「夏雪~summer_snow~」は、悲しい事件をきっかけに義姉となった、美しく優しい少女“夏雪”と積み重ねていく淡い恋心を描いた恋愛アドベンチャーゲーム。“夏だけの逢瀬”という限られた時の中で弟と姉、少年と少女の禁断の想いは激しく燃え上がっていく。
「幼少編」「中等編」「現代編」と、主人公たちの成長に沿って構成されたストーリーにより、「女の子」から「女性」へと成熟していく少女の魅力をビジュアルとシナリオの両面からリアルに描写。時の移り変わりとともに万華鏡のように姿を変えるヒロインから目が離せない。
それはまるで、雪のように美しく、淡く、儚く消えゆく。ひと夏の夢―
「イケメンシェフの快感レシピ~きみをフランベ~」は、イケメンシェフばかりの創作料理店を舞台にした快感クッキングアドベンチャー。シェフは指名制で、二人でじっくりとディナーのひとときを楽しめる。
彼の手作り料理で癒されたり、仲良くなっておでかけしたり、おいしいご飯を食べた後は逆に食べられちゃったり?ドキドキのお食事ライフが楽しめるぞ。
「テラリア」は、土や木などのブロックで構成された広大な世界の中で、プレイヤーがブロックを自由に掘り素材を集め、アイテムの作成や家などを建てながら、独自の世界を作り上げていく、モノづくりアクションアドベンチャーゲーム。
世界的にヒットした「Minecraft」などのクラフトゲームが注目を集める中、2011年5月に発売した「テラリア」のPC版は、アクションや探索要素に力を入れたゲーム性が海外で高く評価され、200万本以上を販売するヒット作となった。
PS3版では、新モンスターやオフラインでのマルチプレイモードなど、多数の新要素が追加されているぞ。
「裏語 薄桜鬼」は、原作「薄桜鬼」の“if”を描いた幕末ドラマティックアドベンチャーゲームだ。前作の「薄桜鬼」キャラクターはもちろん、高杉晋作や桂小五郎などの新キャラクターも登場する。
瞬きをするキャラクターや幕末の京の町風景など、美麗に描写されたグラフィックで、物語を引き立るのが特徴だ。前作の「薄桜鬼」と比べながら、物語を楽しもう。
「忍かくれ恋絵巻~くノ一の決断~」は、大人の恋を存分に堪能できる恋愛シミュレーションゲーム。
物語はストーリーの選択肢と、アバターの組合せのステータスにより複数のルートに分岐する。ラストは運命がまったく異なるマルチエンドを採用。あなたが迎える終幕は「極」「契」、それとも「涙」か。
おとぎ話より不思議な街を、小さな太陽と巡る旅――
ちっちゃな太陽神・プロミアとそれを守護する“六花”を中心に、恋ありバトルありの躍動感あふれる冒険活劇が繰り広げられる。
「犯罪都市:幸運な花嫁」は、マルチプラットフォーム(Windows・Android・iPhone/iPad)で展開しているミステリーアドベンチャーノベルゲーム。ゲーム内に登場する手がかりから「犯人は誰か?」「犯行の動機は?」「犯罪の手段」を論理的に分析するフェアプレイの本格推理が楽しめる。
また、RPGのように、プレイヤーが自分だけの主人公キャラクターを作って、謎解きに挑戦することも可能だ。
「@SIMPLE DLシリーズVol.7 THE 浮気彼氏 ~突撃! 浮気現場~」は、彼氏の部屋を探索して浮気を暴くガサイレ修羅場アドベンチャー。必死にシラを切り通そうとする彼氏に証拠を突きつけて、浮気を暴いていこう。
本作は、彼氏の部屋をガサイレする「探索モード」と、彼氏を追求する「修羅場モード」でゲームが進行。探索モードで証拠を集めればその後の展開がグッと有利になるので、女の直感全開でガサイレを遂行するのだ!
「違法レンアイ」は、記憶を失った主人公が1人の刑事との出逢いを通し、大きな事件へと巻き込まれていくサスペンスあり、ラブロマンスありのサスペンスドラマ型恋愛アプリ。
選択によって変化する3種類のエンディングや、サイドストーリーが描かれた特典シナリオなども搭載されている。
結婚式の直前、事故で記憶を失ってしまったアナタ。幸せな思い出も、平凡な日常も、なにも思い出せない…。
そんなアナタに手を差し伸べたのは、5人の婚約者たち!?
「黒白~忘れじの水底から~」は、シナリオ分岐型のアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、攻略対象と会話を交わしながら、見知らぬ館の謎を解き明かし、自身の記憶を取り戻すことになる。
本編エンディングは11種類+α。無料アップデートや追加シナリオ購入によって、選択肢やエンディングが増えていくぞ。
「執事のプリンスさま」は、「ドS」「俺様」「毒舌」といった、肉食系のキャラクターたちが執事として主人公と接する、女性向け恋愛アドベンチャーゲームだ。
本作は、性格に一癖も二癖もある攻略キャラクターだからこそ、恋愛がスタートすると、その甘いシナリオに思わず胸キュンすること間違いナシ! 一流芸能人と恋愛という、非日常的世界が堪能できるぞ。
また、イラストに華やかで高クオリティな作品を生み出す如月瑞氏を起用している点にも注目だ。
かつて如何なる願いでも叶えられる「黒衣の書(エビストゥラ)」と呼ばれる魔道書が存在していたが、手にしたものは突如として謎の死を遂げていった。
時を同じく人々の間で「権力者たちは死神に命を奪われたのだ」という噂が立ったが、時とともに、これらの出来事は人々の記憶から風化していった。
ある日、同じ学園に通う学生を街で見かけた浅山瑠依。 その学生が消えた先の路地裏、そこで見た光景は漆黒を切り裂く月光に照らされた「死神」の姿だった。
黒衣の書に綴られた記憶の断片、与えられた「力」は誰の為にあるのか。













