「セーラーゾンビ~AKB48 アーケード・エディション~」は、ゾンビ化してしまったAKB48メンバーたちが登場し、ガンシューティングゲームだけでなくリズムアクションゲームも楽しめるという、今までにない奇想天外なゲーム内容が特徴となっている。
「ラジオハンマー」は、音楽に合わせて簡単操作で楽しめるリズムアクションゲーム。世界で圧倒的な人気を誇るスーパーDJたちによる海賊放送局「ラジオハンマーステーション」を舞台に、視聴者からの通報により困った人々を助けるというストーリーがプレイできる。
アプリ購入後は課金アイテムや面倒な決済が一切無いので、最初のアプリ購入だけでストーリーやゲームモードなど全てのコンテンツを気軽に遊ぶことができるぞ。
「アイドリズム」は、リズムアクションと育成ゲームの要素を融合した、直観的操作で楽しめるスマートフォン向けゲーム。
プレイヤーは新人音楽プロデューサーとなり、男女合わせて60名以上いる個性的なアイドルキャラクターたちの中から自分だけのアイドルグループを結成し、アイドルを育て、アイドルの隠された魅力を発見できる“専用エピソード”などを通して、アイドル界の頂点を目指すこととなる。
リズムアクションパートでは、OSTER Projectをはじめとする実力派クリエイター提供の完全オリジナル楽曲計22曲がプレイ可能となっており、3DCGモデルで表現されたアイドルキャラクターたちが、モーションキャプチャー技術によって制作されたオリジナルダンスを披露してくれるぞ。
「IA/VT -COLORFUL-」は、アーティスト・Liaの声を元に制作され、VOCALOID 3 Libralyとして1st PLACEから発売されたボーカロイドキャラクター「IA」を題材にした新感覚リズムゲーム。
本作では、さまざまな方向から流れてくる音をタイミングよくキャッチし、ステージを彩っていくことができる。リズムに合わせて変化していく軌道に沿って音を奏でていくと、曲の盛り上がりに合わせて「カラフルウェーブ」が発動! 集めた色たちが一気に溢れ出すぞ。
また、1日1曲ランダムで楽曲がプレイできる(未アンロック曲も含む)「オススメ曲」や、みんなのプレイを共有できる「ネットワーク」、好きな楽曲を3曲連続のライブ感覚で楽しむ「マイリストプレイ」など、お楽しみ要素も盛りだくさんだ。
「Tokyo 7th シスターズ」は、若く新しい才能によって描かれる魅力的なキャラクターたち、女の子一人一人との出会いと成長を丁寧に描いたアイドル育成リズム&アドベンチャーゲーム。
ボカロ世代の若手アーティストたちによって制作されたオリジナル楽曲をプレイできるリズムゲームが特徴だ。
2D対戦格闘ゲームとして2012年7月に発売された「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」に続く、ペルソナチームによるコラボレーション作品第2弾。
本作では、関連サウンドトラックが約50万枚以上をセールス、また2013年8月には日本武道館でのミュージックライブを成功させるなど、ゲームサウンド業界で存在感を示す「ペルソナサウンド(Pサウンド)」を題材に、多数のリズムゲームを開発したディンゴとコラボした、新ジャンル「Pサウンドアクション」となっている。
「beatmania IIDX 21 SPADA」は、「beatmania IIDX」シリーズの21作目。剣をモチーフにした今作では、プレー中にSP(シングルプレー)とDP(ダブルプレー)を自由に切り替えることが可能となった。さらに、初心者でも楽しみながら上達できる「STEP UP」モードは今作でも健在。世界各国の敵を倒しながら、修練を積んでいこう。
また、楽曲には新譜が追加され、収録楽曲数は過去最高の800曲以上となっているので、シリーズプレイヤーでも新鮮な感覚でプレイすることができるぞ。
「幕末Rock」は、幕末が放つ最高愛獲(トップアイドル)「新選組」を利用した洗脳ソング「天歌(ヘブンズソング)」による天下泰平で、国と民を支配する幕府に対し、坂本龍馬をはじめとする志士(ロッカー)達が、自由と正義の為にRockの力で世界を変えるため、痺れる雷舞(ライブ)で民衆の心を解放し、革命を起こしていくという幕末革命ADV。
リズムゲームパートでは、声技(セイギ)が織り成す「雷舞(ライブ)」で贔屓(ファン)を獲得。リズムに合わせて火威斗(ビート)を刻み、爽快感あふれるコンボ&シャウトで志士(ロッカー)たちを絶頂へ導こう。
物語を描くアドベンチャーパートはコミック形式で進行。キャラクター同士の掛け合いがテンポよく、リズミカルに展開していくぞ。













