「ムーミンフレンズ」は、ムーミン谷の仲間たちが登場する2角取りパズルゲーム。ムーミンたちは不思議な植物を探して、世界中を旅していく。
時間内に同じブロックを消していくシンプルなルール、短い時間でブロックを消してコンボを決めよう。ゲーム内で役立つアイテムを入手できればランキング上位も狙えるぞ。
ゲームを進めることで手に入る家具を使って、自分のハウスを飾ることも可能だ。自分だけのムーミンハウスを作って友達に自慢しよう。
「ワールズエンドクラブ」は、「ダンガンロンパシリーズ」の小高和剛氏がクリエイティブディレクター、「infinity」や「極限脱出シリーズ」の打越鋼太郎氏がシナリオを務めるサスペンスパズルアクションゲームだ。
全国からおちこぼれだけが集められた「ガンバレ組」と呼ばれるクラスに所属する12歳の少年少女12人による1,200kmの旅が描かれる。
修学旅行に向かう途中、バスが事故に巻き込まれてしまう。目覚めるとそこは人気のない寂れた遊園地だった。どこからともなく現れた謎のピエロから、仲間同士で「殺し合いのゲーム」をするように命じられる。この異常事態を前に彼らは不思議な能力に目覚め始める。
アクションやパズル要素が散りばめられたSTORY、ACT、CAMPの3つのステージを繰り返しながら、世界に起きた謎を解き明かしていこう。
「LINE:ドラえもんパーク」は、世界的人気まんが「ドラえもん」のキャラクターたちと一緒にさまざまな島を冒険しながら、個性豊かな「パーク」をつくり上げていくパズルゲーム。同じ色のブロックを3つ以上揃えてゲームをクリアしていくことで、パークに家を建てたり、空き地に土管を置いたりして飾っていくことができる。
また、「デコ」と呼ばれる飾りの中にはひみつ道具がかくれており、それをパークに飾ることでそのひみつ道具の登場シーンが描かれた「まんが」が読めるなど、老若男女問わずゲームを楽しめる。
「メモリアルレコード」は、カンタンひっぱりアクションで楽しめるパズルゲーム。現実世界の夢や記憶などをエネルギーとして創造される世界「メモリーワールド」。この「メモリーワールド」を舞台にしたファンタジックな世界観と個性豊かなキャラクターたちが織りなすストーリーが展開する。
プレイヤーは自身の分身である「ホムンクルス」を通じて、夢の世界の仲間とともに、迫りくる危機から世界を救うための冒険へ出ることになる。













