「ポイポイ!恐竜パニック」は、誰でも気軽に楽しめる恐竜落としゲーム。ボタンを押して、恐竜たちをポイッ。ボタンを長押しで、おもいっきりポイッッと投げて他の恐竜を押し出すのが目的だ。受け皿に落ちた恐竜は、恐竜ランドに遊びに来てくれるので、すべての恐竜のコンプリートを目指そう。
同じ恐竜に当たると、恐竜はどんどん大きくなっていく。大きい恐竜を落とせば高得点のチャンスだ。また、ポイポイしてると出てくるお楽しみルーレットで虹色たまごを落とせば、新しい恐竜が登場する。金の恐竜に銀の恐竜、フィーバーが出たら超ラッキー。
でも、ブラックサウルスには注意が必要だ。受け皿に落とすとダメージになってしまうので気を付けよう。
ひとりはもちろん、ふたりでも遊べるモードなど、4つのモードが収録されている。
「The Cake」は、愛する娘のために誕生日ケーキを持って帰るパパが迫りくる大量の通行人を避けてゴールを目指すアクションゲームだ。
移動と回避のみの簡単操作でカジュアルに遊べるものの、一度でも通行人にぶつかれば即ゲームオーバーというシビアな難易度でやり応えのある作品になっている。
ケーキを持って帰る道中は何人もの通行人が押し寄せてくる。時には列をなして道が塞がれてしまうこともあるため、斜めに移動して通行人の合間を抜けたり、前進しながら回避することで長い距離をすり抜けるといったテクニックを駆使するのが攻略のポイントだ。
「Nintendo World Championships ファミコン世界大会」は、数々のファミコンゲームからタイムアタック用に切り出された150以上の競技を、いかに速くクリアできるか競うタイムアタックが楽しめる作品だ。
「8番出口VR」は、日本の地下通路やリミナルスペース、バックルームなどにインスパイアされたKOTAKE CREATE開発によるウォーキングシミュレーター「8番出口」のVR版となる作品だ。
周囲をよく観察し、異変を見つけたら、すぐに引き返すこと。異変が見つからなかったら、引き返さないこと。そして8番出口から外に出ること。という「8番出口」の“究極のリアル”をVRならではの没入感と臨場感で体験できる。

「パンドランド」は、未開の地が広がる「パンドランド」と呼ばれる世界を舞台に、探検隊の隊長となって伝説のお宝を探す旅に出るカジュアル海洋冒険譚RPGだ。
プレイヤーは、広大な世界を冒険することで、まだ誰も見たことのないお宝を発見していく。入手したお宝の地図を友だちとシェアしながら未開の地を冒険していこう。
「カナヘイの小動物 ピスケ&うさぎの小旅行」は、カナヘイ氏のキャラクター「ピスケ&うさぎ」が大活躍するまったり旅行系放置ゲーム。その他にもゲームオリジナルのキャラクターも登場する。
ゲームは、ピスケとうさぎを旅行に行かせて帰ってくるのを待つだけというシンプルなつくりとなっているため、普段あまりゲームをしない人でも、安心、気軽に楽しめる作品となっている。
「恋するシロクマ ~ホワイトラブ~」は、簡単操作で手軽に遊べるカジュアルゲーム。ステージごとに決められた回数で、ひもを切ったり氷を切ったりベルトコンベヤーや車などの動く障害物をうまく利用して、アザラシ君を救出しよう。
1ワールドごとに10ステージ、現在では10ワールドまであり、ステージが進むごとに難易度が上がっていく(総ステージ数:100ステージ)。
「妖怪バトル」は、誰でも簡単に、ちょっとした隙間時間で手軽に楽しめるアクションシューターゲームだ。さまざまな武器を駆使し、城下町に溢れかえった妖怪たちを退治しよう。














