宇宙人を倒すべく、北海道の人気テレビ番組「しんや一族」のメンバーとなり、北海道179市町村でUFOバトルを繰り広げる対戦アクションゲームだ。
北海道各地のリアル地図の上空に、次々現れる特産品や地元の名物料理を集めることで得点を稼ごう。ハズレを引くと相手に得点を半分渡すことになる一発逆転の「族カード」によって、最後まで手に汗握る対戦が楽しめる。また、1人用のモードだけでなく、2人で遊ぶローカル対戦プレイも搭載されている。
「ツクールシリーズ Medium-naut」は、「LA-MULANA」シリーズを手がけるインディ―ゲーム制作者・楢村匠氏が「アクションゲームツクールMV」を使って制作したSFホラーアクション。プレイヤーは霊媒師「ユーミ・キサラ」となり、墜落した開拓船で起きた謎を解き明かしていく。
船内ではさまざまなアイテムを入手することができるが、対価としてプレイヤーのHP(体力)を差し出す必要がある。繰り返しプレイして自分のスタイルにあった選択を見つけよう。
「Sniper Elite 5」は、Rebellionが開発し数々の賞を受賞してきた「Sniper Elite」シリーズのサードパーソン・シューティングゲーム。プレイヤーは1944年のフランスを舞台に、狙撃兵のカール・フェアバーンとなって、ナチスの極秘プロジェクト「クラーケン作戦」を阻止すべく、戦いを繰り広げていく。
また、他のプレイヤーが枢軸軍のスナイパーとして侵入してくる新たな「マルチプレイ「侵入モード」の追加により、常に緊迫感が漂うゲームプレイを体験できる。なお、「侵入モード」は好みに応じてオフにすることも可能だ。
「カンパニーマン 社畜の下剋上」は、アメリカのTVドラマシリーズ「ジ・オフィス」に着想を得た横スクロールアクション。2021 PAX Online Indie Showcaseの受賞作品となっている。
プレイヤーはグッドウォーター社に入社した若いサラリーマンのジムとなり、会社の運営方針への不満を解消するため、ボスを倒して社長になることを決心する。キーボードを武器にして同僚にメールを投げつけたり、人事部門からマーケティング部門まで駆け抜けながらも、時にはコーヒーでリフレッシュすることも重要だ。ボスにふさわしいのは誰なのか、上司や同僚にわからせてやろう。
「ツクールシリーズ Biggerman.io」は、「アクションゲームツクールMV」で制作されたLスティックだけでプレイできる簡単アクションゲーム。小さなBiggermanにぶつかると吸収して大きくなれるので、ガンガン大きくなって敵のBiggermanを踏みつぶそう。
小さいなBiggermanはオブジェクトに隠れているので、オブジェクトを壊して、見つけ出し大きくなろう。ズルい攻撃が繰り出されるボスステージや、燃えるタイムアタックなど、やりごたえも十分だ。さらに、Joy-Conを持ち寄れば、最大4人で対戦も可能となっている。
「夜廻三」は、失くしてしまった思い出を求めて、夜の街を探索するアクションゲーム。幼い主人公は、自身にかけられた呪いを解くカギとなる「思い出」を探して、夜の街を彷徨うことになる。
懐中電灯による灯りと、心臓の鼓動を頼りに、街の暗闇に潜む恐ろしいお化けから逃れつつ、思い出を探していこう。
「未来忍者」は、1988年にナムコから発表されたアクションゲーム。サイボーグ忍者の白怒火を操作して、機忍軍団にさらわれたサキ姫を救出しよう。ステージにある宝玉を手に入れると、白怒火を助けるさまざまな効果が発動するので上手く利用していこう。
「Blast Beat」は、ファンタジー世界を舞台にしたVRリズムアクション。プレイヤーは古代のガントレットで、6つの異なるステージの番人たちに闘いを挑む。迫力ある番人たちの遠隔攻撃をリズムに乗って弾きながら、近接攻撃を避けて派手な反撃を決めよう。













