「ベティア ペラペラ英語アドベンチャー」は、Nintendo Switch初の音声認識による体験型英会話学習ゲーム。ゲーム内の登場人物たちとの「聴く」「喋る」「書く」といったコミュニケーション、バトル、アイテム集めなどを通して、遊びながら正しい発音で日常英会話を身につけることができる。
「さんすうドリラー」は、さんすうパワーを武器に敵をたおしていく算数「ドリル」アドベンチャー。たし算・ひき算をつかって、次々と現れるドグゥたちに立ち向かおう。
「宮本算数教室 賢くなるパズル 大全」は、首都圏最難関中学校への高い進学率を誇る「宮本算数教室」の教材をまとめた書籍「宮本算数教室の教材 賢くなるパズル」(学研プラス)を元にした教育ゲーム。
「宮本算数教室の教材 賢くなるパズル」に収録されたパズルに加え、「読売新聞」や「東京出版」学習雑誌の連載で掲載されたパズルなど、過去に発売されたニンテンドーDS版以降に宮本氏が新たに制作した問題も収録。全3,000問という、まさに決定版と言える内容となっている。
「ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング」は、Nintendo Switchの中に暮らす不思議な生き物「ノードン」をつなげるだけでゲームプログラミングを楽しめるソフト。直感的な操作でプログラミングを体験できる。
本作には、ナビゲーションに従ってノードンたちをつないでさまざまなゲームを完成させる「ナビつきレッスン」や、自由な発想で1からゲームをつくれる「フリープログラミング」モードが収録。インターネットやローカル通信を通じてつくったゲームを共有することもできる。
また、プログラミングを使ったパズルに挑戦する「チェックポイント」やノードンの役割を教えてくれる「ノードンガイド」といった機能で、レッスン内容の確認も可能だ。
「コントラプションズ つくってあそべるカラクリそうち」は、漫画チックでかわいらしい見た目の、物理をベースにした知育パズルゲーム。ルーブ・ゴールドバーグ・マシンやトボガンのようなカラクリ装置遊びを楽しめる。
簡単な操作で遊べるので、親子はもちろん、電球を交換するのに何ステップもかかる仕組みを考えてしまう大人でもプレイ可能。単純作業を遠回りかつ複雑な方法で行う、へんてこな仕掛けを作ろう。
「手裏剣戦隊ニンニンジャー for au」は、4種類の知育系コンテンツに加え、テレビ番組連動型コンテンツ、さらには毎日更新のニンニンジャー占いといった計6種類のコンテンツを内包。親子で一緒に楽しみながら学ぶことができるアプリだ。
「公益財団法人 日本漢字能力検定協会 漢検トレーニング」は、シリーズ累計110万本以上を記録した「漢検DS」シリーズの最新作。
今作は、公益財団法人日本漢字能力検定協会と共同開発で生まれた漢検オフィシャル商品となり、平成24年に改定された漢検の新審査基準に対応した最新の過去問題と、1級から10級までの全ての級を収録している。
「トーマスとあそんでおぼえる ことばとかずとABC」は、2015年に原作絵本出版70周年を迎える「きかんしゃトーマス」を題材にした知育学習ソフト。
本作は未就学児の対象にした学習ソフトとなっており、トーマスと一緒に「ことば」「かず」「いろ・かたち」「ABC」など、小学校に進学するまでにマスターしておきたい“基礎学力”を、ゲーム感覚で楽しみながら繰り返し学ぶことが可能となっている。
3DSの特性を生かした「おはなし」「よみかき」に加え、さまざまなバリエーションで用意される「知育学習ドリル」、子供に合わせた難易度設定と、ゲームの成績が確認できる詳細な内訳なども搭載されているぞ。













