「ABRISS - build to destroy」は、ターゲットを破壊するために建設を行う物理演算破壊パズルゲーム。パーツを組み合わせて建築物を作り、それをターゲットにぶつけることでターゲットを破壊していく。
新たなパーツがアンロックされたら、機転を利かせて、よりクリエイティブな破壊に挑戦しよう。壁に穴をあけてから、ロケットを打ち込むなど、破壊方法はプレイヤー次第だ。
「Turn Tack」は、南アメリカのアステカ神話を基づいた異国的なパズルプラットフォームゲーム。パズルジャンルの特徴である「試行錯誤を通じて物事の特性を把握」することで難関を克服していく絶妙な難易度の楽しさを感じることができ、一本の芸術アニメーションを見ているような夢幻的な雰囲気のグラフィックとサウンドによって没入感のあるプレイを楽しめる。
「魔女のポーション ~ウォーターソートパズル~」は、ルールも操作も超シンプルな色合わせパズルゲーム。小瓶を選んで水を入れ替え、水の色を揃えよう。簡単そうで難しい、難しそうで簡単な問題が全1,000問収録されている。
「頑丈な扉の部屋からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第21弾。画面をカーソルで選び、様々な仕掛けを解くことでゲームが進行していく脱出ゲーム(謎解きアドベンチャーゲーム)となっている。
「バックビート」は、1995年の郊外アメリカを舞台に、ジャムセッションを題材とした物語を描くマルチリニアタイムベースのストラテジーパズルゲームだ。気鋭のベーシスト、ワッツと彼女の友人たちを導き、独自の曲を作り上げ、ファンを獲得していこう。
用意された40ステージの中で、時間を巻き戻しながらワッツ達の行動を指示することにより音楽が作られていく。ゲームを進行するごとに新しい楽曲素材、音楽テクニック、クールな90年代アメリカのステージが解放されていく。
「初音ミク いっしょに!ジグソーパズル」は、初音ミクたちピアプロキャラクターズのイラストを使用したジグソーパズルゲームだ。イラストレーターの栗栖歳(くりす とし)氏が描き下ろしたキュートなメインビジュアルをはじめ、全39枚のイラストが登場。本作の制作にあわせてピアプロ公式コラボにて募集した初音ミクの楽曲がBGMとして収録されている。
パズルの難易度は「かんたん(63ピース)」「ふつう(130ピース)」「むずかしい(300ピース)」の3種類。デジタルならではの綺麗に整列された中からはめ込むピースを選べる機能や、途中で保存できるセーブ機能もあるので、気軽にチャレンジできる。また、2名までのローカルマルチプレイに対応しており、協力して難易度の高いパズルに挑むことも可能だ。
収録楽曲はミュージックページで視聴することもできるので、お気に入りの楽曲をBGMに選んで、1人でも2人でも楽しい「初音ミク いっしょに!ジグソーパズル」を遊ぼう。
「猫様の湯からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第20弾となる作品。画面をカーソルで選び、様々な仕掛けを解くことでゲームが進行していく謎解きアドベンチャーゲームとなっている。
「PUZZLE & DRAGONS Nintendo Switch Edition」は、「みんなで、パズドラ。」をコンセプトとしたパズルRPG。3つのモード「冒険モード」「対戦モード」「エディットモード」が搭載され、従来のタッチ操作のほか、コントローラーで操作したり、テレビに繋いで遊ぶことも可能だ。
「冒険モード」では、用意されたダンジョンを1人でクリアしていくほか、最大4人での協力プレイが可能。協力プレイでは(最大)4人でコンボ数が加算されていくため、有利にダンジョンを攻略できる。
全世界のユーザーと最大8人でオンライン対戦を楽しめる「対戦モード」には、ワールドマッチ、フレンドマッチ、COMマッチを搭載。さらに、期間限定イベントダンジョンも毎月登場する。
そしてシリーズ初登場となる「エディットモード」では、モンスターや背景、BGMを組み合わせてオリジナルダンジョンを作成可能。自作のダンジョンをクリアできれば、アップロードしてオンラインで共有することもできる。もちろん、世界中からアップロードされたダンジョンへの挑戦も可能だ。
「Portal:コンパニオンコレクション」は、一人称視点のアクションパズルゲーム「ポータル」と「ポータル2」がセットになったタイトルだ。プレイヤーは、一方から入るともう一方から出られる穴を作ることができる「ポータルガン」を駆使して、さまざまな仕掛けを解いていくことになる。
「からくり洋館からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第19弾となる謎解きアドベンチャーゲーム。屋敷にあるさまざまなエリアを探索して、からくり仕掛けの謎を解き屋敷から脱出しよう。
「インディゴ7」は、インディーズバンドの若者たちが主人公のパズルゲーム。色を指定して揃えていくパズルゲームとなっており、コミックのような演出が特徴のストーリーとパズルが楽しめるアドベンチャーモードと、1人で遊ぶシングルプレイモード、さらに2~4人で遊べるマルチプレイモードの3つのモードが搭載されている。
パズルゲームは、基本と派生合わせて8種類あるため、シングルとマルチのどちらでも好みに合わせてプレイ可能だ。
「初音ミク つなげるパズル たまごとり」は、同じ柄のタマゴを見つけて線でつなぎ、線を曲げる回数が2回以内の時に、タマゴを消すことができる2角取りパズルゲーム。カラフルなタマゴを全て消すとステージクリアだ。
ステージをクリアすると、イラストパネルを1枚めくることができ、イラストパネルを25枚めくる毎にイラストが解放されていくので、全200ステージのクリアを目指しながら、人気イラストレーターによる描き下ろしイラストを楽しもう。
「HexON 六角ブロックパズル」は、インディーゲームデベロッパーのMinimol Gamesが開発した各ステージボードの形態に合わせて、必要なパーツの形や構成を想像しながら六角形のマグネット製ピースを埋めていく思考型パズルゲーム。
立体的な40のステージが搭載され、どんな世代でも直感的にプレイができるよう、タッチスクリーン操作にも対応している。さまざまな六角形のピースを適切に組み合わせて、全ステージクリアを目指そう。
「アングリーバードアドベンチャー」は、いたずらピッグたちをやっつけて奪われた赤ちゃんバードを助け出し、卵型の不思議な遺産「エッグ・ワンダー」を集めていくカジュアルパズルゲーム。
「からくりホテルからの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第18弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。からくり仕掛けのホテルにあるさまざまなエリアを探索し謎を解き明かして、廃墟となったホテルから脱出を目指そう。
「アリスフィクション」は、簡単操作で爽快なハイスピードパズルバトルが楽しめるヤミツキ光速パズルRPG。制限時間内にパネルをたくさん消すことで、バトルを有利に進行することができ、特定の条件で発動できるド派手な必殺技が決まった時の爽快感は抜群だ。
メインストーリーでは、仮想空間[ALICE]を舞台に、魅力的なキャラクターがフルボイスで物語を繰り広げていく。また、ノリノリのEDM系サウンドや、世界中のイラストレーターとのコラボレーションにも注目しよう。
「Cut the Rope: BLAST」は、2個以上つながった同じ色のブロックをタップして消去する2マッチパズルゲーム。600以上のステージが準備されており、全ステージをクリアするとチャンピオンズリーグにて競争コンテンツをプレイできる。
そのほかにも、ギルドへ所属して協力や競争を楽しんだり、オムノムカートゥーンを見ることができたりと、さまざまなコンテンツが用意されている。
「猫のジュースパニック」は、“ちょっとだけ頭をつかう”パズルゲーム。プレイヤーは流れる水をゴールへと通すため、パーツを回転・スライドして繋げることで水路を作成し、時間内に決まった水量をゴールへと運んでいく。
時間短縮要素としての課金アイテムはあるが、ボーナスステージを含むすべてのステージが、広告を視聴することで完全無料でプレイ可能なため、隙間時間などで気軽に楽しめる内容となっている。
「病棟からの脱出」は、画面をカーソルで選び、仕掛けを解くことでゲームが進行していく脱出ゲーム(謎解きアドベンチャーゲーム)だ。さまざまな仕掛けが施された病棟内を探索し、秘密や謎を解き明かして脱出しよう。













